翼システムの犯罪を告発するスレW

このエントリーをはてなブックマークに追加
70黒い翼
 @の場合との区別について 
 
 相手がストーカー的行為の加害者か、ただの一般人かを見分けるのには、下記の様な
方法もあります。
 いじめと違い潰しの手口の場合は対象者が反応するまでやってくるので、追い払うことが
必要。
 だからといって、相手に詰め寄ったりするのもまずい。
 また、被害者の中には警察や探偵に相談した結果、ビデオなどの証拠を採る様に言われ
たりするが、一般人として普通に生活する人間が決定的瞬間を撮るために常にビデオカメラ
(携帯電話のものであっても)を回し続けるわけにも行かないので、やっても無駄だと思いま
す。 駅の階段などで携帯のカメラなど回していたら捕まっちゃいますよ。
 そこで、携帯電話でも持って行って、「一応」誰かと話して下さい。 そうすれば、電車の中
や喫茶店など動きのない場所で具体例に挙げた様なことがあった場合には撃退が可能です。 
 つまり、相手がストーカー的行為の認識をもっている場合、聞こえよがしにキーワードを投げ
かけてくるわけですから、同じ態様で相手にキーワードを投げかけてやれば良いのです。
 それをやっているうちに、先ほど挙げた区別の方法で無関係な人のか、盗聴・盗撮など伴な
わないストーカー的行為の加害者かなどの区別がつく筈です。 
 その結果、相手がストーカー的行為の加害者だと分かれば話は簡単。 加害行為を止める
まで同じ態様でキーワードを投げかけ続ければ良いのです。 傍目に見てどう見えますかね。w
 一度お試しあれ。やらないよりはましだと思いますよ。
 ただ、間違ってはいけないのが、あなたは飽くまで携帯電話の相手と話さなければならない
ことです。
 刑法36条の分を守っていれば大丈夫だと思いますよ。
71黒い翼:2006/05/03(水) 15:22:27 ID:QJoRFaeX
−いじめと潰しの区別−
 いじめの場合、相手が気にしなければ面白くないので止めることがある。
 潰しの場合、相手が反応するまで延々とやってくる。
->>419に記載した対処法も頭に入れておく必要性- 
 TV報道にて特定人からのストーカー行為(迷惑電話)が報道されていたことがあった。
 被害者は探偵に依頼し、TVメディアがそれを追いかけた。
 公衆電話から電話をかける際の決定的瞬間をカメラに証拠として収めるのに百何十日の
月日がかかったとの事。
 徒党を組まれてストーカー的行為をやられた場合に証拠なんか収集出来るんですかね?
 だったらどうする?  諦めるか自衛するか。  諦めた人は悲しい末路。

 今までの説明で、「無形的方法」という言葉を使ってきました。
 市販までされている盗聴機や盗撮機も電磁波という無形物を使うではないかと思われる方
もいらっしゃる様ですが。。。
 ここではTVなどで通常目にする道具を用いる場合は「無形的方法を用いる」とは言わない
こととします。
 理由は単に「テクノロジー」だとか「マインドコントロール」だとかいう言葉を先行させると、オ
カルトなどと勘違いされて嫌だからというだけです。
 悪しからず。
72黒い翼:2006/05/03(水) 15:23:29 ID:QJoRFaeX
1.無形的方法によってストーカー的行為を行なう場合〜いわゆる「マスメディアによる被害」を例として。
     A(機械)
    / \
  B(害) C(TV、ラジオの出演者)
 いわゆる「マスメディアによる被害」とは、TVやラジオの出演者が対象者に対して思わせのためのキー
ワードを投げかけているからTV局やラジオ局が加害者だとして被害が訴えられているものです。
 私も同被害を訴える被害者の方と話す様になってからこれに該当する状況を経験しましたが(精神病
って伝染病でしたっけ?w 証拠の一つにすりゃいいのに。金って怖いね。w)、TV局やラジオ局が加害
者(組織犯罪の首謀者)という見方にはなりませんでした。
 先に述べた加害者としての認識の有無という基準で見ると、TVの出演者に加害行為の認識までがあ
るとまでは思えないのが通常です。 ただ、一部の被害者から聞いた被害内容(ラジオのもの)では、出
演者の中には逆V字の図式を認識の上でキーワードを投げかけているのではないかと思えるものはあり
ましたが(被害者の上司の具体的氏名などまでが登場したなどの会話「内容」から)、例外中の例外とい
うところです。 ですから、「マスメディアの中に加害行為に協力する人間がいる。」との言い方は分かり
ますが、「マスメディアが組織犯罪の首謀者だ。」という言い方は間違っていると思います。
 この辺りのデータも200名近くの被害者からアンケートでも集め、結果を集計して裏付けすると説得力
が増すんですがね。
 では、どうやって見分けるのかですが、被害を訴えている方々は以下の事情も考慮してみて下さい。
73黒い翼:2006/05/03(水) 15:25:39 ID:QJoRFaeX
−録画番組について−
 例えば、将棋番組は私もよく見ますが、録画番組です。
 そうだとすると、番組を作成する際に将来のある時点(何時何分何秒)の被害者の言動や思考を
予測して、解説者のセリフを収録することは不可能です。 それが何度も続くということであればな
おさらです。
 よって、以下の様に考えてみてはどうでしょうか。
 すなわち、被害者Bが将棋番組を見ている現時点までの間に、加害者Aが番組の内容を予め把
握しておきます。 TVを製作している段階では台本や放映のためのビデオを何らかの手段で入手
する方法、報道する段階では別室で報道用のビデオをチェックする部屋やチェックする人間の思
考を監視するなどの方法が考えられます。
 その上で、放映時に解説者が次の手を指して解説する直前のタイミングを見計らって、被害者の
頭に同じ手を打つ音声(4五歩など)または言語イメージの送信をすれば、ストーカー的行為を行な
ったのと同じ効果を与えることが可能です。
74黒い翼:2006/05/03(水) 15:27:16 ID:QJoRFaeX
−生番組について−
 生番組の場合は、現時点での被害者の思考を知ることが可能ですので、以下の可能性を考える
ことができます。
1 出演者その他周囲の人間が事情を知って行なっている場合(以下、「共犯者」という)
  主犯(機械を用いる人間A)は、被害者Bの思考を読み取った上で投げかけるセリフを考え、共犯
 者Cに声または言語イメージの挿入の方法によって何を話せばよいのかを教えます。
  そして、共犯者Cは「そのセリフを話せば「誰か」が自分のことだと受け止めてトラウマ状態に陥る
 であろう。」ことを認識してそのセリフを口にします。 共犯者Cは個々具体的な被害者の認識まで
 はないのが通常だと考えられます。 この書き込みを出演者が見た後ならばTVを見るのが面白く
 なるかもしれませんな。w  「ドル箱を手にするためには」とか。w 「翼ワールド」とか、「システム
 速いよねぇ。」とか。w 「(潰しが)成功すれば10年安泰」とか。爆 何でも結構だが。w  その結果、
 被害者がトラウマ状態になって慌てる姿を見て楽しんでいるのだと考えられます。 
  ただ、画像イメージを脳に挿入できると考えていますので、協力者の中には被害者の顔と名前を
 脳に送信されて知っている場合もあるかも知れません。
75黒い翼:2006/05/03(水) 16:26:00 ID:QJoRFaeX
 2 出演者が被害内容のことを知らない場合
   可能性は以下の二つを考えることができます。  
  @ 一つは以下の通り。
    機械を操作する人間Aは被害者の思考を探った上で出演者Cの脳に画像ないし言語イメ
   ージを挿入します。
    出演者Cは自分の意思で頭にセリフを思い浮かべたのだと思い、というよりも特に意識す
   ることなくそのまま話すことになる。
    その結果、被害者Bへストーカー的行為を行なったのと同じ効果が生じるのだと思います。
  A 2つ目は以下の通り。
    関西圏の番組は台本がないことも多いと聞きますが、特に関東圏の番組は台本に沿って
   番組を進めるそうです。 また、ニュースなどの報道番組では、アナウンサーが報道内容に筆
   入れし、それを本番で読み上げるそうです。
    そこで、台本等を何らかの手段で入手し、出演者の話し振りを監視しながら録画番組と同じ
   方法を採れば「思わせ」が可能です。
    言うまでもないことですが、出演者が話す仕草や目つきなどの特徴では見分けないで下さい
   ね。w  被害者ではなくカメラ見て話しているんですから。w

 以上に可能性を示してみましたが、「あっ!これは!」と思う様な例外的な場合でもない限り、あま
り考えずに流すことです。
 キリが無いですからね。 気になるものは頭に留保付きで置いておいて下さい。
 出演者の方、または関係者の方がこのスレを見るのかどうかは知りませんが、見ても気にせずに
自分の筋を通して下さい。
76黒い翼:2006/05/03(水) 16:27:21 ID:QJoRFaeX
 なお、、「集団ストーカー」の項目で以下の説明をしてませんでしたが、下記の通り説明は不要でしょう。
B Cがそのセリフを話せばBが自分のことだと受け止めてトラウマ状態に陥るであろうという
 ことを認識しているものの、加害意図のない被害者の場合
     A(機械)
    / \
  B(害) C(害)
 ターゲットであるBもCも逆V字の図式を認識し、聞いた言葉または頭に浮かんだ言葉(Aから送信された
音声ないし言語イメージ)を口にすればBが思い当たる言葉だとして反応を示すであろうことを認識してい
ます。
 しかし、CはBの様子を見て、あくまで別問題の話の中で出す言葉であることをBが認識していることを確
信しています。 よって、加害行為と受け止めていないことを確信した上で頭に浮かんだ言葉を口に出す場
合、または口にするのを止めることになります。 
 あ!言葉を選ぶっていうのもありますね。 逆V字の図式を「素晴らしいやり方」とは言わなくなるでしょう。
 まぁ、犯罪の手口へと話が移った際にご理解頂けるでしょうが、被害者のまま我慢するか加害者へと移り
利ざやを得るかは紙一重ですがねぇ・・・。
77黒い翼:2006/05/03(水) 16:28:21 ID:QJoRFaeX
 さて、次は逆V字の説明で無形的方法による身体的被害について説明しなければなりませんな。
 告発が完結するまで「何か」は起こらないっと。  価値もないと無視していた頃は良かったねぇ。w
 「緊急避難」とかほざいていた馬鹿の運命もかかっていることだし。w
-予備知識と素朴な疑問-
 一般に電磁波と呼ばれるものの種類、内容は下記のHPに掲載されている通り。
 http://denjiha.macco.co.jp/kind/
 http://www.denjiha.jp/shurui.html
 しかし、CNNに出演していたロバート・ベッカーという人間(ノーベル賞に2回ノミネートされた人、トム・
クルーズみたいな人やな。)やデルガード博士は、下記のHPに紹介されている通りスカラー波とかいう
電磁波の種類?を前提に話をしています。
http://www.aa.alpha-net.ne.jp/skidmore/From_CNNs_Special_Assignment_About_1985.htm
 この点、以前は「この矛盾は何なんだろうか。権威的にはノーベル賞受賞の方が上だけどな・・・。
 マイクロ波とかの電磁波に変調をかけたものの事かな? うーむ。ミステリー。」などと考えていました。
 近時、2003年にお騒がせであったパナウェーブ研究所のHPが更新され、スカラー波の存在が示されて
います。 無断転載とはなりますが、URLを挙げておきます。 被害者が電波暗室での実験を行なった結
果から見ても、これを可能性の一つに十分に入れることが出来ると思います。 以前、東北大学がスカラ
ー波の研究をしていた様ですが、昨今の報道を見ていると、どうやら資金源を断たれた
様ですね。 ゲームまで出してどうするんでしょうなぁんてね。笑
 http://www.pana-wave.com/
78黒い翼:2006/05/03(水) 16:29:10 ID:QJoRFaeX
「逆V字の説明」
2.無形的方法により身体的被害を与える方法について
    A(機械)
    / \
  B(害) C(害or一般or共犯)
−加害の方法−
 電磁波を用いて頭部への圧迫・激痛、鼓動の操作(速めたり遅めたりする、周囲には緊張症の
症状として現れる)、筋肉の収縮、生体反応の全てを被害者に身体的被害として与えることがで
きる。 これによって、下記の具体例の様な犯罪を行なう。 
 ここで、生体反応の全てとは、手足を動かすことから五感で感じるもの全てを被害者に体験させ
るということ。 被害者の意に反して身体(頭や手足を含めて全ての箇所)が動いたり、被害者の意
に反して話している言葉の内容が変更されたり、皮膚を鋭利なもので刺す感覚やかゆみを味わっ
たり、挙げ始めたらきりがない。 
 中でも生体反応を被害者に身体的被害として与える方法は、人間の身体が電気信号で動いてい
る結果、脳波解読・操作・送信のコンセプトに基づいた基礎技術の応用により出来ることで、加害者
の側に立って見ると体感バーチャルゲームの様にイメージできる。 
 電磁波を照射して鼓動の有無を探知する技術は実用化されているとTV報道までありましたが、鼓
動の操作が用いられると嘘発見器は・・・。
79黒い翼:2006/05/03(水) 16:29:55 ID:QJoRFaeX
−具体例−
 @ 機械を操作する人間Aは被害者Bがデスクワークで仕事中、断続的に頭を縦や横に
  ブンブンと振る。
    それを目の当たりにする周囲の人間C1〜4に、音声や言語イメージを送信する方法
  により、Bがトラウマに陥るであろう言葉を投げかけるなどの潰し行為に協力する様に
   教唆、強要する。   C1〜4が放置するなど無関係を貫こうとすると、頭部への圧迫、
  頭痛、鼓動の操作などの身体被害を与える。
 A 機械を操作する人間AがBの周囲の人間Cまたは共犯者CがBに言葉を投げかけるタ
  イミングに合わせて身体の一部を意に反して動かす被害(不随意運動)を与え、被害者B
  がその言葉を意識しているかの様に周囲に印象付ける。 同様に、CがBの背後で大きな
  物音を立てるタイミングに合わせてAはB不随意運動の被害を与える(周囲にはPTSDの
  症状に映る)。 Bは周囲にPTSD患者と誤解されたくなければ、加害者の言いなりになる
  か、身体に力を入れて不随意運動が出ない様に我慢を続けるかの道を選択する。

−使用する科学技術および問題点−
 @ AがBの思考内容を探知した上で加害行為を行なう場合、探知する段階で思考監視の技
  術を用いなければならない。 この点に問題点があることは前述の通り。
 A 身体に対して加害を加える段階で電磁波や音波が用いられるが、逆V字の説明で用いる
  基礎技術はIBM米国特許3951134の特許で電磁波を用いるもの。
   この点、日本では東京大学先端科学技術研究所が電磁波の照射により皮膚にかゆみを体
  験させることができる研究を行なった旨がネットで掲載されていたが、URLを保存していなかっ
  たため、ここに挙げられません。
 B AがCに音声や言語イメージを送信する際に音声制御技術や電磁波(搬送波)の技術を用いる。
80黒い翼:2006/05/03(水) 16:48:55 ID:QJoRFaeX
>Bは周囲にPTSD患者と誤解されたくなければ、加害者の言いなりになるか、身体に力を入れて
 不随意運動が出ない様に我慢を続けるかの道を選択する。
 → 発言内容が、精神病として現在治療中の方々に配慮を欠いていました。m0m
    犯罪の手口の項で説明しますが、精神病者として扱われ、事実上の強制入院となると、抗精神
  薬の投与、注射その他の方法で治療が図られるため、脳が溶解したり、副作用で生き地獄を味わ
  ったりと人生を諦めなければなりません。
   また、社会的にも精神疾患を持っている、または過去に持っていたとなると事実上あらゆる社会
  的不利益を受けることになります。
   そのために、被害者は精神病と扱われることを避けるために被害を口に出すことを避け、我慢、
  辛抱、忍耐のみを強いられるという事情がありました。
   医師の中には、被害者が被害を訴えているため、精神病やパーキンソン病と即決せずに他の病
  院の医師に相談するなどの対処を採られた方もいらっしゃる様ですが(被害文書を読んだ結果で
  す。)、結末は・・・。
   ゆえに、上記表現は精神病として現在治療中の方などへの差別発言などの他意はございません
  ので悪しからず。
   なお、イタリアでは精神病という概念自体が存在しなくなっているとか・・・。
81黒い翼:2006/05/03(水) 18:16:07 ID:QJoRFaeX
「逆V字の説明」
2.無形的方法により音声の被害を与える方法について
@   A(機械)
    / 
  B(害) C(害or一般or共犯)
 A  A(機械)
    / \
  B(害) C(害or一般or共犯)
−加害の方法−
 若干、犯罪の手口に関する記述が重複しているが、以下の通り。
図@ CがC1と会話中に、AがCないしC1の会話内容とは別の内容の音声を話し声にかぶせて
Bに聞かせる。 BにはAが送信した音声がCとC1との会話に聞こえるため、ストーカー的行
為と同様の効果を被害者Bに与えることができる(厳密に言えば逆V字ではない)。
図AA 一つの物音や話し声にAが音声を送信してかぶせ、B、Cそれぞれに異なった言葉として
聞こえる様に体験させる。
図AB 音声を被害者の周囲の人間Cに聞かせ、Bが立てたと疑わせてトラブルを誘発したり、B
に音声を聞かせてCに何かが起こっているかの様に錯覚させる。

−具体例−
図@ CとC1が世間話をしていた(「新しいPCを買った。」「いくらで?」といった内容)。 AはBがC
とC1が会話している側を通りすがるタイミングに合わせて「バ〜カ。」との声をCの話し声である
かの様にBに送信した。 Bは思わずCの方を振り返った。
図A 夜半、マンションB宅の隣室C宅からドーン、ドーンと大きな音がする。BはCが立てたものと思
い、Cに苦情を言いに行ったが、Cは知らないという(ここで挙げた具体例の場合はCが音を立て
たわけではないので、知らないのは当然)。
    音声被害により近隣トラブルが誘発される形での被害報告は比較的多い。 アンケート集計結
果などで裏付けできれば良いと考えていたが・・・。
−使用する科学技術および問題点−
@ Bに音声を送信する段階で音声制御技術、電磁波(搬送波)。
A 音声被害の効果を助長するため、身体的被害の項で述べた電磁波によって意思・感情の操作そ
の他の生体反応を被害者に体験させる技術(身体被害の項の具体例を参照)。
B Bの思考監視が伴なう場合には思考監視の技術。ただし、前述の通り問題点はある。
82黒い翼:2006/05/03(水) 18:16:56 ID:QJoRFaeX
「逆V字の説明」
 ストーカー的行為、身体的被害、音声の被害の説明を見て頂ければ、逆V字の図式の
イメージを何とか持って頂けたと思う。
 その他、映像の送信を用いたり、異臭(日常生活で体験する臭いの他、薬品系の臭い)
や味覚を被害者に体験させることができる。
 ただ、思考監視についてはw大学研究室研究員の方が指摘された問題点はある。笑
 いつまで続くか。笑

 今度は、それぞれの被害を個別に取り上げ、使用する科学技術を超音波、電磁波と漠然
と示すのではなく、文献名やURLなどの資料を示しながら掲載して行くこととする。
83黒い翼:2006/05/03(水) 18:17:43 ID:QJoRFaeX
 さて、では個別の被害を使用する科学技術の面にメインを置いて説明することとする。
1.身体的被害をもたらす科学技術
−非接触型(被害者の身体に何らの器具も取り付けずに行なう場合)−
 a マイクロ波の照射による加害
   遠隔地からマイクロ波を特定人に照射する方法。 なお、マイクロ波は壁を突き抜ける性質を
有し、また脳に送信される超低周波(振幅変調でモジュレートされている)や音声メッセージから
成る他の信号(マイクロ波搬送波に周波数変調でモジュレートされている)を含ませたりする。
   その効果として、頭部への圧力感や激しい頭痛と脳機能への障害、言語障害、睡眠障害、めま
い、方向性喪失、集中力の欠如、記憶の喪失、(対象者の意に反する)言動の操作、意思や感情
の操作(苛立ちなど)、心臓の鼓動の操作、吐き気、体調の衰弱、顔を焼かれる、網膜出血、筋肉
運動の麻痺、等の身体的被害が引き起こされる。

  [参考文献等]
 @ 米国特許3951134 http://www.aa.alpha-net.ne.jp/skidmore/Patent.htm
 A "Body Electric(生体電気)"p317〜p326著者ロバート・ベッカー(Robert.Becker)
    http://www2u.biglobe.ne.jp/~mcva-jp/07genin.html 24段落目。
 B 『Cross Currents(クロス・カレント)』p.297〜304著者ロバート・ベッカー(Robert O. Becker) 
    http://www2u.biglobe.ne.jp/~mcva-jp/07genin.html
 C スウェーデンのジャーナリスト、デニスロディーの記事(年号不明)
    http://www.aa.alpha-net.ne.jp/skidmore/The_End_of_Freedom.htm
 なお、上記の振幅変調でモジュレートだとかいう話は、私ははっきり言って意味が分かっていません。
和訳の資料に書いてあったことをそのまま引用しただけです。 ですので分かりにくい点は申し訳ない。
    原文http://dennisrodie.5u.com/page10.html
84黒い翼:2006/05/03(水) 18:42:36 ID:QJoRFaeX
 挙げ方がど素人なので、分かりにくければ具体的にご指摘どうぞ。
 マイクロ波については、被害者がある簡単な実験をした。

−Aの行なった実験方法と結果−
 部屋の中2〜3箇所で携帯型TVの電源を入れ、アンテナを少し立てておでこの前に据え、360度回転する。
 そうすると、鉄塔とおでこを一直線で結ぶ位置で携帯TVの画像が乱れ、TVを一直線で結べない位置に左
右にずらすと画像が元通りになる。
 また、頭上に持ってきても同様のことが起きた。
 Aの訴えている被害は、集団ストーカー、頭部への圧迫と激痛、言動の操作、鼓動の操作、映像の送信、
臭いの被害、音声の被害、いわゆる思考監視。

−Bが行なった場合の効果−
 部屋の中で画像が乱れる方向へ携帯TVをくるくる小さな円を描く様に辿って行くと、常日頃、加害者が居
住しているのではないかと疑われる建物の方向へ辿り着く。
 Bの訴えている被害は、集団ストーカー、頭部に物がぶつかった様な衝撃の後、肩から腕へかけてビリビ
リと痺れが伝わるという身体被害。 思考監視、音声の被害などについては否定。

 Aは私です。Bはこの実験方法を考えた人だが、「俺がリーダーになって犯罪被害の問題を前に進める。」と
豪語しておきながら、途中で逃げ出した自称被害者のバカ行政書士。笑
85黒い翼:2006/05/03(水) 18:43:12 ID:QJoRFaeX
 部屋の中で実験した理由(Aの場合)
 外に出ると画像が鮮明になり、実験にならないため。w  これもBが最初に指摘した。

 ここで、マイクロ波には超低周波や音声メッセージから成る他の信号(マイクロ波搬送波に
周波数変調でモジュレートされている)を含ませる、とある。 
 このうち、音声については、被害者に音声が聞こえるという効果を体験させるもので、そのま
まの意味にとれば良い。 
 しかし、超低周波によって被害者に何を体験させることができるかについては、すぐには想像
つかないと思う。
 そこで、次項では電磁波(下記URL参照)のうち超低周波(ELF波)によって被害者に何を体
験させることができるかを説明する。
86黒い翼:2006/05/03(水) 18:44:06 ID:QJoRFaeX
例によってこれを参考に。 なるのかな?笑 そろそろ怪しいぞ。笑
 http://www.denjiha.jp/shurui.html  http://denjiha.macco.co.jp/kind/
b 超低周波(ELF波)の照射による加害
  日常生活で浴びる程度の超低周波による影響の有無については実験結果に差異があり、
影響があるともないとも言えない状況の様です。
  例えば、http://www.who.int/docstore/peh-emf/publications/facts_press/jfact/Updates_June02/ELF_No205_.pdf
       http://www.who.int/docstore/peh-emf/publications/facts_press/jfact/Updates_June02/no263.pdf
  しかし、超低周波をピンポイントで照射することによる影響は実証済みで、下記の様な効果
をもたらすことができる。
@ 特定の病気のパターンを被害者に送信して、その特定の病気を引き起こさせる。
A いわゆるTMS技術の効果として示される、脳の機能ノックアウト(一部機能停止状態)、言
動の操作、光を見せること。
  また、低周波の電気信号で刺激すると細胞間の繋がりが実質的に損なわれて長期抑圧状
態(LTD)となり、逆に高周波での刺激を与えると逆の効果が表れる。
  簡単に言うと、PCや家電製品への電磁波攻撃の箇所で目覚まし時計の針が早回しになっ
たり止まりかけたりするTV報道があった旨を挙げ
 たが、同じ様なことを人間の脳機能で行なうということ。
  もっと分かり易くいうと、同技術を使用して頭が良くなったり悪くなったりするということ。
[参考文献]
@ C.B.ベーカーによるユース・アクション・ニュース 1992年2月
  http://www.aa.alpha-net.ne.jp/skidmore/ELF_Electromagnetic_Disease_Transmission.htm
  原文:http://www.rense.com/political/weapons/elf_sick.htm
A 日経サイエンス2003年12月号43ページ以降
  TMS技術(経頭外磁気刺激技術)は医療目的で主に研究が進んでいる様です。この資料だ
けでなく、検索すればすぐに出てきますので読んでみて下さい。
87黒い翼:2006/05/03(水) 18:45:42 ID:QJoRFaeX
c 極低周波サウンド・ジェネレーターを用いる方法(インフラ・サウンド)
  効果として人間を無力にし、方向性喪失、吐き気、嘔吐または内臓の痙攣を引き起こすことが出来る。
  資料としてファーガス・デイによる「Xファクター 76号」の記事「デッドリー・サイレンス」
  http://www.aa.alpha-net.ne.jp/skidmore/DEADLY_SILENCE.htm
  英文:http://www.angelfire.com/nj3/soundweapon/killingsoftly.htm
d 超高周波帯を使った高出力発信機を用いる方法
  効果として、数秒でむき出しの皮膚を極度に焼くことが出来る。
  資料として、前掲"Body Electric(生体電気)"p317〜p326著者:ロバート・ベッカー(Robert O.Becker)
  http://www2u.biglobe.ne.jp/~mcva-jp/07genin.html
e 音響光線を用いる方法
  方法は、高い周波数帯を用いた音響の「弾丸」を人に当てる方法。
  効果として「野球のボール」がぶつかった様な外傷を引き起こす。
  資料ですが、軍事兵器の一つとして紹介したものはありますが、詳細なものは入手できていません。
  ロイス・M・シールの1994年の記事
  http://www.aa.alpha-net.ne.jp/skidmore/Killing_Softly.htm
  Text From:http://www.angelfire.com/nj3/soundweapon/killingsoftly.htm
f 超音波を用いる方法
  音声の被害の項目で。
88黒い翼:2006/05/03(水) 20:00:23 ID:QJoRFaeX
>>123に示した方法について。
 以前、「壁を突き抜ける性質などを考えると(理系の方に聞くと、超音波や超低周波それ自体では
壁を突き抜ける性質を持たず、建物内でも被害を受けることを説明できないとのこと)、aマイクロ波
の照射による加害の可能性の方が高いのかなという感じは受けます。」と考えていました。
 ただ、超音波については、非破壊検査というのも実用化されている様ですので、可能性の一つに
入れて良いと考えています。 被害者の会(私は会員ではありませんが)の中で、明治生まれの方
が戦時中?に音声被害を受けたと訴えておられる方がいらっしゃいましたが、電磁波に関する科学
技術の発展超音波の可能性を考えると、超音波である可能性が高いかなと考えたりもします。 
 無論、身体への被害の時期、内容等に応じてどの様な方法を用いているのかを考えなければなり
ませんが。 
 なお、同種の被害を受けた方の中には、電磁波による加害に対する防護装置を研究開発し、一部
技術について特許(日本)を取得された方もいらっしゃいます。 また、下記f超音波を用いているの
ではないかとしてプロトタイプを試作し、実験を行なったりしている方もおられます。 まだまだ途上段
階で大変みたいですが。
 本当に被害者側に努力が足りないんでしょうかねぇ。
89黒い翼:2006/05/03(水) 20:03:36 ID:QJoRFaeX
−接触型(被害者の身体に何らかの器具を取り付けた上で行なう場合)−
A 脳内部の磁場を誘導する方法
  下記資料に示された実験ではソレノイドの固定されたヘルメットを用いて脳内部の磁場
を誘導したとの事。
  効果として、被験者にパニックを引き起こさせたり、恐怖を与えたり、神やUFOを体験さ
せたりした。 この実験を行なったローレンシアン大学のマイケル・パーシンガー博士は、
現代のテクノロジーを使えば大多数の人々をマインド・コントロールをすることが可能だと
語った。
  根拠資料として超科学、戦争2020、製品を越えて、ラーニング・チャンネル、1998年がある。
 
B インプラントを低周波で操作する方法
  身体の一部にインプラントを被害者に気が付かれない形で埋め込み、それを低周波で操
作し、遠隔モニタリング・システム(RMS)を用いる方法。
  効果として、脳波を思考、画像、音声、嗅覚として解読でき、電磁気的な刺激は人の脳波
を変えることができ、筋肉の活動に影響を及ぼすことができ、拷問のような筋肉の痛みを引
き起こすことができる。
  根拠資料として、ラウニー-リーナ・ルーカネン-キルデ(医学博士、フィンランド前主任医療
士官)の記事「マイクロチップ・インプラント、マインド・コントロール、そしてサイバネティクス」
(2000年12月6日)がある(添付資料1)。
 ※ インプラント: 30年前X線写真の中に写し出された脳インプラント装置の大きさは1cm、
その後のインプラントは米の大きさにまで縮小。 米国の国家安全保障局(NSA)の所有し
ているもので5マイクロミリメートルのマイクロチップ(髪の直径は50マイクロミリメートルであ
る)を用いる。 シリコン製。
90黒い翼:2006/05/03(水) 20:04:07 ID:QJoRFaeX
身体被害をスカラー波によって導くことが出来るかに付いて、可能だとは考えられるが、
具体的な効果に付いて下記URLに掲載された資料には明確に示されていない。 URLは無
断転載。
 http://www.pana-wave.com/
91黒い翼:2006/05/03(水) 20:05:01 ID:QJoRFaeX
2.音声の被害をもたらす科学技術
−非接触型−
 A 超音波を用いる方法
   不可聴な周波数で相違する周波数の二つの超音波を発生させ(可聴な音声を不可聴の
周波数帯に電子的に変換するHSS技術を用いる)、両音波が重なり合うか干渉し合うと可
聴音を発生させる技術。 
   また、干渉範囲を正しく設定することで、200〜300メートル離れた人にピンポイントで狙い
を定めることが出来るので、特定個人を狙い打ちにすることも可能。
   効果として聴覚へテロダイニング効果(二つの超音波が重なり合う場所だけで可聴音を生
じさせる効果)を生じさせる。 また、強力な低周波音を生じさせることにより、方向感覚の喪
失、吐き気をもたらすことも出来る。
   資料として以下のものがある。
  @ 「New Scientist」(英国の科学誌)1996年9月7日号22ページ以下、著者
    Gary Eastwood
  A 『Scientific American』1998 年10月号、著者David Schneider
   @A共にhttp://www2u.biglobe.ne.jp/~mcva-jp/07genin.html
  B ジェイミー・レノN´gai Croalのニュースウィーク8月5日号の記事
     http://www.aa.alpha-net.ne.jp/skidmore/Hearing_is_Believing.htm
     英文:http://www.mindcontrolforums.com/hearing-is-believing.htm
92黒い翼:2006/05/03(水) 20:07:01 ID:QJoRFaeX
 B 電磁波エネルギーを用いる方法
   音響増幅器とラジオ波発信機の変調機(搬送波を変調する装置)を用いて電磁波エネルギーと
  音響エネルギーの両者によって誘発される音を重ね合わせる方法で人の知覚を誘発する。
   効果として、数インチ〜数千フィート離れた被験者(健常者だけではなく耳の不自由な人も含む)
  だけに声や音を聞かせることが出来るほか、条件設定を変えると頭を強く打たれる感じ、めまいや
  吐き気が誘発される。
   資料として「Journal of Applied Physiology」17(4):1962.p689~692 "Human auditory system response to modulated electromagnetic energy"
  著者アラン・フレイ ALLAN H. FREYコーネル大学ジェネルラル・エレクトリック先進電子センターがある。
   http://www2u.biglobe.ne.jp/~mcva-jp/07genin.html
  
C 変調されたマイクロ波を用いる方法
  効果として対象者だけに音声を聞かせることができる。
  なお、マイクロ波に搬送波として音声信号を組み込む方法については身体的被害の箇所で説明した
通りなので、そちらの資料を参照。
  資料として以下のものがある。
 @ マルゴ・チェルニーによるNASAの概要に関するFOIAの請求 レポート・ナンバー:AD-A090426、
   1980年6月1日ブルックス空軍基地からの返答」
   2000年1月25日。この情報の請求は5 U.S.C. 552(b)(1)の下、拒否され、NASAの部分的な概要とし
て示された。
 A マイクロ波ニュース、編集者、ルイス・スレシン、1997年1月/2月 p 14
 B 連邦タイムズ、1976年12月13日
93黒い翼:2006/05/03(水) 20:21:09 ID:QJoRFaeX
2.音声の被害をもたらす科学技術
−接触型−
 A ニューロフォン(神経通信)
   対象者の身体の一部に電極を取り付けた上で、増幅器、音響出力変圧器を用いて音を皮膚との
接触を通じて送信する方法。
   なお、別の資料によれば、歯に埋め込まれる音声インプランツはアスピリン錠程度の大きさで、そ
れより小さくすることも可能であると示されている。
   効果として、部屋のあちらこちらから聞こえる様に声や音を聞かせることが可能になる。
   ただし、電極を目の近くや顔に据えられなければならないという条件があるので、基礎技術として示
  されるに止まる。
   資料としてインターネット Neurophone−History(1995年)、著者:パトリック・フラナガン、ガエル・ク
  リスタル・フラナガン共著がある。
    http://www2u.biglobe.ne.jp/~mcva-jp/07genin.html
 B 骨伝導の方法
   マイクロ振動装置と無線受信機を通常の歯の手術によって植え込み、音声を送信、デジタル信号に
  よって骨の反響特性を媒介に内耳まで伝える方法。
   効果として、対象者がどこにいようと何時であろうと音声の受信を可能とする。
   資料として以下のものがある。 被害者の方の中には、米国での歯科治療時の異常、レントゲンなど
  を根拠に骨伝導の方法を強く訴える方がおられ、下記特許資料を多量に入手・配布されたが、そのまま
  特許番号を掲載する。 特許庁電子図書館HPで閲覧可能です。 Aの記事は日本語でよく纏まってい
  ますので、概略だけを知りたい方はこちらをどうぞ。
  @ 米国特許
    3985977、6734795B2、6447294B1、6633747B1、5760692、5460593、3297021、2161169、
    6239705B1、4571739、5523745、4498461、4412825、4025732、4706689、6334073B1、
    5033999、6317049B1、3156787、5188109、4783656、5742233、5447489、5629678、
    5594425、5689246
  A ラクシュミー・サンダナの英国での歯インプラントに関する記事
    http://www.aa.alpha-net.ne.jp/skidmore/Tooth_Ringing.htm 
94黒い翼:2006/05/03(水) 20:39:38 ID:QJoRFaeX
 上記、音声の被害についてもマイクロ波搬送と同様、スカラー波搬送の方法の可能性がある。
 http://www.pana-wave.com/

3.思考監視(思考盗聴・盗撮)に関係する科学技術
−接触型−
 A Mind Machines
   頭部に脳内の電気信号の送受信が可能な器具(脳皮下のインプラントなど)を取り付けて脳波
  パターンを読み取る方法。 また、読み取った情報を元に外界の物を意のままに動かす技術(シン
  バイオニック・マインド)は、筋運動記録センサー、脳内ペースメーカーなどで実用化されている。
   効果として、脳内の電気信号の読取りによる思考の解読が可能になる。
   資料として以下のものがある。
  @ "Science Digest"1982年3月号p.83以下、著者Dave Fleischer
  A 「Technology Review」 1980年10月号P68〜70、著者グレン・カートライト (Glenn F. Cartwright)
   @Aともにhttp://www2u.biglobe.ne.jp/~mcva-jp/07genin.html
  B デイビッド・ストーンハウスの2003年3月22日の記事
   http://www.aa.alpha-net.ne.jp/skidmore/By_thought_alone.htm
   原文:http://www.mindcontrolforums.com/by-thought-alone.htm
 B 動物の脳(視床)とコンピューターを配線を繋いで脳内の電気活動を調査する方法。
   効果として、動物が見ていたものをビデオ化することが出来る。
   資料として1999年10月8日BBCニュース・オンライン、サイエンス・エディ
  ター、デイビッド・ホワイトハウス博士の発表がある。
   http://www.aa.alpha-net.ne.jp/skidmore/Computer_uses_cat's_brain_to_see.htm
   http://news.bbc.co.uk/hi/english/sci/tech/newsid 471000/471786 .stmに
   画像が示されていたが、現在はページが閉鎖されている。 接触型で、かつ脳に配線を繋ぐ形態では
  あるが、思考盗撮が可能であることを示す資料といえる。
95黒い翼:2006/05/03(水) 20:42:02 ID:QJoRFaeX
 C インプラントを低周波で操作する方法(身体に対する被害−接触型−C)
   根拠資料として、前揚ラウニー-リーナ・ルーカネン-キルデ(医学博士、フィンランド前主任医療士官)の
  記事「マイクロチップ・インプラント、マインド・コントロール、そしてサイバネティクス」(2000年12月6日)
   http://www.aa.alpha-net.ne.jp/skidmore/Microchip_Implants_Mind_Control_Cybernetics.htm
   Text From:http://www.whale.to/b/kilde.html
 D 感性スペクトラム分析法(ESAM)
   人の感情を数値的に解析し、脳波から感情を客観的に表現する技術で、電極を頭の表面につけて測定し、
  そのデータをファジー論理ソフトウェアで解釈するもの。
   効果として、人の感情(喜び、悲しみ、疲労感など12種類の感情を秒単位で測定でき、感情の動きを素人
  でも追跡できる。 地磁気を遮断する必要もなく、無線を使用すればマラソンランナーの感情の動きを追うこ
  とも出来る。
   根拠資料として、「株式会社脳機能研究所」HPに掲載されている1996年11月産経新聞、1996年4月号日経
  サイエンス、1996年7月日本経済新聞の記事 http://home.ksp.or.jp/bfl/frame10467.html(添付資料29)
   日本独自の脳波解読の技術が海外のそれに比べて立ち遅れていることを示す基礎資料といえる。
 E 骨伝導の方法
   音声の被害-接触型B-に掲げた米国特許を参照。
96黒い翼:2006/05/03(水) 20:42:43 ID:QJoRFaeX
−非接触型−
 A 遠隔制御脳センサーの技術
   電極を脳に挿入したり、頭皮に設置せずに脳波を記録する方法(遠隔地からも同様の
  効果を得る開発にも成功している)。
   効果として、脳からの電気的な情報を収集してディスプレイに表示すること(ただしBの
  様な見たものをそのままビデオ化する技術ではない)、および鼓動を検出することが可能
  となる。
   資料として、BBCニュースのサイトに掲載された記事
   http://www.aa.alpha-net.ne.jp/skidmore/Remote_control_brain_sensor.htm
   Text From:http://news.bbc.co.uk/2/hi/health/2361987.stm
 B 脳波解読技術(3身体に対する被害−非接触型−Aの項)
   資料として、米国特許3951134(添付資料2)。
 C 衛星サーベイランス(4声・音の被害−非接触型−Dの項に記載)
   具体的に人工衛星に思考盗聴の機能を持たせるためには、単にEEGの様な装置を設
  置し、それを脳のマッピングの研究によって得られたデータバンクを持つコンピューターに
  接続する方法を用いる。
   資料として、前記ジョン・フレミングによる米プラウダ誌の記事(年号不明)を参照。
   http://www.aa.alpha-net.ne.jp/skidmore/THE_SHOCKING_MENACE_OF_SATELLITE_SURVEILLANCE
97黒い翼:2006/05/03(水) 20:43:42 ID:QJoRFaeX
  D バイオフュージョンの技術
    人間の認識が脳にある特定の電磁気的生化学的な錠前と鍵の相互作用から成り立っていて、
   それが数学的な処理によって識別でき、変容させることができるというコンセプトに基づき、思考
   の解読を行なう方法。
    効果として、思考の解読が可能となる。
    資料として以下のものがある。
  @ 2001年10月にシグナルマガジンに掲載されたシャロン・ベリーの記事
    http://www.aa.alpha-net.ne.jp/skidmore/Bio-Fusion_New_Improved_Mind_Control.htm
  A NASAが開発中の思考解読機についてのワシントンタイムズ誌2002年
    8月17日の記事
    http://www.aa.alpha-net.ne.jp/skidmore/NASA_plans_to_read_terrorist's_minds_at_airports.htm
    http://joi.ito.com/archives/2002/08/18/nasa_plans_to_read_terrorists_minds_at_airports.html
 E 脳磁計測システム
   脳から出る磁気信号を検出し、脳内活動を測定する装置。
   SQUID(スクイッド)と呼ばれる超高感度の磁気センサーを使用し、非接触・無侵襲で脳活動計測を行なう。
  刺激に反応する脳神経の位置、そこに流れる電流の向きや強さを画像で表すことが出来る。
   効果として、脳内の神経活動を直接計測できる。
   資料として「横河電機株式会社」HP(1997年)
   http://www.yokogawa.co.jp/News/press/9710/squid_j.html
   アメリカと比較すれば技術面で立ち遅れてはいるものの、非接触で脳波の解読が可能であることを示す
  基礎資料といえる。
98黒い翼:2006/05/03(水) 20:58:23 ID:QJoRFaeX
 思考盗聴・盗撮について、資料によれば、昨年、組織犯罪としてある見えない
テクノロジーによる被害者の会(旧名電磁波悪用被害者の会)で、アメリカの研
究者デルガドの研究内容が紹介された(デルガドの本の翻訳や写真から)。
 猿の頭に電極を装着し、身体的被害の箇所で説明した様な効果をもたらし得る
実験(意思・感情の操作、睡眠させたり覚醒させたりするなど)が1960年代に成功
していたとのこと。
 以後、1985年にはアメリカのTV局CNNの報道特別番組においてデルガドの研
究が紹介された頃には(同番組にはノーベル賞に2回ノミネートされたロバートベッ
カーも出演していた)、従来接触型で行なっていたことが非接触型で行なえる様に
なったと発表・報道されています
(番組内容はhttp://www.aa.alpha-net.ne.jp/skidmore/From_CNNs_Special_Assignment_About_1985.htmに)。
 そうだとすれば、接触型から非接触型へ切り替えるための技術があるのなら、脳
波解読・操作の面だけでなく、脳の視床の電気活動を探知して画像化・音声化する
面においても同技術を用いて非接触型で同じ効果をもたらすことができるのではな
いかと考えられる。
 早稲田大学出身のJJJさんの発言は前に再現した通り。
99黒い翼:2006/05/03(水) 20:59:37 ID:QJoRFaeX
その他、映像送信の被害や異臭・味覚への影響の被害があるが、下記の通り。

[異臭・味覚への影響の被害]
−接触型−
A 電気信号をインパルスの形で脳に送信する方法
  脳に多機能センサーを取り付けた上で、匂いや味をセンシングし、そのスペクトル情報を
 電気信号に変え、インパルスの形で相手に送り、臭いや味を感じる脳の部分を刺激するこ
 とにより、五感情報を伝達する方法。
  効果として、嗅覚、味覚などの五感情報を遠隔地にいる相手に伝えることが可能となる。
  資料は以下の通り。
 @ 「ナノテクノロジー入門」(2002年)大阪大学教授川合知二著P77
 A 「トコトンやさしいバイオニクスの本」(2001年)軽部征夫P24
 -非接触型-
  臭いや味覚を体験した時の脳波の電気信号をマイクロ波搬送することが可能であれば、
 接触型の場合と同様の効果を与えられると考えられる。 
  マイクロ波搬送については身体的被害をもたらす科学技術-非接触型-の箇所を参照。 
  実験なんかも日を変えて2〜3回やって同じ結果だったので見てね。w
100黒い翼:2006/05/03(水) 21:00:29 ID:QJoRFaeX
[映像の送信を受ける被害]
 目の前に自己の意図しない映像が見えたり、頭の中にイメージ(映像・言語)が浮かぶという被害(寝ている間は夢ということになり、
被害かどうかの明確な区別が出来ているわけではない)。
−非接触型−
A 脳内映像技術(視覚システムを介さない映像知覚の技術)
  導線を巻いた二つのコイルによって異なる周波数の磁場を発生させ、それが被験者の頭部で
 交錯する様にし、第三の周波数(超低周波)を生じさせるという方法。 なお、この方法は小さな
 量の超低周波を発信機から遠く離れた場所で生じさせるのに有効。
  効果として、同技術により目隠しをした被験者に文字や図形を知覚させることが出来る。
  資料として以下のものがある。
 @ 前記「Cross Currents」105〜106p、著者ロバート・ベッカー
 A Nature,391号,1998年1月22日発行,p316「News」、著者デクラン・バトラー
  は、単に脳内映像技術の存在を示すだけでなく、他の意味でも一読に値すると
  思う。
     @A共にhttp://www2u.biglobe.ne.jp/~mcva-jp/07genin.html
101黒い翼:2006/05/03(水) 21:01:02 ID:QJoRFaeX
 B マイクロヴィジョン仮想網膜ディスプレイを用いる方法
   視覚は瞳孔の中を通って網膜に注がれた光を脳が解釈したものであるという目の機能を
  模倣し、次の方法により画像を直接目にピームする方法。  すなわち、画像はまずコンピュ
  ーターから出力され、構成要素別−色と輝度に分解される。
   次にシステムの電子回路は画像を画素もしくはピクセルに変換する。 それらは光ファイバ
  ーによって一対の高速で移動する鏡に運ばれる。その鏡はピクセルの流れを目の裏側に放
  射する。
   効果として、ビューワーの前方2、3フィートに半透明だけれども立体的な画像を映し出す。
   資料として、エリザベス・ウェイス、AP、デートライン−シアトル(年号不明)参照。
   http://www.aa.alpha-net.ne.jp/skidmore/Micro_Vision.htm
 C ホワイトノイズ帯の波を媒介に特定の指令を伝送する方法
   方法の説明をしたいが、知識不足で困難(すまんw)。
   効果として潜在意識に対して他の知的な機能を撹乱させることなく特定の指令を伝送する
  ことができる。
   資料として、国防ニュース1993年11月17日、p4、バーバラ・オパールの記事
 D マイクロ波を用いる方法
   マイクロ波によって潜在意識に対して特定の命令を送信する方法。
   おそらく身体的被害の箇所で説明した方法と同一または類似の方法だと考えられる(早い
  話が搬送波というやつでTVと同じことを人間の頭でやるということ)。
   効果として、特定の命令が送信され、催眠術にかかった様になる。
   根拠資料としてロブスター・マガジン、マインド・コントロールとアメリカ政府、マーティン・キャ
  ノン、ナンバー23参照。

−接触型−
 非接触型に示した方法を身体の一部にインプラント、電極を装着することによって行なえば良い。
 インプラントについての説明は身体的被害をもたらす科学技術-接触型-の箇所で既に挙げた通り。
102黒い翼:2006/05/03(水) 21:02:03 ID:QJoRFaeX
[特定個人の追尾]
 以上に説明してきたいずれの被害についても、遠距離から動きのある特定個人の身体に対して
のみ継続的に被害を与えることが可能かという点の問題が生じる(対象の特定の問題)。 
 この点、以下の方法により、対象の特定は可能。
−非接触型−
 A マイクロ波の照射による方法
   様々な方法で変調されたマイクロウェーヴを電磁放射すると、1キロ先のハエを発見でき、かつ
  40キロ離れた人を追跡できる。
   資料として前掲"Body Electric(生体電気)"p317〜p326著者ロバート・ベッカー(Robert O.Becker)
   http://www2u.biglobe.ne.jp/~mcva-jp/07genin.html
 B ]線ビジョンを用いる方法
   低周波レーダーパルスを送信する方法。
   効果として、最大約1フィートまでの厚さの壁を透過することができ75フィート先の壁の向こう側に
  隠れている人間を透かし見ることが可能となる。  資料として以下のものがある。
  @ 2003年6月29日スコッツマンニュースの記事
    http://www.aa.alpha-net.ne.jp/skidmore/British_troops_try_out_James_Bond'_style_X-ray_specs.htm
    原文: http://www.news.scotsman.com/scitech.cfm?id=709772003
  A チャールズ・オーバーベックによるAP通信の記事
    http://www.aa.alpha-net.ne.jp/skidmore/The_All_Seeing_EM_Wave.htm
    Text From:http://www.parascope.com/articles/1296/imager.htm
 C ミリ波を使用する方法
   ミリ波使用するカメラを用いる方法。
   効果として、遠距離から壁の向こう側を見ることができ、遠距離から人々のボディチェック(衣類の
  下から体内まで)をチェックすることができ、アメリカのミリテック社は既にこれを10,000ドルで提供し
  ている。
   資料としてスウェーデンのジャーナリスト、デニスロディーの記事(年号不明)がある。
   http://www.aa.alpha-net.ne.jp/skidmore/The_End_of_Freedom.htm
   原文: http://dennisrodie.5u.com/page10.html