銀魂の土方十四郎に突っ込んでみるスレ154

このエントリーをはてなブックマークに追加
180名無しさん@ピンキー
体全体をぶるぶると小刻みに震わせながら、再び陵辱に晒される桂。
精液を中に出されたショックで、体の震えが止まらない。
桂は、涙で充血した目で土方を見た。その目には、既に抵抗の意思は無かった。
ただ、止めて、もう許して…。そう訴えていた。だが、もう許してと哀願する表情も、
土方には通用しなかった。土方はむしろ、桂がもっと絶望し、嘆き悲しむ事を望んでいた。

それらのショックが大きければ大きいほど、自分という人間を桂の心に刷り込む事が
できるからだ。それが悪いイメージだろうと、関係無かった。
ただ、桂の心の中に自分という人間の存在を刷り込んでやりたい。それだけなのだ。
土方の望みは、ただ桂の体を手に入れる事に留まらず、精神を、心を犯すことだった。
土方の腰の動きに合わせて、華奢な桂の体も上下に揺さぶられる。