727 :
名無し讃頌:2009/12/10(木) 00:22:54 ID:57hkYxIe
>>724 大筋で同意なので、いろんな板にYoutubeとか貼って宣伝してきて
でも陰毛云々はいわない方が吉
728 :
名無し讃頌:2009/12/12(土) 22:24:18 ID:8SXBth4f
今日は一日中「雨」に浸ってしまった
心洗われる曲だね
私も多田武彦さんのようにこの曲を臨終の時の
鎮魂曲にしたいと思う
729 :
名無し讃頌:2009/12/15(火) 07:24:22 ID:lFIkE5L8
「雨」のソロを歌っていた尾形光男さんの最近の活躍の様子を知っていらっしゃる方いましたら
是非教えて下さい!
730 :
名無し讃頌:2009/12/15(火) 08:01:33 ID:2+WSZG9t
「尾形光雄」で検索したら本人のホームページ出てきたよ。
731 :
名無し讃頌:2009/12/15(火) 13:53:41 ID:lFIkE5L8
>>730 ありがとう!
でも、ケータイからだと
検索しても出て来ないみたいです
732 :
名無し讃頌:2009/12/15(火) 21:52:23 ID:6AGNS8+6
733 :
名無し讃頌:2009/12/24(木) 06:37:32 ID:l7wGgqTE
日本人の心ねぇ。
西洋古典の技法を持ってきて、日本の新体詩を表現する。
西洋古典音楽の苛烈さをなくして、妙に内向きの世界を現出する。
確かに先の大戦で敗戦となり、他国の軍事「駐留」を受けている日本人の
ココロにはぴったりくるものがある。よくも悪くも。
734 :
名無し讃頌:2009/12/24(木) 09:47:21 ID:EFt0gTNP
>>732 ありがとうございました!見られました!
尾形さんの画像を見ると
あのCDがずいぶん前に録音されたことが分かりますね現在の声も聴いてみたいです。
735 :
名無し讃頌:2009/12/28(月) 23:39:15 ID:fZdhnUPX
タダタケ歌うには少し太いだろ…
736 :
名無し讃頌:2010/01/02(土) 11:54:33 ID:UGjw1ni4
737 :
名無し讃頌:2010/01/03(日) 02:41:34 ID:lEV7+JJo
団体名「盃」といい風貌、選曲共に硬派だな
ほんとに今の高校生か?
738 :
名無し讃頌:2010/01/17(日) 22:01:34 ID:cDCp1ytW
今日 我がone of my favorites の「爽やかな別れの日に」が
某カルト教団の主様の作詩だったと知った。
我が胸中穏やかならざりし
739 :
名無し讃頌:2010/01/22(金) 00:51:37 ID:4ukIjVSQ
作品と作者は別物と割り切るべし
中原中也なんかも中の人は酷いですよ
740 :
名無し讃頌:2010/01/22(金) 01:00:27 ID:zwGRiYIU
昨年の全日本コンクール課題曲G1の作曲者なんて、殺人犯だし。
741 :
名無し讃頌:2010/03/13(土) 17:50:52 ID:6VZmrBjg
>>738 その歌がある組曲だと自分は「春風」「五月の海」「旅人」が好きだけど
作詩がそいつだと知ったときは・・・
まあ割り切るしかないんですけどね
742 :
名無し讃頌:2010/03/24(水) 17:01:31 ID:Eo49ysFm
山本伸一=池田大作だと知った時はちょっとしたショックだったな
743 :
名無し讃頌:2010/05/23(日) 22:27:25 ID:ReeudZQZ
同声合唱が衰退して、「富士山」とかだとなかなか作曲者の想定人数を
集められない。で、現状はトシヨリがなんかの「合同」で歌うものしかない
ようだ。
感慨なきにしもあらず。
744 :
名無し讃頌:2010/09/08(水) 22:38:43 ID:ShYyXq8E
そういえば、最近ワセグリがよくタダタケを演奏するな・・・
というより、学生団体で男声で50人以上ステージに乗るところは
結構演奏しているみたい。
平成世代の彼ら、詩に描かれた昭和の(ひょっとして大正の?)世界に
何を見ているんだろうな。
745 :
名無し讃頌:2010/09/12(日) 05:05:26 ID:1qhNe101
746 :
名無し讃頌:2010/09/12(日) 22:08:24 ID:SLvgWfKN
もっともっと安くして欲しい。
儲けようと思わないで欲しい。
747 :
名無し讃頌:2010/11/02(火) 00:18:59 ID:FtWNRXsm
あげ
748 :
名無し讃頌:2010/11/07(日) 14:55:31 ID:nDaqMkru
age
749 :
名無し讃頌:2010/12/07(火) 14:33:30 ID:m7f1HWH6
新年が近づくと中勘聴きたくなる
750 :
名無し讃頌:2011/02/01(火) 10:30:35 ID:IVGER5Fv
保守
751 :
名無し讃頌:2011/03/21(月) 17:44:35.68 ID:IcM0kJ+Z
今年のJCA課題曲 男声4部 木下牧子作品は、かなり重厚感があるみたい。
今後は、こんな感じの作品が好まれるのでしょう。
752 :
名無し讃頌:2011/03/29(火) 01:25:20.62 ID:CbnPaq4M
最近の木下牧子先生の作品で男声合唱(今年の課題曲)
なかなか良い。
清水先生+タダ武を2で割る感じで、これから男声合唱界も
さぞかし賑わうことでしょう。
753 :
名無し讃頌:2011/04/01(金) 23:58:42.62 ID:A0y8UItM
良く考えてみたら
昔の人に受けていただけなのか?
そしたら、取り残された?
まあいいか、自分が好きならいいんだからな。(悟りの境地かな)
754 :
名無し讃頌:2011/04/16(土) 11:32:32.78 ID:NTSgx73H
755 :
名無し讃頌:2011/11/19(土) 00:17:04.26 ID:gbfM/6R4
「追羽根」だけど、
あれ、呼び鈴だから風情が出るので、
ブザーとかインターホンだったら、姉様か宅急便かようわからん・・・
昭和は遠くなりにけり。
756 :
名無し讃頌:2011/12/12(月) 03:20:27.22 ID:TWh+cGXf
ワイは日本人やが聞いた情報によると、もうじき中国はバブルがはじけて昔の貧乏な元の中国に戻るらしいで
みんなも知っての通りもう経済は破綻してて、取り戻すのは無理なんだそうや
その世界ではごっつい有名な政府関係者筋から聞いた確かな情報やで
まあお前らほどの頭の良い連中には、今さらなくらいのネタやな、失礼なくらいかもしれん
お前らからすればもう常識的なくらいの知識やろ?
757 :
名無し讃頌:2012/04/07(土) 00:22:04.07 ID:ZFMHmssa
80年代後半からのタダタケ作品でお薦めの曲ってありますか?
758 :
名無し讃頌:2012/04/07(土) 00:45:35.93 ID:OqjwC7K4
>>757 俺の趣味を基準に組曲を列挙してみる。カッコ内の数字は初演年。
尾崎喜八の詩から・第二(1986)
東京景物詩(1991)
ソネット集(1992)
秋の流域(1992)
遠い母に(2001)
Portrait de Famille(2007)
北国・第二(2009)
百たびののち(2009)
南国の空青けれど(2009)
東京景物詩・第二(2009)
759 :
名無し讃頌:2012/04/30(月) 10:10:21.57 ID:iyYlpibb
関学グリーの百周年記念CD入手したんだが、組曲「雨」の4曲目が「十一月にふる雨」だった。
久しぶりに聴いたわ。81年のライブなので音はちょっとアレだけど。
760 :
名無し讃頌:2012/11/23(金) 17:21:19.70 ID:YQUHq2oU
>>759 でも「昭和の関学」やね。
最近コンクールに出ているのとは別の合唱団(団体としては同じだけど)。
平成の関学OBに聞いたら、「十一月にふる雨」も「年の別れ」も知らない
ようだね。
761 :
名無し讃頌:2012/11/25(日) 22:33:14.13 ID:J0QJ+fx6
>>760 その2曲は封印された事情が事情だから、関西ではまず演奏されないんではと。
762 :
名無し讃頌:2012/11/25(日) 23:21:25.37 ID:gZozO44b
違いない、残念ながら。
でも本当は「王の宮居」も、その「・・の小屋」も等しく濡れにけり、
という曲だから、本当は差別ではないと思うのだが、言葉狩りにあって
いるとしか思えない。
あるいは、昨今の公園のホームレスさんを揶揄したと思われたか。
曲自体はいいんだけどね・・・
油断するとデモ行進で歌うような感じになるので注意だけど。
763 :
名無し讃頌:2012/11/26(月) 10:16:34.02 ID:tzWVV+J0
>>760 「年の別れ」はグリークラブアルバムに載ってるのにね。
>>762 「どんな人にもあまねく」という趣旨はいいとしても、その例に身分の違いをもってくること自体が差別を肯定しているという考え方もある。
ちなみに封印された事情は作曲者側の自主規制。
764 :
名無し讃頌:2012/12/01(土) 22:43:07.99 ID:7FtAanBC
クラシックヲタクからすると、多田作品ってずいぶん なるい 感じがする。
西洋古典音楽の形式と、日本の新体詩(?)の融合、っていうのは確かに
凄いと思うけど、西洋古典音楽の、肉食民族を連想させる激烈なものが、
かなり後退しているように聴こえるからね。
765 :
名無し讃頌:2012/12/01(土) 22:54:24.43 ID:7FtAanBC
その辺、清水脩作品は独特のものがあって、作曲家の権謀術作?の能力
の違いがわかるような気がする。
「永遠不滅」の作品なんてない。というのがクラシックヲタクの共通認識。
時代時代でカメレオンのように変身できる作品が生き残る。
タダタケの一応演奏様式の変遷はあったというが、半世紀もったのは
たいしたことなのだ。
766 :
名無し讃頌:2012/12/01(土) 23:22:19.18 ID:qf4pUYBF
あっそ
767 :
名無し讃頌:2012/12/26(水) 03:48:47.53 ID:EnwU0tyI
いまさらながら柳河をやろうと思っているんだが、
現地である柳川に最近行った俺としては、歌のイメージが
くずれた感じがする。特に詩が。
多田が作曲した当時とはまるで違うよね。
ウナギの蒸籠蒸しが美味かったのは良かったが。
768 :
名無し讃頌:2012/12/26(水) 21:25:54.73 ID:EJkEK+x7
>>767 多田武彦氏ご本人は旅行嫌いで、柳河や小樽には出かけたことがないそうな。
(ソース:ただたけだけコンサートvol.3のCD)
769 :
名無し讃頌:2013/01/02(水) 20:47:22.10 ID:q+QU+yOY
「雪と花火」に見る世界って、バブル以降はどうなったのかな・・・・
770 :
名無し讃頌:2013/01/05(土) 05:24:53.51 ID:nbIY0kfy
771 :
名無し讃頌:2013/06/02(日) 10:41:37.48 ID:f9iBlhPY
772 :
名無し讃頌:2013/07/05(金) NY:AN:NY.AN ID:VRs/Ctpi
773 :
名無し讃頌:2014/01/15(水) 05:42:08.06 ID:BAWfew2F
774 :
名無し讃頌:2014/05/08(木) 20:29:35.44 ID:I1dAUR/z
昭和40年代の男声合唱曲を「男声合唱の神髄」とかいっている
爺どもがいる。言論は自由だが。
775 :
名無し讃頌:2014/05/12(月) 22:12:58.48 ID:OBeM8CJ7
脱糞したらヘソ下まで出るようになりました。上から見下げるような屈み方が良い感じです。
776 :
名無し讃頌:
よかったですね