ヒトラーやナチスが西洋音楽界に与えた影響について

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176名無しの笛の踊り:2007/07/21(土) 00:23:56 ID:5IMZyaZl
ナチスが現存していたら、アバディアンは殲滅させられるだろうね。
その首魁がアバドだったりするから笑えるのだが。
177名無しの笛の踊り:2007/07/21(土) 00:40:01 ID:I88Xmsk0
オーストリアなんかドイツとの合併をほとんどの国民は熱烈に歓迎したくせに、
現在の公式見解では無理やりナチスに併合されたことになってるし。
178名無しの笛の踊り:2007/07/21(土) 01:02:14 ID:I88Xmsk0
>>173
1939年にドイツが侵攻した当時のポーランド政府は反ユダヤだった。
179名無しの笛の踊り:2007/07/21(土) 08:24:45 ID:tBbfQpw+
お前、「幕末純情伝」読んでもウロコ落ちそうだなw
180名無しの笛の踊り:2007/07/21(土) 10:10:30 ID:cbvKVQKy
ナチスはヒンデミットを嫌ってたみたいだけど、どうなん?
181名無しの笛の踊り:2007/07/21(土) 10:38:04 ID:PF32d601
>>171
ベトナムの飢饉はアメ公が橋を壊して、供給を絶ったのが主原因。
182名無しの笛の踊り:2007/07/21(土) 15:18:09 ID:YC1nodEw
ベトナム戦争のアメリカの失敗は第二次大戦期みたいに誰もが納得できる
「悪」の「敵」を「作らなかった」事。
その失敗を活かしてその後は「フセイン」とか「アルカイダ」とか、
なるべく具体的な敵を「作って」戦争をするようになった。
なんて言う噂もあるわな。
キューバ戦が出来ないのは「カストロ」はイマイチ「敵」に、し辛いのかしら?

>>175
フルヴェンとか戦後は明らかに腑抜けになった気がしないでもないなぁ?
183名無しの笛の踊り:2007/07/21(土) 18:01:55 ID:tBbfQpw+
キューバ戦が出来ないのは米本土に近すぎるからだろ。
184名無しの笛の踊り:2007/07/21(土) 18:03:30 ID:nbVc4oQ+
こ…米本土
185名無しの笛の踊り:2007/07/21(土) 18:49:28 ID:nbVc4oQ+
板違いだけど、世紀末〜WW2までの主なドイツ語文学者

シュニッツラー(1862-1931)新ロマン主義、青年ウィーンのひとり
ホフマン(1866-1945)印象主義、1938年アメリカ亡命
ホフマンスタール(1874-1929)詩人、オペラ台本、新ロマン主義
リルケ(1875-1926)詩人、小説家「マルテの手記」
トマス・マン(1875-1955)ノーベル文学賞「ブッデンブローグ家の人びと」
ヘルマン・ブロッホ(1886-1951)全体小説「夢遊の人々」1938年アメリカ亡命
ムージル(1880-1942)大作「特性のない男」1933年スイス亡命
ヘルマン・ヘッセ(1877-1962)1946年ノーベル文学賞、有名
ツヴァイク(1881-1942)歴史小説家、哲学者、青年ウィーン、1933年イギリス亡命
ブレヒト(1898-1956)戯曲家、左寄り、1933年デンマークへ、ナチ時代は焚書
ツェラーン(1920-1970)戦後独語圏最大の詩人、家族みんなで収容所、両親は収容所で死ぬ
ギュンター・グラス(1927-)1999年ノーベル文学賞、武装親衛隊にいたことを2006年に告白
186名無しの笛の踊り:2007/07/21(土) 18:51:31 ID:nbVc4oQ+
シュニッツラーの「夢小説」は、キューブリックの遺作「アイズワイドシャット」の原作。
リヒャルト・シュトラウスはツヴァイクの名前を削除しなかった。
戦後で重要なのはトーマス・ベルンハルト。
『破滅者』はグールドを題材にしたもの。
小説そのものとしては『消去』がおもしろい。
戦後生まれだとイェリネクがノーベル文学賞をとってるが、
上に挙げた人たちと比べると小粒。

ブロッホとムージルとツェラーンは読んで損はないよ。

戦後に文豪が出てこなくなったのは何もドイツだけではなく、
フランスもイギリスもロシアもアメリカも日本も同じ。

ポーランドやハンガリーやリトアニアの小説家が台頭してきたのは、
ナチス体験を基にユダヤが書いているから批判のしようがないため。
文学的に見れば駄文。被爆体験で芥川賞をとった林京子「ギヤマン」みたいなもの。
187名無しの笛の踊り:2007/07/21(土) 19:32:16 ID:I88Xmsk0
>>185
ユダヤ人を批判したユダヤ人作家としても知られるカール・クラウスは
落せないね。
188名無しの笛の踊り:2007/07/21(土) 19:34:55 ID:YC1nodEw
東欧・ロシアのユダヤ人なんて第二次大戦までに殆ど絶滅したと思っていたけどな。
189名無しの笛の踊り:2007/07/21(土) 20:14:04 ID:IGR2hMAZ
>>185
クレメンスクラウスは?
190名無しの笛の踊り:2007/07/21(土) 20:20:49 ID:MGde1b+s
>>185
クラウス・ノミを忘れるな
191名無しの笛の踊り:2007/07/21(土) 20:25:39 ID:I88Xmsk0
>>188
東欧ってどこよ。
ポーランド地域(ソ連・ドイツ)には数百万のポーランド人がいたし、
旧オーストリア帝国地域はどちらかといえばユダヤ人の迫害は少なかった。
192名無しの笛の踊り:2007/07/21(土) 21:51:37 ID:eUEjQKdJ
>>186
賢明にもイタリアが上がって無いけど、イタリアはルネッサンスで終わっているからね
という冗談はさておき、
文化の止揚とか昇華というのは、古今東西を問わず、社会(現代のおいては国家を
含む)に葛藤状態がある時に起こる可能性が大きいと考えるわけで、そいうのは社会
全体に価値観の転換を強要するような、占領状況(体験)とか戦争特に敗戦状況(体験)
に顕著だと思われる・・・・
で、そういうのを、ちっと広くみると、同じような「敗戦国」イタリアでは大戦直後に映画の
分野で「ネオ・レアリスモ」なんていう形式を産み出し得てる。そういえば「ドイツ占領下」
のフランスでレジスタンス活動の合間に必死になって作っていたのが「天井桟敷の人々」
っていうのはいかにも、おフランスらしい。
それと対比すると、第2次大戦後ドイツでは「何も」産み出し得なかったってのは、第一次
大戦「敗戦」後に爛熟の?「ワイマール文化」を産み出していた前例があるだけに「異例」
にして「異常」の感も無きにしもあらずなんだよね。
そういうドイツの文化的な「ハンデキャップ」を感じてか否か、ギュンター・グラスが今更
ながらに「ナチス親衛隊所属」の過去を「告白」した行為は、正直いかにも「間抜け」に
見える。
193名無しの笛の踊り:2007/07/21(土) 22:29:21 ID:unRJpj0W
文学の話に映画を持ち出すまでもなく
ネオレアリスモあっただろ初期のカルヴィーノとか。
などとネタスレでマジレス。
194名無しの笛の踊り:2007/07/22(日) 08:56:40 ID:UNmYZtwf
助けてもらっても文句言う図々しいのっているじゃない。
中州に取り残されたバカとか。
195名無しの笛の踊り:2007/07/22(日) 12:12:54 ID:KDVqLUQC
助けた気になってる視野狭窄で利己的なのっているじゃない。
震災地にボランティアで行くバカとか。
196名無しの笛の踊り:2007/07/22(日) 16:32:19 ID:PjmEk8/L
第二次世界大戦後の西ドイツで、世界をリードし得たのは、
カラヤンサーカスとベンツだけ、っていうことになるんだろうか。
197名無しの笛の踊り:2007/07/22(日) 16:50:28 ID:VQNBWTUY
>>196

ピエロしかいなかったサーカスをサーカスと(ry
198名無しの笛の踊り:2007/07/22(日) 18:00:58 ID:EbAa8ztc
カラヤン・サーカス配役表:

猛獣使い:カラヤン猛獣:ベルリン・フィル
ピエロ:観客
199その話には落ちがある(あった):2007/07/22(日) 19:30:56 ID:tCZEMnDk
>>196
一方、東ドイツにはトラバントの他には、ホーネッカーがいるだけだった。
200名無しの笛の踊り:2007/07/22(日) 20:05:43 ID:J4qb64Kw
>>199

ほーでっかー。
201名無しの笛の踊り:2007/07/24(火) 13:53:47 ID:ZCSKhNNO
>>196
いちおうスタインウェイ(ハンブルク)も忘れないでほしい。
202名無しの笛の踊り:2007/08/10(金) 16:17:36 ID:V8yavIB0
http://en.wikipedia.org/wiki/Image:WittRealschuleCrop.jpg

やっぱりヒトラーは最初から反ユダヤ主義者だった。ヒトラー、ウィットゲンシュタインら彼らの秘密の戦いを読むがいい。
203名無しの笛の踊り:2007/08/15(水) 17:47:27 ID:c79QGdwW
言い訳もできない(させてもらえない)状況だからな、今のドイツは。
204名無しの笛の踊り:2007/08/15(水) 18:17:08 ID:VD943WEG
米国 低所得者向け住宅金融の焦げ付き世界株安問題(第2報)

欧州中央銀行は信用不安の沈静化に約7兆円の資金緊急追加。
東京株式市場「金融機関の連鎖的な信用不安には至らない。」
米国社会の内部崩壊で所得格差の増大。(1929年世界恐慌前のレベル)
米住宅ローン会社また1社倒産。(ホームバンクは信用不安の煽りで
資金調達困難に。フロリダ州他に21の支店を所有)動揺する日米市場。

GDP伸び鈍化、増えない賃金、あらゆる格差、不振の個人消費、モラルの崩壊、
環境問題(温暖化)など、社会的不満と緊張が増大し世界的に波及。

『Europe2020』は、昨年の2月頃から、ドルを中心とした経済体制が崩壊する
日が近いと警告し続けているフランスのシンクタンク。

2ch-アメリカ経済はすでに瀕死?Europe2020の警告-2
http://money6.2ch.net/test/read.cgi/eco/1180112666/
205名無しの笛の踊り:2007/08/24(金) 01:50:14 ID:1h6yGbxb
>>202

>>50 でとっくに出ているが?
最初から反ユダヤ主義とか間抜けなことを言ってるし。
206名無しの笛の踊り:2007/08/26(日) 19:36:00 ID:PNG4zl3C
Hitler's Vienna: A Dictator's Apprenticeship
http://www.amazon.co.jp/Hitlers-Vienna-Apprenticeship-Brigitte-Hamann/dp/0195140532/ref=cm_lmf_tit_21/249-7261507-4493154
しかし著者が最も強調したいのは、当時のヒトラーがまだ人種差別主義者ではなかったことだ。
著者は彼のユダヤ人、チェコ人の知人との交際を丹念に調べ、この失意の画学生が人種的に公平
だった事実を証明している。ヒトラーが人種差別主義者に変貌したのは第1次世界大戦以後、
ドイツで煽動政治家として成功してからである。
207名無しの笛の踊り:2007/08/26(日) 20:12:20 ID:tbzmMALg
>>205
はぁ>>50からいるのかあんた暇人だな。

>>206
英語読めないのか?
The Jew of Linz:Hitler, Wittgenstein and the in secret battle for mind
208名無しの笛の踊り:2007/08/26(日) 20:31:23 ID:w0I+lTo1
俺なんか>>1からいるぞ。
新参者は帰れw
209名無しの笛の踊り:2007/08/26(日) 21:09:08 ID:PNG4zl3C
>>207
そんなヨタ話信じてるの?
210名無しの笛の踊り:2007/08/26(日) 21:23:35 ID:Wo0hEQQK
>>206
ユダヤの画商に絵を買いたたかれたからだという説もあるよな。
211名無しの笛の踊り:2007/08/26(日) 21:41:18 ID:PNG4zl3C
ヒトラーにとって反ユダヤ主義とは政治的な問題であって、感情的な問題
ではないんだよ。以下に第一次大戦後にユダヤ人にドイツ人が反感を持った
理由をまとめておく。

(1)東方ユダヤ人問題
第一次大戦前から教養の低いユダヤ人がロシア方面からドイツに流入して
来て、ドイツは比較的厚遇したが、ドイツ人と融合しなかった。

(2)第一次大戦後のユダヤ人金融業者によるドイツ人資産の買い叩き
ユダヤ人はもともと金融業者が多かったため、第一次大戦後の大インフレ
でユダヤ人金融業者がドイツ人の足元を見て資産の買い叩きを行った。

(3)ユダヤ人に共産主義者が多かった
ソ連成立初期にソ連の閣僚にユダヤ人が多数いたように、当時ヨーロッパ
で吹き荒れた共産主義の活動家にユダヤ人の比率が高かった。

(4)ヒトラー政権成立直後のユダヤ・ボイコットの遺恨
(1)-(3)を背景として反ユダヤ的なヒトラー政権が合法的に成立したが、
これに対して世界のユダヤ経済人がドイツ製品のボイコットを行い、ドイツ
経済が大きな打撃を受けた。これによって特に反ユダヤでないドイツ人までが
反ユダヤ感情を抱くようになった。

また、事実かどうか確認できないがドイツに対して莫大な戦時賠償を要求し
たのは連合国に戦費を貸したロスチャイルドなどユダヤ人金融業者だという
説がある。確かに イギリスは戦費を借りたロスチャイルドのためにバルフォア
宣言まで出しているので、絶対ありえないことではない。
212名無しの笛の踊り:2007/08/27(月) 03:42:22 ID:PSwczvaz
>>208
>>209
>>210
まともに反論できてない。結論から言うと英語が読めないんだな、はい論破。晒されてるんだから多重投稿するとますます見苦しくなるよ。
213名無しの笛の踊り:2007/08/27(月) 03:53:48 ID:USTkoOc+
>>211
あららヨタ話と言っておいてお粗末なまとめかた。ただでさえ浅学非才を露呈しているのに。馬鹿の一つ覚えで、ググれば解ることを(ry
写真の既出なんて些細なことだ。
214名無しの笛の踊り:2007/08/27(月) 08:07:42 ID:eQux8sQQ
反ユダヤなんて何千万人ものドイツ人に共通するものなのだから、
ヒトラー個人の感情に基づくなどという発想は芸能誌愛読者並みの低脳しか
考えないこと。
215名無しの笛の踊り:2007/08/27(月) 08:16:07 ID:eQux8sQQ
>>213
には「ブッシュは子供の頃にイラク人にいじめられたのでイラク人をたくさん
殺した」と主張しているようなものだということに早く気付いて欲しいものだな。
216世界統一政府の手先:2007/08/27(月) 22:47:42 ID:8b4Y99IP
>>214
あららそこまで飛躍wwwお前に味方して言えばユダヤ差別はドイツの問題じゃないよ。

あと
>>208
クソスレ建てんな。金髪した猿はトレーラーにでも引きこもって二次元でマスかいてろ。
217名無しの笛の踊り:2007/08/27(月) 22:53:47 ID:SphRsfLz
>>215
貴様はイスラモファシストか?例え方からして中二病か精神薄弱だな(爆
218名無しの笛の踊り:2007/08/28(火) 03:18:12 ID:iNPiI5/n
>>216
>>150 に書いた通り、あの温厚な鈴木鎮一(鈴木メソッド)さえ、
実際にドイツの大インフレを体験してユダヤ人金融業者の悪辣さを見て、
ヒトラーの台頭が理解できると書いている。

>鈴木鎮一が自伝で、第一次大戦後ドイツでピエトロ・グァルネリ作の
>素晴らしいヴァイオリンを二束三文で買った話を書いている。
>当時ドイツは酷いインフレで、ドイツ人の貴重な財産の多くをユダヤ人
>やその他の外国人がむしりとるように買ってしまった。この時の憎しみが
>ヒトラーの台頭を許したのだろうと鈴木鎮一は書いている。
219名無しの笛の踊り:2007/08/28(火) 22:51:48 ID:CHHgF8qo
あそ。というかこのスレの住人は知的財産権がわかってねぇじゃねえかw一応通報しといた。
220名無しの笛の踊り:2007/08/29(水) 08:39:08 ID:0aBqpqZf
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  | ヽ"::::''   ̄´.::;i,  i `'' ̄    r';' }   | 久々にナチス
 . ゙N l ::.  ....:;イ;:'  l 、     ,l,フ ノ   | カラヤンファンの大半はネオナチ
 . |_i"ヽ;:...:::/ ゙'''=-='''´`ヽ.  /i l"  < なのだろうが、今のネオナチは
   .|  ::|  ::  ||||||||||||    ,il .|'"    | 昔のナチスを知らないから困る
   .| ::゙l  ::´~===' '===''` ,il" .|.     \________
    .{  ::| 、 :: `::=====::" , il   |
   /ト、 :|. ゙l;:        ,i' ,l' ノト、
 / .| \ゝ、゙l;:      ,,/;;,ノ;r'" :| \


221名無しの笛の踊り:2007/08/29(水) 09:08:41 ID:ORsRlich
ファシストは音楽やめろ!
222名無しの笛の踊り:2007/08/29(水) 10:35:25 ID:uIAShTA0
音楽ということだけでなく、哲学にも影響があったわけで、だが、どうして
アメリカの音楽・哲学は何か軽薄な感が否めないですね。
223名無しの笛の踊り:2007/08/29(水) 12:49:02 ID:jgcbu3GO
ヘルベルト・・・キミの音楽は精神性がなさすぎるぞ・・・

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    ヽ、   |||||:|||||||||ll  (  /                /   /
     |\   ̄ ̄二 ̄ ̄ |//^\             /   /
_ ,――|  \       / /   \          \  /
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/     |  \ _/    /    /           \
     |  /  入   /    /              \

224名無しの笛の踊り:2007/08/29(水) 14:11:23 ID:W7wR7Ja1
>>222
ユダヤ人で音楽や哲学やその他諸々(心理学等々)でドイツ国内では評価されてたのが
ドイツを逐われて米国に移った途端パッとしなくなるのが多い。
米国亡命後に飛躍的に発展したのって物理学位しか無いのかな?
225名無しの笛の踊り
人文的な分野では社会との緊張関係が創造の源泉ということもあるな。