>>924-925 ふゅ…んああ…はひぃっ!
(腸内で暴れるチグリスフラワーの触手に振り回されて、腰が跳ね回り)
だめぇ、あたし、超獣なのに…
植物と、ウルトラマンに、犯されて、また、イっちゃう…
(潤が子宮まで届けとばかり押し付けてくるディルドで、膣内をぐちゅぐちゅと捏ね回される)
んっ…くふ…ひぁっ…
(前後から液を溢れさせながら、潤に体を擦り寄せ)
ちゅぷ…んふ、んぁ…あ…ジュン…っ♥
(潤の囁きを耳にして、思わず表情が緩んだ瞬間、触手に腸内を吸引され)
んっ…ふあぁぁぁぁっ♥♥♥
(膣から愛液を溢れさせ、同時に腸内でもたっぷりと体液を触手に与えて)
(全身をびくびくと震わせながら果て、力尽きてぐったりと横たわる)
あ…は…すっかり、イかされ、ちゃっ、た…♥
(目を閉じると、そのまま意識を失う)
【…それでは、こちらはこれで締めということで】
【V7ネタの展開は以前から考えてはいたのですが、御満足頂けたでしょうか…】
【長時間、お疲れ様でした…おやすみなさい】
>924>926
ふぁ…ぁ…♪…ふや…ぁぁぁぁぁ・・・っ♥
(潤の腸内を解しながら突き進んでいく度に、潤の心にアナルの快感が刻まれてゆき)
(ホタルンガのナカにディルドを押し付けつつも、潤の膣内では彼女とほぼ同じ深さで振動しながら)
(彼女のナカを弄繰り回していた)
わらひも…あらひも、お花と超獣とえっちして…何回もイっちゃうのぉ…♥
(ホタルンガと手を重ね、お互いの手を握り合ったまま何度も体を重ね、ナカを抉りながら)
ちゅる…んぅ…っ、ふぁ…ホタル…さぁん…♥
(…そして潤のナカで、胎内の振動と腸内の吸引が共鳴した瞬間…)
…ひぅ……っ!んぁぁぁぁぁッ♥♥♥
(それぞれの体内から大量の体液を噴出し、触手やディルドをびしょびしょに濡らして)
(全身をガクガクと震わせて、体を重ねたままぐったりと横たわる)
…ぁ…ふぁ・・・・っ、…これくらいなら…おしりも…イイ…かも…♥
(ホタルンガと体と両手を重ねたまま、ふっと意識を失うと共に潤の全身から光がほどけていく)
【…それじゃあ、私もこんな感じで締めますね。】
【…ラストは意図的に似せて、…ホタルさんと、身も、心も…重なっていく…
そんな感じを出してみました…】
【…それでは、おやすみなさい…♥】
>>926-927 (ホタルさんと潤さんが達すると、触手がそれぞれの腸内で溢れる体液をジュルジュルと啜り上げ)
(2人が意識を失うと同時に、アナルから触手を抜いて元の鉢植えに戻る)
(元の鉢植えに戻ったチグリスフラワーに近付き)
満足しましたか?
それじゃ、帰りましょう…って、皆さんをこのままにしておいたら風邪引いちゃいますね;
(その後、潤さんとホタルさん、そして
>>908君にそれぞれタオルケットをかけてあげ、チグリスフラワーの鉢を抱えて去っていった…)
【こちらも、これで締めさせていただきますね】
【皆さん、長時間お疲れ様でした。とっても楽しかったです♪】
【それでは、おやすみなさいませ〜♪】
…
(無言でやって来たキーラだが、前の騒動で多くの人々を傷つけてしまった事
に自責の念を感じ、今回は真っ白な和服…というか死に装束で登場)
【…待機や】
>>929 あ…ありがとな
(少しだけ目に輝きが戻るが、すぐに元に戻る)
(名無しから渡されたお茶を啜り、重い溜息をつく)
【って…レスアンカー間違えてるorz】
(と、その時―――)
(カタカタと、箪笥の方で何かが動く音がする)
(そして、箪笥の上には何故かこんなメモが…)
「 い の ち を だ い じ に 」
>>933-934 (メモを見て…筆跡とコテハンでそれを書いたのが誰かはすぐ解った)
(しかし、沈んだ表情は直らない)
…せやったら、どないしてウチは償えばええん?
ウチ…最低や
(突っ伏し、涙はカーペットに吸い込まれていった…)
(メモを見て突っ伏すキーラの頭上、箪笥の上を小さな白い何かが緑色のカプセルを運び出そうとしている…)
>>936 (突っ伏したままなので気付いていないが、ふと無意識に声が出た)
…次スレ、どないしよ…
「次スレは準備してくる。今日中には出来る故にDon`t Warry.」
…
(ふと、何を思ったのか立ち上がって、台所に向かうキーラ)
(真っ直ぐ向かった先には、食器棚…の包丁入れ)
(かちゃりとそれを取り出すと…?)
(小さな白い何かと緑色のカプセルが箪笥の端まで移動し…そのまま落下していく)
(数分後、寂しそうな筆跡でこう書かれていた)
「…ゴメン、「このホストではしばらくスレッドを建てられません」って
なってて無理だった…」
>>939 お互い誤解してる部分があると思うから一度二人だけであって話しなさい
お互い腹割って言いたいこといいあって。そうすればお互いの事を今以上に
大切な人って思えてくるよ。だから馬鹿なことは考えない方がいいよ?
そんな訳で一度話し合いなさい!
>>942 …お腹減った
(包丁を取り出したのは、夜食の準備ゆえだった)
(よそよそしい手取りで簡単な飯を作ろうとするキーラ)
【これは一応フェイントのつもりだんやけど…すんまへん】
>>941 えっと…ここの欄にスレタイを…
(料理の合間に、二度目の奇蹟で復活したPCを駆使して代わりにスレを立てよ
うとしている)
(無数の小さな白い何かがカーペットの上に集まり、落下してくる何かとカプセルを受け止める)
>>943 な、なんだってええええええええええええ
いや、よかったよかったw
まぁ元気になったようだしあたしはこれで帰るよ。
トリも付けたんだしがんば!それじゃ
>>945 (流石に一から料理するのは面倒臭いと判断したのか、結局カップヤキソバに)
ズル…ルル…ららるー…
…昨日はちょっと人が多かったから出づらかったけど、いないよりもいた方が
マシやったかな…ううん、ウチなんかが混ざったら…ん?
(ようやく先程から脇で動いている事態に気が付いたようだが、どう反応して
よいものか解らない)
>>946 うん、ホンマ…みんなありがとう…
(腹も満たして元気になったかもしれないが、むしろ気になるのは白い何かと
緑のカプセルであるわけで…コダイなんたら?)
(よく見ると、小さな白い何かの一つ一つは無数の触手を持った淫獣みたいな形をしていて…)
(キーラに気付かれたのに気付き、一斉に動きを止める)
【スレ立て乙です】
>>948 降りてきぃや!陣五郎!
…ってそれはバジ●スクやけど、少なくともウチには破幻の瞳は無いけど、
このメガネがある!何か変な事しよったらタダじゃおかんで!
(擬人化しているとはいえキーラは怪獣…その不可解な物体に勇む)
(キーラの啖呵に、白い何かがその場で次々と積み重なっていく)
(その高さが2メートル近くに達した瞬間、その全容がぐにゃりと歪み…)
>>950 (ぐにゃりと歪む不思議な物体…しかし、キーラは物怖じせずに構える)
(でもしかし、内心は穏やかではなかった)
『う〜ん、いくらあの恋はんでもこないな登場はせえへんやろし、かと言っ
たら新しいキャラハンさん?出方を伺うか突っ込んでナニを突っ込まれるか
…って、何うまい事考えとんねんウチorz』
>>944 スレ立て先走りすぎだよ!先走りだだ漏れ!
(次の瞬間、現れたのはいつかのリアルペドレオン(注:キーラは初対面))
ふふふふふ…
勇ましいねえ、Q星出身の光熱怪獣のお嬢さんは!
(全身で先端がペニスのような触手(オリ設定)をうねらせながら、キーラの方ににじり寄っていく)
>>952 ホントなら立てるのは950切ってからだったみたいやけど、ごめん…ちょっと
先走りしてもーたなぁorz
>>953 ペド…ぬわあぁぁぁ!?ほんまもんの陣五郎キター…って違う?
(とりあえず何者か探るため、ちょっと前のレスを参照して)
な、なるほど、あんさんがちーと前に潤はんをいてこまかした奴なんやな?
恋はん潤はんには悪いけど、ネクサス見とらへんからどないな奴かは具体的に
は解らへん…けど、一つだけ言わせてーな!
2度も登場したんやし、もうそろそろ本格的にキャラハンとして機動せえへん
の?触手キャラなら時に陵辱・時に純愛も可能やで?
(けろっとした顔で仰々しいペドレオンを見上げるキーラであった)
緑色のカプセルと白い何かウザったいな
ウィンダムじゃあるまいし・・・キモい
>955
オマエみたいなルールすら守れない奴がキャラハンやったらもっとキモくなるよ
じゃお二方ガンガレ
>>954 っ…
そうしたいのは山々だが、ここは擬人化スレだからねえ…
リアル怪獣が常駐するのは、スレ違いだろう?
(平然と対応され、少し調子を崩されながら)
>>957 うーん…じゃあ常時は何本か生やしたヒューマノイドタイプで、興奮してくる
とリアルタイプにモードチェンジ!…これじゃあ擬人化じゃないからダメやし
なぁ
確かにスレ違いやからキャラハンを名乗ると何かと物議を醸しだしそうやし…
難しいな〜…ごめん、力になれんでウチ
(項垂れて彼に謝罪する…なぜか雰囲気だけは妙にほのぼのだ)
あ、そういえばお腹減っとらん?
今ウチが食べてたヤキソバ、まだ残ってるけど…どう?
>>958 いやいや、そもそも一発ネタを勝手にシリーズ化し始めたこっちが悪いんだからね。
君が謝る事は何も無いよ…
(おどろおどろしい口のみの顔から、優しい声で宥めるように)
気持ちは嬉しいけど、僕は特殊に進化したビーストだからね。
ものを食べる必要は無いんだ。
ごめんね?
>>959 うう…こんなコトになるんやったら、ちゃんとネクサス見ときゃよかった…
思えば初めて見たのがB●2でかなり昔にやってたタロウと80から始まり、
レオにAにGから初代、7、帰、ティガ、一つ飛んでガイア、そして今のメ
ビウス…ウチのウルトラシリーズ視聴遍歴なんやけど、やっぱネックになっ
てくるのが放送局か…
(キーラの住んでいる所ではメビウスの放送系列のチャンネルが二つあるが
、うち一つはネクサスを放送せずに某血+だけで、もう一つの方は隣県の電
波を拾ってかろうじて見る事ができるが、画質が劣悪なのだ…)
じつはビーストも恋はん潤はんの設定も全部理解できているワケじゃないん
や…ホントに恋はんたちには申し訳ないっちゅーか…
ところで、ペドはん?これから何をどないするんや?
【そういえば、時間はどのくらいまでOKなん?】
>>960 いや…君みたいに繊細な子が見たら、毎日が死に装束だと思うよ?
まあ、元の設定をよく知ってる人の中にはこのスレの存在自体が許せないって人も居るみたいだし…
その辺は、楽しくやれればOKって事でいいんじゃないかな?
んー…
君が啖呵を切ってきたから、それ相応の対応をしなきゃいけないかと思ったんだけど…
その必要も無さそうだし、どうしようか?
(それでも触手はウネウネと蠢いている)
【七時半ぐらいまでならOKです】
>>961 そ…そんなにアレなん、ネクサスって?
…今度から恋はんや潤はん見る目が変わりそうや(いちおー冗談やけど)
それ相応の対応?
せやったら、ウチが抵抗しないでペドはんに身を委ねる…ゆーのもアリかな?
(言ってて自分で恥ずかしくなってきたキーラだが、久しぶりのPCエロール
にも慣れておかねばと思い、ちょっとだけ触手をぷにぷにとつっついてみた)
【了解や!】
【ほな、4〜5時ぐらいまで…な?(赤面)】
>>962 潤…いや、姫矢准が出ていた間はね…
恋…じゃない、千樹憐が出てきた頃からは、平成ライダーレベルにまで落ち着いた感じだったよ。
…いいのかな?
僕は、この触手で潤の子宮まで犯しちゃったんだよ…?
(先端がペニスのような触手を、キーラの目の前でウネウネと蠢かせる)
【こちらも了解です】
【宜しくお願いします】
>>963 ぬがー!死に装束めっちゃ熱い!!
(重い和服だったので堪らず脱ぎ散らかしたが、その下はもう肌着だ)
子宮口…むむ、うしろと並んでウチの未体験・未知なる領域やな…
ちょっと怖い気もするけど…うん、ええかな?
(ヌルリとした触手に息をのむものの、好奇心が恐怖に打ち勝った)
(異形の物体の眼前へと接近し、手を広げて受け入れの体勢を取る)
ほなペドはん、来て……
>>964 ふふ…
(眼前で手を広げるキーラの体を、触手を絡めて引き寄せ)
(肌着の中に触手を侵入させ、小ぶりな乳房に這い回らせるように直に愛撫し始める)
じゃあ、行くよ…っ
(触手が下着を下ろし、一際太く脈打つ触手の先端がキーラの秘裂に宛がわれ)
(ゆっくりと、秘所の最奥目指して侵入していく)
>>965 わぷ!
うはぁ…ペドはんの身体、ぬるぬるしてて気持ちええ〜
(頬ずりをしてぬるぬるを楽しむが、下着の隙間に触手が入り込む)
ひっ!?あ、これペドはんのやな…うわ、凄いエロい……
んー…んん…ぁ、ひッ!!
ふぅ、ふ…うッ……うぁ…あ…
(くにゅりと先端を刺激され、思わず身を捩る)
(触手は次々と下着の中に入っり、そのまま押し出されるように脱がされる)
はァ…これ、なんかこそばゆーてエエ感じや…ん、
行く…?ひゃ!!
ウ、ウチもう濡れとるみたいや…その…触手がよかったから…
(キーラが同意する前に下着が脱がされ、些か動揺する)
(自分の発言に赤面するが、突き出された太い触手にうっと唸る)
…これを挿入るん?
確かにこれもぬるぬるやから、例えウチが濡れとらんでも大丈夫やろけど…
あっ!!
(触手が侵入を始めた)
(自分も相手も愛液と粘液が混ざって濡れているおかげか、自分でも信じら
れないほどスムーズに触手は入り込んでいく)
(締め付けの圧迫感こそあるものの、それも滑りほぼ相殺されているようだ)
な、ヤダ!…ッッ、これぇ…く……
おっきいのにッ…ウチもキツくしとんのに……なんで挿入ってまうん!?
ひッ!いい゛ぃ…いひゃっ!!
(まるでお漏らししたかのように粘液がボトボトと股間を潤す)
(膣内も順調に最奥を目指して肉壁をかき分け押し入る)
ッ…くぁあぁぁ!!
こんな、挿入だけで…イ、イッちゃいそうだなんて!
ダメ!駄目!だ、ああぁ…あああッ、ああああーーーっ!!!
(子宮口に触れた瞬間、キーラは絶頂で身体を強ばらせた)
(膣を支点として触手に突き上げられる形で体は浮き上がり、足はひくひくと
打ち震えた)
>>967 入れただけで、イッちゃったんだね…
(触手に突き上げられる格好で浮き上がるキーラの四肢を、拘束するように触手が絡み付き)
でも、まだまだこれからだよ…!
(乳房を愛撫していた触手が先端の鈴口で両の乳首を咥え込み、そのまま音を立てて吸引し始める)
(同時に結合部にも触手が伸び、先端の鈴口がクリトリスを咥えてチューッと吸引を始める)
(乳首とクリトリスへの刺激に合わせ、膣内の触手が蠢き子宮口を突き続ける)
>>968 はひゃ、う…うあ…
(絶頂でぼんやりとしている間に、四肢の自由を奪われて状況は一変する)
あれぇ…?ウチ、いつこないな格好n
はにゃあぁぁっ!!?
(乳首への急な吸引がキーラの小さな胸を刺激する)
(あまりに突然だったため、仰け反って身体を硬直させてしまった)
ひ、ぎゅうぅう〜〜…う、そ、そんな…銜えてまうなんて、反則やぁ!!
きゃ!きゃんっ!!勃起しとる!ちくび、ビンビンになっ…ひゃぐうぅ!!!
(次の肉芽への吸引もさらにキーラの理性を削り落とした)
(銜えるだけではなく、さらに触手の内部でも愛撫は続行しているのだ)
(かつて恋に"光"を与えられてふたなりになる時とは種類の違う快感が襲う…)
ああああああっ!!!にゅるにゅるするッ!
熱い…熱いよ!!これ…ウチのからだ、どないになってまうんや…ひっ!!
止めッ!ひ…くすぐったいんや!!とろける、とろけて…とろとろになって
まう…アカン、もう…マトモに考えられへん…
(一瞬の休息さえ許さない…触手の本命たる膣内のものは、膣内でさらに膨
張し、子宮の内部にまで侵入するのではないかというほどに。深く貫き続け
る)
痛っ…!はいって…くるっ!!もっと深く…もっと奥にぃ…い…いひぁ!!
でも、でもぉ…痛いのに、もっとしてほしいんや!!
突いて!ええの!これ…ごっつええんや!!くちゅくちゅでどろどろで…も
う何が何だかわからへんけど…も、駄目ぇ!!!
>>969 ふふふ…
君の精気も、とても美味しいよ…
(それぞれの突起への吸引と共に、その快感を精気に変換して吸収し)
(満足げに、その巨体を震わせる)
咥えるのは、反則かい?
乳首もクリトリスも、気持ちよさそうに硬くなってるのに。
もっと、気持ちよくしてあげるね…
(乳首やクリトリスを咥えていた触手の先端が広がり、キーラの胸や股間を覆うように貼り付き)
(その内部に無数の小さな肉ヒダが盛り上がり、吸引と共に震えて全体的な愛撫を加える)
流石に、痛そうだね…
でも、ここもすぐに気持ちよくなれるから…
(粘液を溢れさせ、突き解すように何度も子宮口を突きまくり)
(一際深く突き入れ、触手の先端がキーラの子宮内に侵入を果たす)
>>970 (さらに広がり刺激を増した触手に、文字通り悶え喘ぐキーラ)
(あまりの許容を超えた快楽の渦に溺れてしまいそうだ)
………ッッ!!!きゃああぁぁーーーーーーーーーッッ!!!
や、ちくびが取れ…ひぁああっ!やわらかい…お肉が包んで……ダメ…ウチ
…やあああああああーーーーー!!!
(最初の絶頂から5分と立たずに、2度目の絶頂がキーラの全身を暴れた)
(際限なく溢れ垂れる涎と涙は、愛液や汗と入り交じって噎せ返るような、
形容しがたい淫らな臭いを醸し出す)
(絶頂を迎えても尚、お構いなしに攻めは止まるどころか加速していく)
(膣内を完全に満たし、1度突き上げるごとに1回の絶頂を味わう…それ程
触手の猛威はキーラの身体を肉欲と快感でとろけさせていた)
いぐううぅ〜〜〜〜〜!!いっ、いっ、いあ…あぐぁぁあ!!!
こわれて…まう…あっ!…ッ、ウチぃ…ん、ん…こんなん…はじめてや…ぁ
も、頭の中も…ぐちゃぐちゃな…はぁ、う゛…きひぃいっ!!
(遂に触手がキーラの子宮へと侵入した)
(もはや痛みと快感を見分ける事さえ困難なほど蹂躙され、その状態のまま
最後のスパートに突入する)
嫌ああああああああーーーーーッ!!!!
ダメ、ダメダメダメ!!おかしくなってまう!ウ、ウチ…ひっ!駄目!!
あ、あふぁッ!!…っく、うぐうぅ〜〜、うあ゛ぁ゛ぁ゛!!
ひぃいああぁぁあーーーー!!い、ひぎぃいいいぃぃいいーーーっ!!!!
(身体をがくがくと暴れさせ、10秒おきに襲う拷問に等しい絶頂に、それで
も悦楽の笑みを浮かべ、自らも腰を動かして最後の段階に運ぶ…)
【ほな、ウチは次のレスくらいで限界なもんで…どうぞひとつよろしく♪】
>>971 凄いね…
君が「気持ちいい」「もっとして欲しい」って性欲が、精気と一緒に僕の中を満たしてくれているよ…
(繰り返す絶頂に淫らな雌の臭い、そして何よりも肉欲と快感に蕩け切ったキーラ自身の性欲が、ペドレオンの「飢え」を満たし、「渇き」を潤していく)
入っちゃったよ…
君の、子宮の中…
(そのまま触手が子宮内に侵入していき、蹂躙するように蠢きながら出入りを繰り返す)
僕を楽しませて、満たしてくれたお礼だよ…
君の中も、満たしてあげる…
僕の…ビーストの、子種でね…っ!
(激しい抽送の末、触手の先端から熱い白濁が勢い良く迸り)
(キーラの子宮内を満たし尽くすほど、大量に注ぎ込まれる)
(白濁を注ぎ尽くした後、キーラの全身を触手による愛撫から解放して引き寄せ)
どうだった…?
(耳元に、優しく囁きかける)
【こんな感じでどうでしょうか】
>>972 だ、ああ!!また…イくっ!!ウチ、またイッてまうッ!!
もお…アカン!な、のに…身体がぁ…ああ、イきたがって…く……ひぃっ!
ひゃあ、あぐっ!うあ゛っ!!ふぅ、ううっ…ッ!!
はひゃ…ん゛ん゛んあぁぁぁあぁーーーーーーー!!!!!
(最後の絶頂において、ついには失禁までしてしまった)
(さっきとは別の意味で輝きを失った眼は虚ろで、不規則に跳ねる身体はドロ
ドロに汚れ、同時に意識も飛んでしまった)
はぁ…ぁあ……あ…
(子宮に直接的に注がれて、まるで溶岩を胎内に叩き込まれたかのような錯覚
を感じつつ、キーラは疲れて眠りに落ちていく)
(愛よりも先行した快楽は彼女の身体を壊れる寸前まで追いつめたが、尚かつ
キーラの顔には満足げな笑みが浮かんでいた…)
【うう…ゴメン、ウチもう限界なので短くなって…締めはおまかせなorz】
【でわでわ、おやすm…ぐがー…】
>>974 あーあ…
お漏らししちゃうほど、気持ちよかったんだね…
(秘所を解放する直前、触手の先端が尿道に吸い付いて失禁をジュルジュルと音を立てて吸引する)
満足、してくれたみたいだね…
また会えたら…もっと凄い事、してあげるよ…
(そのままベッドへ移動し、粘液と白濁でドロドロに汚れたキーラの体を横たえ)
(暫くその姿を愛しげに見つめ(?)、背を向けて立ち去る)
(…緑色のカプセル…グロテスセルが持ち去られていた事は、言うまでも無かった…)
【いえいえ、濃厚なハードプレイが出来て楽しかったですよ】
【また機会があったらお願いします。それでは、お休みなさい】
>1000も近いし、今までに拾い切れなかったぶんの置きレスを置いていくわね。
>>164 (噂話を書き留めたらしいメモを、見直して)
結局、この中ではムカデンダーが出てきて、あとベムスターも出るそうね。
まあ、それだけじゃ何ともいえないけど。
オールスターとは言わないまでも有名どころが結構入ってるから、偶然の一致が
あってもおかしくないし。
でも、今度の防衛隊は、いろいろ秘密兵器を持ってるんでしょ?
ZATの資料とかも持ってるみたいだし…ベムスター、大丈夫かしら。
>>165 ノーバっていうと、円盤生物ね?
以前、擬人化案を出してくれた子がいたけど…それっきり音沙汰がないわね。
円盤生物は大所帯だし、誰か来ないかとは思ってるんだけど。
>>363 これが噂の、メビウス劇場版?
ヤプール様と一緒に並んでるのは、ザラブ星人と、テンペラ―星人と…
…ナックル星人、よね、これ?
同じナックル星人でも、顔といい体といい、ずいぶん違うのね。
ガッツ星人も何だかウルトラセブンと戦ったのよりたくましそうだし…。
ところで、テンペラー星人がヤプール様より偉そうなのは、どういうこと?
>>419 (隠し腕で同じポーズをとりながら、子供の超科学星人に向かって微笑みかける)
>>535 もう流れちゃってるわね…確か、ムシャだかムサシだかいう宇宙剣豪がウルトラマンに
挑戦しに来る、って話だった?
マグマ星人とバルキー星人も出てくるらしいわね。
あたしたち超獣軍団にも剣術使いは結構いるし、「怪獣剣客列伝」みたいなのが
あってもいいかもしれないわ。
>>669 ふふ…ボーグ星人は本編の時から気取り屋だって聞いたけど、本当ね。
あなたも、ウルトラマンに負けないように頑張りなさい…
(不敵に微笑んで、激励のメッセージを送る)
>>673 …なかなか落ち着いた曲だったわ…
ネクサスに出てきた、ダークファウストの曲、ってことになるのかしら?
…今日は、書き逃げで失礼するわね。
(マントを翻して飛び去っていく)