>>378 >クソ長い上に何を主張したいのかよくわからないので2行でまとめて
2行は難しいが、
●『コンクリ・土・岩』破壊規模
闘気飛ばし>>>>>大規模破壊の壁>>>>>直接打撃
●『鋼鉄の鎧と化した』ケンシロウ破壊規模
直接打撃>>>>>大ダメージの壁>>>>>闘気飛ばし
・カイオウの鎧>魔闘気>山2つと巨大な城
・モヒカンの弓矢>ラオウ>ユダ>魔闘気>山2つと巨大な城
・モヒカンの弓矢>フドウ>ラオウの剛拳>ラオウの闘気>魔天王>修羅の国(最大元に見積もれば中国大陸)の地形
↑
架空現実世界にも関わらず、ゲームを合わせると、
・闘気飛ばしより、直接打撃の方が、地面の破壊規模が、ショボい。
・闘気飛ばしより、直接打撃の方が、鋼鉄の鎧と化したケンシロウ、刃物や弓矢が刺さる奴らへのダメージが凄い。
・カイオウの鎧>>>>>魔闘気>>>>>山
・モヒカンの弓矢>>>>>闘気>>>>>地形
とおかしいことになる。
●北斗世界の闘気の性質
・コンクリや土や岩なら、厚さ関係無しに、破壊可能。
・鋼鉄だと、ケンシロウ並みの厚さの場合、破壊困難。
・人体だと、コンクリや土や岩以上、鋼鉄並み、鋼鉄以上の強度の場合、破壊困難。
↑
こういうことなんじゃないかと。
子供の釘>ケンを迎え撃ちに行くサウザー>ラオウの闘気>山、地形>子供の釘
とループすることはなく、
●北斗世界の闘気
・コンクリや土や岩なら、厚さ関係無しに、破壊可能。
・筋肉の厚さの岩破壊打撃に耐える、打撃に強い筋肉は、斬撃に弱くても、破壊困難。
・骨格の厚さの岩破壊攻撃に耐える、骨格は、破壊困難。
●193のスレの訂正版
●牙大王の耐久力
牙大王「華山角抵戯の奥義は瞬時に筋肉を鋼鉄と化すことができるのだ」
牙大王「みせてやろう わしの切り札を!! 華山鋼鎧呼法!!
鋼鉄の鎧と化したこの体傷ひとつつけることはできんぞ」
●結論
牙大王の奥義→筋肉を鋼鉄と化す
牙大王の切り札→体を鋼鉄の鎧と化す
皮膚は黒く変色しても、筋肉は黒く変色しないらしい。
読み込みが足らんかったな。
すまん。
お分かり頂けただろうか?
ファルコアンチが来ると急にスレが伸びる
これを自演と言う
サウザーとソリアはほぼ互角だよ
>>379 話が進むほど強さがインフレするから
新しい敵には苦戦しないと盛り上がらない
ドラゴンボールとか人造人間から破壊表現が縮小
作中の表現みると
どうみてもラオウよりカイオウの方が強いのだが
後付けでラオウの偉大さを強調しすぎている
大男が戦いの後
縮小するのはどう説明する?
描写ベースならすごい化学変異だな
つまり描写や作中の表現は
当てにはできないというのがその漫画の特徴
設定重視こそが漫画強さ議論の根本であることを忘れてはいけない
これに異論唱える奴は大男が戦いの後縮小するのはどういう現象か
現代科学や医学の観点から説明してほしい
>>370 長文うぜー
いつものレイ厨ことファルコ憎しの登場かw
お前の妄想や願望なんて誰も興味ねーよww
一つ言っておくと確かなのはファルコはラオウと互角
レイは・・wwww
いずれにしても黒王から降りる必要のない相手
ケンシロウに実力で勝ったことがあるのはカイオウだけ
ラオウはレイトキケンシロウと3連戦で引き分けでしかも足に負傷あり
サウザーは試合には勝ったが内容で負けた
・ラオウ対レイ
トキにさえ使わなかった秘孔やマントを使う手段の選らばない戦いぶり
・ケンシロウ対ファルコ
ためらいまくり、 究極奥義無想も温存する舐めプ
レイ?
馬から降りる必要なしw
マント一枚で破られる究極奥義wwwwwwwww
ケンシロウ対ファルコは序盤こそ本気っぽかったが
終盤はお互いに遠慮しがちだったりジャコウに邪魔されたから何とも言えない
仮に邪魔が無かったとしても
お互いの性格から無駄な殺し合いに発展することは無かっただろう
無想使ってない時点でケンシロウはやる気ナッシング
やる気のあるなしでのケンシロウの強さの変動は
アミバ戦を見ればわかる!
ケンシロウ対ファルコは参考試合でしかない
ケンシロウ戦でのファルコのダメージが大きい
最下級修羅に負けるほど
>>387 作者いわく北斗世界の人間は現実と同じらしい
ラオウやモヒカンがやたらデカいのは強調してるだけなんだと
デビルリバースですら2mちょいらしいよ
フドウはやり過ぎだけどなw 肩が滑り台w
黒王が象と同じくらいだから
ラオウは3mくらいありそう
サウザー「北斗の影におびえ今日まで沈黙を強いられてきた南斗の先人たち」
あきらかに北斗のほうが上
一度戦った相手の技を自分のものにできる北斗神拳
ケンシロウは元斗皇拳も使える
>>398 それも強調してるだけ
実際は肩車してから落としてるだけ
>>397 じゃあ描写ベースの考え方はおかしいな
空想科学研究によればデビルの身長は27メートル
ケンシロウの蹴りを受け止めたとすると
攻撃の速さはマッハ7、8におよぶという
シルバー聖闘士以上の速さwwww
K1選手のパンチが時速40キロなのに
時速1万キロのパンチを出すデビルwwww
>>393 マントで究極奥義を封じられたレイは情けないけど
マント越しでも正確に新血愁の秘孔を突いたラオウが凄いと思うの
俺のパンチは時速200キロ
1トンの岩も砕く
せやな
>>397 >作者いわく北斗世界の人間は現実と同じらしい ラオウやモヒカンがやたらデカいのは強調してるだけなんだと
正確に言えば、作画担当の原。ラオウ210p、フドウ225pだしなw
●デビル厨が捏造するデビルリバースの捏造ではないスペック
・「きたなっ!!」「貴様また弟を牢獄に閉じこめる気か〜っ!!」
のシーンより、ジャッカルの頭が胸の位置に届くくらいの身長
(他にも縮小描写多数)
作画担当の原哲夫も、「体のサイズを誇張して描くことで、人物の勢いや印象がわかるように調節しているだけであり、
フィクションとはいえ身長5mや10mの人間が作中で生活しているような想定は特にしていない」という趣旨のコメントをしている。
・「いくら巨体怪力の人間であろうと700人は殺せない」のため、
拳法を使って、700人を殺すことは出来ても、
単純な身体能力だけで、700人は殺せない。
・『ジャッカルの拳と同じ長さの鉄の鎖』を、長い間壊せず、動きを封じられていた。
デビルの身長自体が誇張表現なので、デビルの動きを封じていた鉄の鎖は、さらに小さい。
・『鉄の扉』を、ある程度体の自由がきく状態なのに、壊せない。
・『何度』も手を振り回して風を集めた後、ジャッカル曰く、『風圧を自在に操ることができる』
・『怒りで鋼鉄化』をしてもいないケンシロウに、攻撃が効かない。
・ダイナマイトの爆発で、死亡。
↑
鉄の鎖を、長い間壊せず、動きを封じられていた時点で、
ジュウザを遙かに下回るショボ腕力。
実際は、北斗世界最低クラスの雑魚中の雑魚。
うむ。よかろう
意 貴
味 方 たい事はそ
が 言語中枢が無い? い れ
わ 何 言 で
か 言 わ終
ら い り
な 解 し たく か
い 理 い 無い
゜ もかの ??
413 :
澄岡:2013/09/08(日) 09:22:50.31 ID:???
ケンシロウの強さ
1.無想ケンシロウ (ラオウ2戦目)
2.怒りケンシロウ(ラオウ戦part2トキ秘孔縛を破ったとき、シン2戦目ユリア殺害時)
3.秘奥義・天破の構え使用のケンシロウ(サウザー2戦目)
3.最終ケンシロウ (カイオウ2戦目)
4.執念ケンシロウ(シン戦以降の1部全般)
5.初期ケンシロウ(伝承からシン戦まで)
6.中年ケンシロウ(ハン戦など2部全般)
7.手抜きケンシロウ(ファルコ戦)
ケンシロウの強さは感情や精神面で大きく変わる。
マジでブチ切れた怒りの状態だと急激に強くなる。
ラオウ最終戦が物語のクライマックスで強さの頂点といえる。
2部のケンシロウは中年で、強敵と出会うこともなく本気を出していない。
無想転生がないとケンシロウを倒せないわけではない
「この目をえぐれ!!」
「この腕を砕け!!」
「されどおまえには死あるのみ!!」の攻撃が無想前ラオウにはある
でケンシロウがビビっていたということは
無想ケンシロウへ相打ちへ持ち込める力はあった