70 :
68:2006/03/30(木) 01:19:47 ID:???
いや、俺はただヘルニアで腰が痛いな…
と言うわけで下心はないッ!!
涙ぽろぽろ流しながら肩を振るわせてる真紅の姿があったんだよ
「真紅!?」
「えっ!?きゃあぁわわわゎ!」
あわてて俺から離れて、ぱたぱたと服の乱れを直す翠星石。
「し、真紅っ、こここれはそのっ・・・ち、ちがうですよ!?
翠星石と人間はまだそんな関係じゃ・・・」
真紅はあわてる翠星石をしばらくじっと見つめ
流れる涙も拭かずにスタスタと俺の方に歩いてきた
「えっと・・・真紅、これは・・・」
強烈な眼差しにたじろぎ言い訳を漏らしそうになった俺に
真紅が発したのは言葉ではなくビンタだった
「〜〜ッッ!?」
そして、そのまま俺の意識は暗転していった・・・
俺が意識を取り戻したのはそれからどれくらい経ってのことだったのだろうか?
気がつくと俺の身体はベッドの下まで吹っ飛んでいた。恐るべし真紅のパンチ力。
しかし、なんだかおかしい。
主である俺が居ないベッドの上で、なにやら音がしていた。
「んちゅ・・・ぁ・・・真紅ぅ・・・だめ・・・ですぅ・・・ちゅぱ・・・」
「何もダメなことはないわ、翠星石・・・アナタは私のものなのだわ・・・ん・・・・」
(省略されました 全てを読むにはパンチ力パンチ力と書き込んでください)
コノヤロウ!
よくも俺の翠を…
真紅を俺のパンチ力パンチ力でぶっ飛ばしてやる!
>>71 ( ゚Д゚)
( ゚Д゚)<パンチ力パンチ力
パンチラパンチラ
パンチ力パンチ力ですぅ
ぱんちかぱんちかなの〜
翠星石だけ編みっけw
部屋に入った途端、いきなりスカートをたくしあげて、指で太ももを弄ると
なんか湿っぽいから
「ずっと欲しかったの?」って聞いたら
小さく2回ほど頷いた。
そのまま指をつつーって股間のほうまで持って行くと
もう立ってらんないらしくて、ぺたっと尻餅をついた感じになって
上目使いに「に・・・人間も・・・興奮してるですね・・・」って
張り裂けそうなズボンの膨らみを見つめて言うんだよ。
もう俺、急いでチャックを下ろしてズボンを破り捨てるように脱ぐと
そのまま、無理やり俺の
(全てを読むにはワッフルワッフルと書き込んでください)
ワッフルワッフルワッフルワッフルワッフルワッフルワッフルワッフルワッフルワッフルワッフルワッフルワッフルワッフルワッフルワッフル
セックスセックス
パンチ力パンチ力
スレタイと離れて行ってる気がするのは僕だけかなあ…
82 :
マロン名無しさん:2006/03/31(金) 13:21:40 ID:lWHXtGVl
\ | \
\ \| \
\へ― フ \ \
∠ △ / \ |
Yw「ノノ ̄ ̄\ / |
厂/\\ ̄ ̄/ / ̄\ |
 ̄ \|  ̄ | | EVA ||
〔§| /| \_//\
>>1捕獲 ( \\__ |
∧_∧ \  ̄ ̄ ̄\_ \
( ´ー`)___  ̄ ̄ ̄\ \ 〉
(彡 ⊂)_ / \ | |
| | |  ̄ ̄ ̄ く | |
(__)_) /⌒ | |
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>>78 そんなに言うならこの意地汚い
>>78にワッフルをくれてやるですぅ!
そら持ってけですぅ!
モノを翠星石の口に突っ込もうとした。でもその時
「ぅゆー・・・なんだかうるさいのよぅ・・・何してるのー?」
いきなり部屋の隅に置いてあった鞄から目をこすりながら昼寝してた雛苺が出てきたんだ。
「うゆ?翠星石なにしてるの?」
「ぁわわわゎ////こ、これはなんでもねーですよ!に、人間!とっとと翠星石のベッドから降りるですぅ!」
「ちょっ、これは俺のベッドだって・・・うわっ!」
もう、大混乱。でもまぁ、真紅に見つからなかっただけマシかな。
で、最後に翠星石が俺の耳元でつぶやいたんだ
「こ、今夜は二人で鏡の部屋で寝るですよ人間・・・///」
時間が経つのは早いもので、夜九時半。他の奴らが寝静まったのを見て、俺たちは鏡の部屋に来た。
「は、はずかしいんだからちゃっちゃとするですよ人間・・・」
(省略されました 全てを読むには雛苺死ね雛苺死ねと書き込んでください)
くんくん探偵を観た後はやっぱりこのスレね。
雛苺氏ね雛苺氏ね……と。
>>60に違うものが混じってる件w
それはそうと
パンチカパンチカ雛苺死ね雛苺死ね
雛苺パンチ力雛苺
>>43>>53>>71の続き
「何もダメなことはないわ、翠星石・・・アナタは私のものなのだわ・・・ん・・・・」
ベッドの上で繰り広げられる薔薇乙女達の共艶に、俺の眼は釘付けとなった。
翠星石を組み敷き、半ば強引に唇を重ねる真紅。
「ちゅ・・・ん・・・ちゅぱ・・・可愛いわよ翠星石・・・」
「・・・ん・・・ぁ・・・んちゅ・・・しんくぅ・・・」
既に翠星石の四肢からは抵抗する力が失せているのが、傍目からでもわかる
「ハァ・・・ あなたの唾液はまるで甘露な蜜のようなのだわ」
二人の唇が離れると、唾液が名残惜しそうに糸を引いた
妖艶に微笑む真紅と、放心したかのように色違いの瞳を濁らせ、熱い吐息を漏らす翠星石。
「翠星石は今でもここが弱いのかしら・・・あむ・・・」
唇を解放した真紅が今度は翠星石の耳を甘噛みする
「ふわぁぁぁぁ・・・!・・・んぁぁ・・・そ・・・そこはぁ・・・!」
強烈すぎる快感の波に踊らされ、翠星石の身体がぴくんと跳ねる
「もう準備は整ったようね・・・」
翠星石の反応に満足そうに微笑み
真紅はそのしなやかな指を翠星石のスカートの中に
(省略されました 続きを読むには甘露な蜜甘露な蜜と書き込んで下さい)
この主人公はただジッと見てるだけかよ。
漁夫の利漁夫の利
主人公もきっと目の前の光景にワッフルワッフルしているのだ
奴はまだ手出しできていないのか
きっと元気になったつっかえ棒のせいで、ベッドの下から抜け出せないでいるんだろう
うん、きっとそうだよ甘露な蜜甘露な蜜
>>83の続きお待たせなのー
「は、はずかしいんだからちゃっちゃとするですよ人間・・・」
少し埃くさい部屋の中で、翠星石が俺に抱きついてきた。
思わずゴクッと喉が鳴ってしまったりして・・・
恥ずかしさを隠すように翠星石の頬にキスをして、胸のリボンをはずしてやる
「あゎ・・・は、恥ずかしいですぅ・・・」
俺は思わずはだけた胸を隠そうとした翠星石の両腕をどけようと、彼女の腕に手をかけた
「・・・怖いのか?」
ふるふると首を横に振り、上目遣いで俺の顔をじっと見つめる。
その美麗なオッドアイは少し濡れているようにも見えた
やがて、意を決したかのように、翠星石は両手を俺のズボンのベルトへと伸ばした
「に、人間の、もうはちきれそうです・・・す、翠星石が楽にしてあげるのですぅ・・・」
そして、翠星石はとりだした俺の
(省略されました 全てを読むには楽にして楽にしてと書き込んでください)
「ザッピング」テラナツカシスw
95 :
マロン名無しさん:2006/04/04(火) 03:08:58 ID:jJGTVM28
カナしかいない予感!!!かしら〜
シナリオが溜まるまでガマンなのだわ
>>92の続き発見済みですぅお前らにもくれてやるですぅ
そして、翠星石はとりだした俺のモノに両手をさしのべた
「ふわぁ・・・人間の・・・とてもあついですぅ」
ひんやりとした指が俺の熱い欲棒を包み込み、毛が逆立つような快感が全身を襲う
「ふぇっ!?い、今、なんだかビクビクって・・・あっ・・・何か出てきた・・・」
戸惑いながらも翠星石は握る両手に少しだけ力を加え、ゆっくりと上下に動かし始めた
不慣れと羞恥が入り交じった、たどたどしい動き。だが、それが逆に俺の心を高ぶらせる
時折不安そうに俺を見上げ「ど、どうですか・・・?」と顔を真っ赤にして聞く翠星石に
大丈夫、と目で合図を送ってその美しい栗毛を撫でてやると、彼女は嬉しそうに目を細めた
「き、気持ちいいんですか人間・・・?
じ、じゃあ・・・今度は翠星石のおくちをつかってあげるのですぅ・・・」
翠星石の瞳が興奮を帯び、息づかいが荒くなっていた
もっと気持ち良くなって欲しい、もっと満足して欲しい
そんな翠星石の強い想いが伝わってくる
そして、翠星石の顔がもうてらてらと濡れ光る俺のモノに
(省略されました 全てを読むにはおくちをおくちをと書き込んで下さい)
98 :
マロン名無しさん:2006/04/04(火) 14:07:06 ID:QMQRu6eD
俺が沢山いるですぅ><
ですぅ口調の男が沢山いるのか…?
100 :
マロン名無しさん:2006/04/04(火) 18:52:00 ID:dLyljHAa
ロリコンきんも〜☆
とりあえずなのだわかしらですぅつけときゃいいんじゃねーのか
市ねですぅ
そうだズラ
そうでごわスマッシュ
そうだごわストロベリー
>>97の続きかしらー?えろえろかしらー?
そして、翠星石の顔がもうてらてらと濡れ光る俺のモノに近付いた。
翠星石の熱い吐息がかかり、腰のあたりにぞわぞわとくすぐったさがこみあげる。
「い、いくですよ・・・ぁ・・・む・・・」
恐る恐る、といった感じで俺のものに舌をのばす。
「ぺろ・・・ちゅぱ・・・ん・・・ちゅぅ・・・」
熱い肉の塊に必死で舌を這わせる翠星石。先端、裏側、果ては根本まで。
余すところ無く俺のものは翠星石の唾液に覆われていく。
「ちゅぷっ・・・はぁ・・・どうですぅ・・・
んちゅっ・・・翠星石の舌ぁ・・・ちゅぴっ・・・気持ちいいですか・・・?」
舌の動きを止めることなく、上目遣いで尋ねてくる。
返事の変わりにそっと頭を撫でてやると翠星石はうっとりと微笑み
今度はその小さな口を必死に開けて、俺のものを頬張った
「んむ・・・んぐっ・・・ずちゅぅ・・・お、おっきすぎ・・・ですぅ・・・
ちゅぽ・・・ん・・・はいり・・・きら・・・はぁ・・・ない・・・じゅっ・・・」
翠星石の奏でる淫猥な音が狭い部屋のなかに響き渡る。
柔らかい翠星石の口内に俺のものの先端があたるたびに、快感が増していく。
「じゅぷぅ・・・ちゅぽっ・・・ちゅぴっ・・・ずちゅっ・・・」
俺の限界が近づいてる事に気付いたのか
(省略されました 続きを読むにはおっきすぎおっきすぎと書き込んで下さい)
おっきすぎおっきすぎ
ここはまさしくクソスレですぅ
111 :
マロン名無しさん:2006/04/16(日) 13:34:41 ID:vHtgd/+Y
あげてみるかしらー
112 :
マロン名無しさん:2006/04/16(日) 13:53:33 ID:cDaY7SaJ
たいして下がってないのに上げてみるのー
113 :
マロン名無しさん:2006/04/16(日) 15:32:50 ID:TsCRoPIB
こんな糞スレはとっとと消えればいいですぅ
適当になのだわとか言ってればローゼンっぽくなるのだわ
なかなかのびないね。
ロリコンは病気です。
みなさんの協力と理解が必要です
ロリコンという病気は