うぉ、ロールちゃん来ていたのかっ、出遅れた!!
しかも先約済み…orz
>>939 【私は誰かとお約束した覚えはないんだけど…】
>>940 【その様ですねぇ…】
【希望に沿えるか不安ですが、お相手いいですか?】
>>941 【はい、私でよければぜひお願いします。】
【シチュエーションはどんな感じにするんですか?】
>>942 【そうだな、膝の上に乗せて色々撫でたいな。】
【まだそっちのキャラを掴み切れないので先にやって欲しいのですが…】
>>943 【膝の上ですね、了解しました。】
【では買い物帰りに歩いていたら名無しさんに会って
私が人間に強く逆らえないのをいいことにいろいろお願いしてくるって感じでいいでしょうか?】
【よければ書き出ししちゃいます。】
オイル買ったし必要なパーツも買ったし…これで全部かな。
(必要なものを全部買って研究所に帰ろうとする)
それにしても、こんな部品何に使うんだろ…また変なロボットでも作るのかなぁ……
(今日は珍しいパーツを買ってくるように言われていて、
いつも行っているお店には売ってなくてずいぶんと時間がかかってしまった)
遅くなっちゃった、早く帰らないと。
(薄暗くなった帰り道を足早に進んでいく)
【こんな感じでいいでしょうか?】
>>946 へぇ……。
(荷物を持つ可愛らしいロボットを見かけ、口元を吊り上げる。)
やあ、お買物かい?
随分な荷物だね。
(表向きにこやかに話し掛ける。)
半分持ってあげようか?
(返事を聞くより早く荷物を取り上げる。)
【はい、ではこっちはこんな感じで】
【文に変な所ありませんよね?】
>>947 あの、あなたは…?
(センサーが反応する、この人はロボットじゃなくて人間だと)
はい、そうなんです。
重そうに見えますか? でもこのくらいだったら平気なんです。
ええっ、いいですよ、そんなの申し訳ないです…
(本来人間のお手伝いをするのが私の役目なのに手伝ってもらうわけには行かない)
(でも私が断る前に荷物を持たれてしまって)
す、すみません…私の仕事なのに…
(名無しさんのいい人そうな笑顔にそれ以上何も言えなくなった)
(その裏に隠された感情までは読み取ることはできず一緒に歩くことに)
【大丈夫ですよ。】
>>948 いやいや、ロボットとは言え可愛い女の子に重い荷物を持たせるのはね……。
(片手で荷物を、もう片手でロールの頭を撫でる。)
(道の途中で人気の無い公園を見付け)
…とは言った物の、少し疲れたな。
こっちで少し休まないか?
(人目の付かないベンチに腰掛ける。)
>>949 可愛い…?
えへへ、ありがとうございますっ。
(ほめられたのが嬉しくてにっこりと笑う、その可愛らしい笑みはロボットのそれとは思えないほど自然なもので)
疲れちゃたんですか?
(人間は動くと疲れるということは当然知っていて)
ごめんなさい、私のせいで…
(私のお手伝いをしてくれたに違いないとすまなそうに謝る)
(名無しさんはベンチのほうに向かっていて、私はまだ大丈夫なのにと一瞬思ったが)
(すぐに名無しさんは休みたいんだと思い直し後を突いていく)
…あの、私にできること…何かありませんか?
(隣にちょこんと座り心配そうに話しかける)
>>950 出来る事か…そうだな。
(ロールに見えない様に薄く笑う。)
膝の上に座ってくれないかな?
男なんて現金なモノでさ、可愛い娘を撫でてればすぐにでも元気になれるよ。
(膝の荷物を脇に置き、にこやかに言う。)
>>951 膝の上ですか…なんで…?
(どんなに考えても名無しさんのしようとしている事がわからなくて首をかしげる)
別に、いいですけど……
でも私、重いかもしれませんよ?
中身は機械だし…
(そうはいっても何か害を及ぼすようなことをしてくるとも思えなくて言う通りにすることに)
(立ち上がり名無しさんの膝に座る)
(柔らかなお尻が脚の上でむにゅりとつぶれ、心地よい感触を伝える)
これで元気になるんですね?
でも、少し興奮してるような……
(センサーが反応する、平常時の人間とは違った電気信号を受け取ったみたいで)
(首を少し名無しさんのほうに向けて話す)
>>952 そりゃ、興奮で疲労を忘れる事が出来るからね……。
(後ろから抱き締め、ポニーテールに顔を埋めて匂いを嗅ぐ。)
いい匂い…
それにお尻も柔らかい……。
(片手が太ももを撫でる。)
(撫でる手は徐々に上になり、スカートをゆっくり捲り始める。)
>>953 んぅ…じゃあ、いっぱい疲れ取ってくださいね。
(後ろから抱きしめられる、私は人間に近いせいか単に触れられているという認識以上のものを感じ取った)
(名無しさんは嬉しそうに私の髪の匂いを嗅いでいて)
…あ、やっぱり匂いしますか?
匂いのするロボットって変わってますよね。
人間により近くするために女の子の匂いがするんですよ。
肌触りも赤ちゃんのようにすべすべなんですって。
あ、あの…何か…えっちなことしようとしてませんか?
(手つきが明らかにおかしい、ゆっくりと太ももを撫で始めて)
(さらにその手はスカートを捲くり始めてきた)
(いやっ、と声を出しそうになる、でも私はロボットだから人間を傷つけるわけにはいかなくて)
(声を押し殺し性欲を満たすのも仕事だからとされるがままに)
>>954 うん、スベスベだ……。
(耳の裏を撫で、首筋にキスをする。)
えっちか……、まあそうだな。
こんな事してればそんな気分にもなるな。
(ついに手が脚の付け根に触れる。)
さあ、今日はどんなの穿いてるかな?
(声に明らかな熱が伴う。)
>>955 ひゃう…!
あ〜ん、そんな風にされたら……
(首筋に名無しさんの唇が当たって、スイッチが入ってしまう)
(人間を喜ばせるためにつけられた機能、名無しさんの優しい愛撫を受けてそれが起動してしまった)
はいっ…あっ、何か身体が熱くなって……
(相手の興奮を高めるためか肌はほんのりとピンク色に染まり肌触りはさらにしっとりと吸い付くようになって)
(さらに奥のほうに進んでいく名無しさんの手を拒むことなく受け入れた)
今日は…白です……
(目をうるうるとさせ恥ずかしそうに小声で答える)
(熱っぽい名無しさんの声にますますいやらしい気分になりながら深く座りおちんちんにお尻を押し付けるようにした)
もっと、いっぱい、あなたが満足するまで触ってくださいね…
>>956 可愛いね……。
とても似合ってるよ。
(太ももを撫でていた手を動かし、その指先でくすぐる様に秘所を白いショーツ越しに撫でる。)
そっちの身体も熱くなってるね。
(もう片手で服を胸まで捲り上げ、お腹、胸へと指を這わせ。)
(時折、乳首をつついたりする。)
はぁ、はぁ……。
(可愛いお尻を押し付けられたペニスが熱を放ち、もぞもぞと腰を動かす。)
【すいません、次の返事多分遅れます。】
>>957 ありがとうございます…んあっ……
(パンツ越しに指が当たる、軽く触れられただけだったけど
全身に電気信号が走りそれは強い快感に変換される)
きゃうぅ…気持ち…いいっ……
(素直に感想を漏らしもっとしてほしいと言いたげに名無しさんの手をとって
強くあそこに押し付けるようにした)
はああん…おっぱい…どう…ですか…?
(服はいつの間にか胸の辺りまでまくられていて)
(おそろいの白いブラまでずらされていて直接乳房に触れられていた)
(すべすべぷにぷにの胸に指が這わされて、その次に小さな淡いピンク色の先端に指が当たり)
くうっ…そこ……もっとぉ……
(設定された性感帯を刺激され子犬のような声を上げてしまう)
これじゃ、もどかしいですよね…?
(後ろ手で器用に名無しさんのズボンのファスナーを下ろし下着をずらしペニスを丸出しにしてしまう)
(そのままお尻の谷間に挟むようにして軽く身体をゆすり弾むようなお尻の感触をおちんちんに覚えこませていく)
大きくて、硬い……私なんかで興奮してくれるんですね……
(普通に話していたときとは全然違う、何とも淫靡な笑顔を名無しさんに向けた)
【わかりました。】
>>958 んっ?
ああ、もっとか?こんな感じか?
(手を掴まれておねだりをされ、それに応じてパンツ越しに秘裂を撫で上げる。)
こっちも可愛い……クセになりそうだな。
(乳首を摘み、弄びながら熱い息をロールの耳に吹き掛ける。)
お?おお……。
(突然の大胆な行動にびっくりする。)
ふふ…、そんなにしたら君の奥まで撫でたくなるじゃないか。
(ロールの脚の間にペニスを出す。)
(指はパンツの中に入り、膣口の淵をなぞる様に撫でる。)
【ありがとうございました。】
【もう大丈夫です。】
>>959 はい…っ…あう…ん……
(割れ目をすりすりとされてプログラムに従いその部分が濡れ始めてきた)
(男の人の固い指が入り口に押し付けられ染み出した愛液が指を濡らす)
(指先にべったりとついた液体は触れるだけでも催淫効果を持つもので)
私のあそこに触ると、えっちな気分になっちゃうんですよ…?
(触られてるのはあそこだけじゃなくて乳首のほうも刺激にさらされていて)
ああ…いいですっ……こりこりって…やあん……
(軽くつままれただけなのに身体がきゅんとしてしまう)
(お尻の谷間にあったおちんちんは太ももの間に移動していて)
…今度はこっちで挟んでほしいんですね?
(物欲しそうにおちんちんを見ながらもう一度身体をゆすった)
(程よく肉がついていてむちむちとした太ももにおちんちんが埋もれる)
(いい気持ちなのは名無しさんを見ればすぐにわかって)
あふ…私も…あそこが、こす…れてっ…
(入り口を強くおちんちんがこすり上げて、硬い亀頭が中にめり込んで来そうになっている)
(一方でぷにぷにとすぐに傷ついてしまいそうな柔らかいあそこに指が侵入してきていた)
(じらすように奥まで入ってこない指に不満を覚えながら)
ねえ、もっと……
(上目遣いで名無しさんにお願いをする)
>>960 おっ、うぅっ…!
(ペニスが太ももに挟まれ、擦られて思わず声を上げる。)
あ、ああ、すごくえっちな気分になってきた…。
(パンツの中から手を抜き、指先に絡み付いた愛液を舐めると………)
美味しい……!
もっと、もっと欲しい!舐めたい!もっとえっちなお汁飲ませて……!
(体がどうしようも無く熱くなり、荷物を地面に下ろしてそのまま横になる。)
(ロールの腰を掴み、口元へと引き寄せようとする。)
>>961 (脚を少し閉じておちんちんをきつく締め付ける、
柔らかく暖かな締め付けでおちんちんを絶頂まで引き上げようとするが…)
もう、我慢できないみたいですね……
(そろそろ入れたいのかなって思い膝の上に座りながらパンツを脱ぐ)
あ、舐めちゃだめですよっ、刺激が強すぎますから……
(この機能は試作段階でまだ加減がうまくいってないのに)
(名無しさんが理性を失っていくのはセンサーに頼らなくてもなんとなくわかってしまった)
あの、今度は何を…はい、わかりました。
(突然名無しさんが横になる、始めはどうしたらいいかわからなかったけど)
(直前の発言からすぐにどうしたらいいのか気がついて)
(名無しさんの口のほうに自分のあそこを持っていく)
(眼前にはぴったりと閉じた無毛のあそこがあって、そこは愛液でとろとろになっている)
(使い込まれた形跡のない桜色のきれいなあそこからは何ともいえないいやらしい匂いがして)
私も、これ以上我慢できません…
えっちなお汁が出てこなくなるくらいまでぺろぺろしてくださいっ……
(名無しさんは私の腰をつかんで口のほうに引き寄せようとしている)
(私もそれに合わせて腰を沈めていった)
>>962 はぁ、はぁ、はぁ…あ……んんっ!
(愛液の滴る秘所にしゃぶり付き、舌を懸命に膣奥に突き入れて啜ろうとする。)
じゅ、ずっ…んんっ!ぢゅるぅ…んぐ、んぐ…。
(愛液の嚥下に伴い、理性はどんどん崩れていく)
(ロールの目前でペニスが限界を越えて怒張して震える。)
(彼が啜っているモノを求めているのか、見ようによっては寒くて震えているように見える。)
>>963 んんっ! あうぅ……
(遠慮のない舌使いに腰はがくがくと震えてそのたびに強く名無しさんの顔にあそこを押し付ける)
(ぬるぬるとしたナメクジのような舌がぴったりと閉じた膣壁をかき分けて中に強引に入ってきて)
(じゅるじゅるとあまり品のない音を立てて愛液をすすり続けていた)
(舌の動きを追いかけるように私もお尻を振って気持ちよくなろうとする)
(舌のざらざらとした質感は特に敏感に作られた私のあそこには耐えられるようなものではなく)
(メインのコンピューターは電気信号を処理しきれずオーバーロードしそうだった)
ああんっ、だめえ…それ以上ぺろぺろされたら…
私、私……いっちゃいます! オマンコ舐められていっちゃいますっ!
(言語回路にバグが発生しているのか普段の私からは想像できないような卑猥な言葉を口にしてしまう)
…………
(ふと気がつくと前に大きくなったおちんちんがあって)
(早くいきたいのか切なそうに震えてるそれに愛おしさのようなものを覚え)
我慢しなくても、いいんですよ……
(いきそうになるのをこらえながら小さな口を限界まで開いて亀頭を口に含んだ)
(唾液をまぶすようにして舌を絡ませていく、ぴくぴくと跳ねるおちんちんに翻弄されながらも
精巧に作られた口内粘膜を先端にこすりつけちゅぱちゅぱと奉仕を続けた)
>>964 んぶっ、んんっ!んちゅ、ちゅば、ちゅ、じゅうぅっ!
(両手でお尻を掴み、更に激しく夢中になって愛液を啜る。)
(完全に中毒になっている。)
(この中にペニスを収めたら…と考えた瞬間)
んんっ!?
(ペニスが暖かい口内に包まれ、舌が絡み付く)
んっ、んっ!んー――っ!!
(腰が跳ね、突然の刺激にロールの口内に精液を吐き出す。)
はぁ、はぁ、あぁ……。
(一度出して落ち着いたのか、手と舌の動きも優しいものに戻る。)
…今度は、ここに……ここに出したい…ちゅ…。
(浮言のように言い、膣口にキスする。)
(啜っていた愛液所為か、見る間にペニスは大きくなり、硬さを取り戻す。)
>>965 (愛液を全てすすり取ろうとするほどの勢いで私のあそこを舐めていく)
(私もそれに対抗するように口をすぼめ亀頭と竿の境目に唇を引っかけ
竿を唇で締め付けながら満遍なく舐めていった)
んんっ!?
(しかしいよいよこれからというときに名無しさんのおちんちんが乱暴に跳ねて)
(私の口の中によっぽど溜まっていたのか大量の精液を撒き散らす)
(小さなお口は名無しさんの精液まみれになってしまった)
んっ、ごくっ……
(吐き出された大量の精液を一滴残らず飲み干して)
いっぱい出ましたね……
…次は、やっぱりここですか?
いいですよ、あなたのえっちな気持ち…全部私にぶつけてください。
(名無しさんが示しているのは私のあそこで、私ももちろんその要求に応じるつもりだったので)
(途中で舌での責めが終わってしまったのでなんだかもやもやとした気持ちを抱えたまま)
えっと、体勢は、どうしましょう…?
【すみませんが、ここで凍結にしてもらえないでしょうか?】
>>966 そのまま…上に跨って……
あと、服…捲り上げて全部見せて……。
(すっかりロールの虜になり、とろけた声色でそう言う。)
【はい、分かりました。】
【こちらは夜なら毎日大丈夫です。】
【土日なら午前も有りですが】
【この状況だと、続きは次スレになりそうですね。】
>>967 【明日の夜7時ごろは大丈夫でしょうか?】
>>968 【途中で返事が遅れるかもしれません。】
【それでも良ければ…】
>>969 【大丈夫ですよ、では明日の7時にここで。】
【私はここで失礼します、お疲れ様でした。】
>>970 【お疲れさまでした。】
【あと、↑トリップです。】
◆JWmUq2EsGwさんはいらっしゃいますでしょうか?
【そろそろ時間ですので待機します。】
【スレお借りします。】
>>973 今続き書きますのでちょっと待っててください。
>>967 私が上になるんですね。
(名無しさんの上に乗っておちんちんの位置にあそこを合わせる、先っぽが触れるとくちゅって音がして)
(そのままの体勢で服を全部めくった)
(小柄な身体の割には膨らんだ手のひらサイズの胸、しっかりとくびれているすべすべのお腹
無毛の幼女のようなあそこを全部名無しさんに見せ付ける)
ふふっ、どうですか〜私の身体?
(誘うような目つきのまま身体をずらしおちんちんに割れ目を少し押し付ける)
じゃあ、私が動きますね…
(ゆっくりと腰を沈めていく、硬くなったおちんちんが私のあそこに入ってきて)
んんう……
(おちんちんが入っていることを入り口が認識したのか刺激するために痛くない限界のところまで締め付ける)
(もちろん動くのに支障は無い)
【改めて、よろしくお願いします。】
>>977 あ……ぅ、か、可愛い…。
(ふらふらと手を伸ばし、太もも、細い腰を愛しそうに撫で、そして最後に胸に両手を置きその感触を楽しむ)
は、早く…入れてくれ……我慢が…。
(催促する様に腰を揺らす。)
お、おぉ………っ!
(徐々に呑み込まれていくペニスに歓喜の声を上げる。)
【こちらこそ、時間をおかけしますがお相手よろしくお願い致します。】
>>978 んふ……
(身体中をまさぐられ、胸を揉まれながら何とか根元までおちんちんを入れることができた)
ああんっ…気持ち…いいですかぁ…?
(腰を上下に動かし襞に亀頭をこすりつけるように出し入れを続ける)
(先走りと愛液の混じり合ったものが二人の結合部から流れ出ていて)
私…ロボットなのに…おかしくなっちゃいそうですっ…!
(プログラムに従いピストン運動を早くしていく、
じゅっぷじゅっぷと卑猥な水音を立てながらおちんちんをあそこに突き立てていくと)
(身体中がさらに熱くなっているような気がしてきた)
赤ちゃん……出来ませんから…いっぱい、どろどろのせーえきだしちゃっていいですよぉ……
(なぜかわからないけど、プログラムのせいか呂律まで回らなくなりそうになる)
(目はとろんとしていて涎を垂らしながら貪るようにおちんちんに貫かれた)
>>979 ふぅ…うぅっ!く……っ!
(ペニスを包む襞の感触もっと味わうためにロールの腰を掴み自分の腰を突き上げる。)
あ、ああっ!出す!その小さなお腹いっぱい出してやる!
(更に激しく突き上げ、暴れ馬の様に上に乗るロールを揺さ振る。)
【中の構造はどこまで再現してるの?】
>>980 はあんっ…もっと、もっと、ぎゅうってしてぇ……
(腰を掴まれるとおちんちんの動きがさらに乱暴になって)
(中の機械が壊れちゃうんじゃないかってくらい身体は揺さぶられていた)
ひゃ、ひゃあ…そんなにひたらぁ…こわれひゃいます……
(もちろん壊れることは無いが、こんなに乱暴にされたのは初めてで)
(粘膜は強くこすられ、擬似的であったが快楽を身体中に与え)
んんっ、ん…ああああっ!
(それに応えるようにおちんちんへの締め付けはますます強くなる)
(どのくらい時間がたったのかすでにあたりは真っ暗になっていて)
(薄ピンク色に染まった幼い裸体が月明かりに照らされ美しく映えていた)
(さらに名無しさんの突き上げが激しくなる、私はロボットだからむしろうれしいんだけど)
おちんちん、おちんちん…ごりごりってしてて…
まっててね…もう…す…ぐだか…ら……
(名無しさんにとどめをさすように腰を沈める角度を少し変えて)
(これで中にさらに強くおちんちんがこすり付けられる)
(私もそろそろ限界でもういってもらおうと締め付けをさらに強くした)
【前の穴は人間のそれを再現していますが
穴は子宮の入り口あたりまでしか開いてませんっていうのを考えてますが…】
>>981 はあ…うっ、んっ……!
(月明かり照らされたロールを見上げ、狂った様に何度もペニスで最奥を突く)
ふっ…、うお……っ!?
(ロールの姿勢が変わり、与えられる快感が増して)
うっ、くっ…くあぁ……!
(片手でロールの腰を押さえて奥にペニスを固定して)
(空いた手で上に乗る上半身を抱き寄せ、そのままロールの奥で達する。)
【じゃあ、溢れちゃいますね。】
>>982 (またセンサーが反応する、名無しさんがそろそろいくみたいで)
(私もそれにあわせていくことにする)
あんっ、あんっ、だめえっ、い、いっちゃいますっ!
…はああんっ、せ、せーえき、せーえきほしいですぅっ!
(射精と同じタイミングで私も絶頂を迎える、吐き出された精液は中を満たしていき)
ああ…あああっ……
(絶頂の反動か、身体中がしびれるような錯覚に襲われて)
(抱き寄せられたままぐったりとしてしまう)
(あそこは完全に再現されているわけではないので行き場を失った精液は)
(膣壁を伝ってぽたぽたと零れ落ちてきた)
んっ…いっぱい出ましたね…
(名無しさんに身体を支えられたままつぶやく)
…どうでしたか? 疲れは…逆に溜まってるみたいですね。
(全ての機能が通常モードに戻り余韻に浸ることなく冷静に身を整える)
では私はこれで。
すっかり遅くなっちゃいましたから。
(名無しさんにおじぎをして研究所のほうに走り去っていった)
【これで私のほうは〆です】
【お相手していただきありがとうございました。】
>>983 はぁ……あ…。
(脈を打ちながら精液を奥に出し続ける。)
(しかし、すぐに逆流し溢れて腰をベトベトにする。)
あっ……。
(あっさりと膣内からペニスが抜かれ、名残惜しそうに小さく声を上げる。)
ま…まって……もっと……。
(余韻も残さず立ち去って行くロールの背中に手を伸ばす。)
(しかし、あまりの快感に腰が抜けて立ち上がれない)
(後日、また何度もロールを抱き、愛液を飲もうと近付く男の姿が……。)
(愛液に含まれる媚薬の中毒になってしまった男はもう、ロール無しでは生きて行けない体になってしまった……。)
【ありがとうございました。】
【時間掛かるわ短いわでどうもすいませんでした。】【それでは、お疲れさまでした。】
クスクス…みんなお疲れ様…
特にロールちゃん…
今後も楽しんで頂戴?
【そしてそろそろ次スレだというのになかなか続き出来ないなーorz】