映画3のあの剣持ってる男に比べて
丸のほうが色白なんだな
殺生丸様は美肌です。
身体検査したい
内視鏡検査へ
邪険が羨ましすぎて話しにならない
原作終わった?
>>175 まだ終わってない。
そろそろ終わりそうではあるが。
最近○の出番ない・・・・
犬夜叉読み返すとやっぱ、昔のサラヘア兄が良い
久々に読んできた
邪見カワイソスww
まぁだ終わってないのかw奈落しぶとす
最後くらい丸様に大怪我負わせよ奈落
原作を読み返しているんだが、
毒爪で闘ってた頃の嫌味な○にはMっ気をくすぐられ、
最近の素直になれないとこが可愛い○にはSっ気をくすぐられる感じだな。
まぁ、どっちにしろオレの嫁であることに間違いないんだが♪
初期の頃か・・
昔は犬夜叉もだけど、よく爪とか自分で最初から持ってた
技で戦ってたよな・・・。今は殆ど刀・・・。
ま、化け犬丸が見れたからいいかww
殺生丸が女だったらなぁ結構良いんだが
犬夜叉だと桔梗くらいかな萌えるのはw
女JK丸を制服のまま緊縛して電マ放置プレイしたい
183 :
名無しさん@ピンキー:2008/04/27(日) 02:29:09 ID:f6GuBW38
もし女なら…
奈落に凌辱・SM
弥勒にセクハラ強姦
犬に筆下ろし
的な同人が山ほど出てたヨカーン
セフィリアとかいうキャラの二次画像見たが
なんか白黒だと殺生丸と被る
殺生○なんてどこがいいのかさっぱり分からん。愛嬌ないし、笑顔ないし。
犬夜叉の方が可愛いよ。
弥勒も可愛いよ。
187 :
名無しさん@ピンキー:2008/05/27(火) 21:36:14 ID:qyG4yggO
>>185 愛嬌なくて、笑顔も見せてくれないとこが可愛いんじゃね−か……
そういう生意気な美丈夫には、酷いことをしてみたくなるんだよ。
もうすぐ終わりそうだな…
やっと終わりかと思うが、なんか淋しい
>>187 ドSめww
奈落の奴、けっきょく殺生丸をちゃん責めないままでエンディング迎えそうだな…
甲斐性無しめがっ!!
こうなったら、俺が自慢の●●●をぶち込んで、殺生丸の中をかき回してやる。
あのスカした態度の犬畜生が、焦点の合わない目をして、涎たらして、喘ぎ声をブザマに漏らすまで、
容赦無しに腰振って、徹底的に壊してやるぜっ!!!
>>190 返り討ちにあってもしらねーぞ…
剣で殺られるか、爪の餌食になるか、せいぜい考えとけww
丸姫を耐久クリ責めしたい
唇噛み締めて耐えるも最後は潮吹き
>>191 剣をへし折って、爪も綺麗に丸く研いでやってから、
首輪をして、口輪をして、それから可愛い蕾をペロペロと、
○がトコロテンするまで虐めてやるさw
トコロテンに吹いた
とりあえず額の月が邪魔なので削ります
楓婆みたいな呪法を身につけて
殺生丸におすわりでなくチンチンさせたい
「チンチン!」といわれて屈辱にまみれて睨みながら
下半身丸だしにしてチンチン誇示する○が見たい
見られてチンチンが思わずおっきくなった○を嘲笑したい
>>197 それ最高だな。
プライドの高い奴ほど、それを傷付けられた時の屈辱はでかいからな。
丸が女だったらクリムゾンも振り向いてくれたかな
クリムゾンってサンデーもやってたか
してないと思われ
さて、いよいよ次の水曜が最終回なわけだが、皆、心の準備はできてるか?
っつーか、○様は登場してくれるのかな?
まぁ、連載終了後は兄弟セットで俺が飼うことになってるんだがねw
かごめの元の世界に妖怪はいない・・・
丸や他の妖怪はどうなるんだろうか
犬兄弟が女で現代人だったら
犬・・巨乳・ツンデレ・JK
兄・・貧乳・プライド高いエリート女子大生
な気がする
>>205 いや兄は巨乳だろう。7巻で脱いだらムッキムキだったし
最終回でりんと離れてるのは○が誰かの精液便所として飼育されることとなったからだな
>>207 つまり、りんの養育費の対価として体を売っているということか?
19歳(人間年齢換算)にして苦労人だな…
ようやく見てきた
結局殺の過去はわかんないままか・・。
>>206 むっちむち
何だかんだ言って犬夜叉終わると寂しす
巨大化した邪険が当たり前のように兄を襲うとかいうSSを
読んだんだが・・いま探しても見つからない・・・。
知ってる香具師いるか?
巨大化した邪見wwwwww
顔でかそう
チンチンもでかそうだ
人頭杖でズッポズッポと・・・神職人登場してほしい
巨大化した邪見が兄を犯すという話で盛り上がってるみたいなので
思いつくままに打ち込んだSS投下してみる。20分以下で仕上げたカオス。
>>138 >>139にあるような
神技でない上、文章拙すぎでスマソ。
静まりかえった森の中、生々しい音が響く。
ズシュッズシュッズシュッ・・・
自らの膨張しすぎた肉棒を穴に突っ込み、
後ろから激しく腰を打ち付けるは、何故だか図体が巨大化した邪見。
そして穴の主はというと
「ん・・・っ、ぅん・・・!!」
彼の主君であるはずの殺生丸であった。
穴が裂けんばかりの苦痛に、目をかたく閉じ、血がでるほどまでに唇を噛み、
下草を強く掴んでまで声を殺そうとしていたが、
おそらくそのせいで、余計に感じやすくなっている。
苦痛が快感に変わっていってしまっているのか、
無意識に、邪見の動きに応えるように腰を動かしている。
グチュッグチュッ・・・
自らの体内が邪見の精液で侵されている音がだんだん大きくなる。
殺生丸はいよいよか、と悟り、同時にそれを恐れた。
耳を塞ぎたくなる。自分の部下に犯されて、中に出されるなどと気が変になってしまいそうだ。
だが、現実は容赦なく彼を襲う。
「く・・・ぅうっ・・・!!」
ビクッと殺生丸の体が反応するとともに、
邪見の精液が、まるで洪水の如く注がれた。
「・・・っ、はっ、はぁっ・・・」
邪見が自分の物を引き抜いた後でも、
殺生丸の体の熱はしばらく下がらなかった。
まだ呼吸が整わない主君に、哀れみの目を向ける。
「・・・あの・・・申し訳ありませぬ・・・」
力なく言う部下を、殺生丸は見向きもしない。
着衣を着直すと、何事もなかったかのように毅然とした態度で立ち上がり、
「帰るぞ」
の一言だけを邪見に告げた。
先ほどの乱れた姿の面影は、どこにも見えなかった。
実はこうなってしまったのも、三日前のことが原因だ。
殺生丸が居ない間に呪いをかけられて、邪見は巨大化してしまったとか。
その呪いの内容がとんでもないもので
“七晩連続で殺生丸を犯さねば、巨大化したまま”
というものであった。
最初に殺生丸にそのような事情を話した時は、
一生そのままでいろと拒絶されたが、邪見が巨大化したことによって、ある欠点が見つかったのだ。
それは邪見が空を同行出来なくなったことである。
その事実に気づいたとき殺生丸は邪見をそこらに置いていこうとしたが、
りんにそれは駄目だと言われたため、巨大化したままでも邪見を運べないかどうか考えてみた。
しかしいつものように殺生丸の毛皮に捕まって滑空するという手段は、
邪見が重いためか途中で殺生丸が墜落。
阿吽に乗せて運ぼうとしたが、これまた墜落。
結局呪いを解いてやるしか方法は見つからなかったのだ。
このようなたわけた呪いをかけたのは、
海の藻類を気取ったあの男であろうと殺生丸が予測出来ないわけはない。
巨大化した邪見を仕向けて、鏡を通して殺生丸の無様な姿を見て楽しもうという魂胆なのだろうが
殺生丸がそれを許すはずもなく、声を殺すことで奴の楽しみを少しでも減らそうとしている。
しかし七晩のうち既に三晩犯され、邪見の動きも巧みになっていき、だんだんと壊されていく。
最初の時に比べれば声も殺しきれなくなっているし、
昨日までは外で出されていたのに、今日は中で出されることを味わってしまった。
このままでは七晩目には・・・
殺生丸は不吉な予感がしていた。
お!すげえ!
やっぱり○は犬だな犬
なんか殺の本スレ見れないんだけど…まさか落ちたのか?
丸の本スレとやらを見たことはないが
あれじゃないか?鯖落ちだっけか?(違うか‥
時間に任せれば勝手に直るような記憶があるが