銀魂の桂をチョメチョメするスレ74

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183名無しさん@ピンキー
パンツをおろした時、股間と布地のあいだを、細い糸が引いた。

 唇を解放し、高杉は桂の上に馬乗りになった状態で、脱がしたパンツを両手

で広げてみせる。

「おい、ヅラァ。めっちゃ濡れてるじゃん。カレシ以外の奴にキスされて、こ

んなぐちゃぐちゃにするなんてよ、お前、もしかしてすげード淫乱なんじゃね

ぇ?」
「ち、違………」
 必死に否定しようとしたが、桂は身体に力が入らなかった。
 目の前で、高杉が得意げに広げた彼女の下着。

 その、普段股間に当てられている布地の部分に、白い、精液のようにべっと

りとしたものが付着しているのが分かった。

 濡れているどころではない。

 彼女は、高杉の長時間キスによって、本気汁まで分泌させられていたのだ。

 
「よぅし…………そろそろ仕上げだ。見ろ…………」

 
 がちゃっと音がして、高杉のズボンがソファの下に脱げ落ちた。