301 :
名無しさん@お腹いっぱい。:
あげ
302 :
名無しさん@お腹いっぱい。:2008/05/05(月) 01:54:13 ID:3u3CIGoDO
入学式ネタを期待w
李善長「この時期になると思い出すなあ、去年のこと・・・」
胡惟用「ああ、あの頃の野球部はグラウンドを蒙古の連中に占領されて練習も出来なかったな」
李善長「そこに救世主の如く現れて蒙古どもを追っ払ったのが我らが主将だ・・・あのころの主将は良かった(しみじみ)」
胡惟用「あの人、その後がいけねえや・・・」
朱元璋「・・・・全部聞こえてるぞ・・・・凌遅三千刀、滅九族!!」
304 :
名無しさん@お腹いっぱい。:2008/07/24(木) 23:09:19 ID:JbMYk1ZyO
保守
305 :
名無しさん@お腹いっぱい。:2008/08/30(土) 00:08:16 ID:RD9LscOyO
ほす
306 :
名無しさん@お腹いっぱい。:2008/09/26(金) 23:35:03 ID:5z02JeImO
保守
今日初めて読んだがこのスレ面白いな
書き込みが止まってるのが残念だ
308 :
名無しさん@お腹いっぱい。:2008/10/11(土) 20:14:27 ID:IGF0Ui0T0
まだだ!まだ終わらんよ!
禿しく萌え。
明太祖(朱元璋)「禿・・・・・(ry」
310 :
名無しさん@お腹いっぱい。:2008/10/12(日) 21:04:00 ID:NSJ46RpEO
過疎スレとなりながらも平和を享受していた皇帝学園に
突如謎のチンピラ集団、「WAKOU-2」が襲いかかる!
王直「イヤッッホォォォオオォオウ!遊びに来たzeeeeeeee!!!!!!」
311 :
名無しさん@お腹いっぱい。:2008/10/13(月) 23:34:17 ID:+p4eUx8u0
やっぱこういうスレは
面白い作り手がいないと、どうにもならないよな
作り手の好き嫌いがモロに出るしなw
曹操や司馬懿の参観日ネタとか見たいw
石やんはどう狂うんだろう
ttp://redcliff.jp/index.html 石勒「なんであんな雑魚共(曹操、劉備、孫権)のつまんねー映画を撮って、
最初から最後までクライマックスな生涯を送った俺が主役の映画を撮らないんだよ!!」
劉秀「そろそろ、俺と麗華ちゃんのラブストーリーが観たいんですけど・・・」
劉邦「つーか、甘興って誰よ?」
314 :
名無しさん@お腹いっぱい。:2008/10/26(日) 19:37:49 ID:Ap5/ci3P0
チンギスハン君は番長ですね
征服すきな性格だろうからなw
>>216 曹操「やれやれ、一人の天才の力で歴史の流れがどうにかなると思っておるのか、単純な見識じゃな」
司馬懿「まったくそのとおりですな、社長」
曹操「せっかくワシが皇位につかずしっかり禅譲の体制を整えてお前に後を継がせてやったというのに…」
司馬懿「いやはや、まったく。ワタクシも混乱を抑えるためあくまで魏の臣のままでありましたのに炎ときたら…」
曹操「所詮お前ごときの才覚では何も期待できんか。倉舒なら上手くやったであろうに…」
司馬懿「本当に師は偉大なる魏帝国の臣として生涯を送りましたのに炎ときたら…はあ」
曹丕・司馬炎(テッ、テメエらァァァァァァァ!!!自分のことは棚に上げて…)
朱元璋「はぁ?どういうこと?」
劉秀「まぁまぁ」
趙匡胤「とりあえず、飲もうか」
中華中学のある日の風景
周恩来「ねえ、毛君。皇帝高校に入る、て聞いたけど本当?」
毛沢東「なに言ってんだよ。俺はそんなちまいところに入らねえ。国際立同志高校に入るために勉強中だ」
劉少奇「というと、あの最近出来た進学校の」
周恩来「へえ、毛君は志が高いなあ」
朱徳「さすがだな、毛。俺の見込んだ男だけのことはある」
毛沢東「はーはははは、そうさ、俺の目標はもっと高いのさ」
毛沢東(クソ、生まれるのが遅すぎた)
318 :
名無しさん@お腹いっぱい。:2009/01/15(木) 23:31:00 ID:0szlBpGjO
320 :
名無しさん@お腹いっぱい。:2009/01/16(金) 10:48:30 ID:sh4DXSiX0
,ト--ミ、、_:::::::::::::::::`:"'':―┼――――l
/ミミ三三ミ'ー‐-- 、、_:::::::|:::::::::::::::::::::::j
{ミミミ三三、 、ー=、`'┴―――fミ',
,..、ミミミミミ三シ . . . . `―' l ii l (ヲ lミil
//う{ミミミミf'" _,,.,,_:.:.:.:.. _j_ .:.:.:. lミリ
l V }ミミミミ ',ィでiンミ、:.:.、__, -,ィも=、',l:l′
'i l ,ノヾミミ' ´ ̄`゙`ラ .:. 三 f"´ ̄`' lj
ヽヽへ}ミミ `二ニノ ,、 jl ',` ―''" ,l!
ヽ二ノミ' ,ィ'" ト、 ,!
, -fソ!'ミ / `^ヽ,_ノi ,'
,/(/ {i,ミ' / _,,...,_,,..,、l /
/ ヽ lN, / ,ィiTTTTTト, ,} ,/
, -―/ ヽ ', ヽ { ,/⌒'ー'‐'‐'‐',リ l /
/ / ヽ'、 ヽ l {,ゝ、‐r‐'ン-i/ ,/ ,イ丶、、
"i {、 ヽヽ丶 丶 ヾ<Zェェェシ' ノ ,i'lヽ、 `ヾー-- 、
l, \ ヽヽ 丶、 ` ` ‐ -- ‐'"/ノ ,l \ \ ヽ
321 :
名無しさん@お腹いっぱい。:2009/01/16(金) 14:19:12 ID:deEB+fYXO
曹操「儂は曹操!字は猛徳!不良だ!」
司馬懿「友達になってください!」
322 :
名無しさん@お腹いっぱい。:2009/01/25(日) 12:44:23 ID:rkyci2JcO
曹丕「今日は授業参観だ!父上が来られるぞ〜」
朱元ショウ「はっ?テメェーの親父?知らねーなwww」
龍備&孫権「そ、そうか…きょ…今日は乱世の奸雄が来るのか…」
王莽「何びびってんだよwwwただのオッサンだろ。」
永楽帝「オイ!!大変だ!オヤジ狩りに行ってた始皇帝がボコボコにされた!」
王莽&朱元ショウ「何だと?ぶっ殺してやる!誰がやったんだ?」
ガラガラガラ(ドア開く)
曹藻「やぁ、諸君!このクズ野郎はココの生徒か?(始皇帝を投げる)」
龍備&孫権「お前かぁ――――」
王莽&朱元ショウ「テメェ、ただで済むと思うなよ」
バコッガキャバキバキバリバリ
王莽&朱元ショウ「ずみまぜんでびだ」
曹藻「ヨロシイ!許してやろう、ただし耳と鼻をいただこう。」
王莽&朱元ショウ「ギャ――――」
龍備&孫権「ヤッパ、曹藻こえぇ〜〜」
323 :
名無しさん@お腹いっぱい。:2009/01/25(日) 13:04:56 ID:rkyci2JcO
韓信先生が今頃になって学校に謀叛を!
仮にも前線を駆けずり回った曹操と一回も戦場に出たことなかった始皇帝ってどんな弱い者イジメだw
325 :
名無しさん@お腹いっぱい。:2009/02/06(金) 20:13:25 ID:WTpPwCC10
326 :
名無しさん@お腹いっぱい。:2009/02/14(土) 20:01:27 ID:ldMt013B0
>>51 それ溥儀じゃなくて親父の台詞じゃないの?
327 :
名無しさん@お腹いっぱい。:2009/02/15(日) 00:27:28 ID:+eeGP8VI0
本日バレンタインネタ
劉邦「昨日はバレンタインだったなー」
李隆基「バレンタインといえば女の子からのチョコレート!俺は楊玉環からもらったぞ」
劉邦「うちは呂雉が他の女からもらってないかうるさくて参ってんだよ」
朱元璋「俺は恵まれてるほうだな・・・他の女子からもらってもあいつ(馬皇后)は恨まないし」
劉邦「ああ、馬ちゃんはむしろ『こう作ったら美味しい』って教えてあげるタイプだよな」
李隆基「お前さんにはでき過ぎた女だな」
朱元璋「全くだよ。俺は極貧でお菓子なんて買えないから、昔からずっとあいつがくれるチョコが一番のご馳走なんだ。はじめてもらったときにはうれしくて涙が止まらなかったな・・・」
劉邦「とか何とか言って、うれし泣きのほんとの理由は『谷間』に挟んで持って来てくれたからじゃないの?」
李隆基「おれならいっそ胸に直にチョコ塗ってもらうけどな♪」
朱元璋「貴様らーーーーッ!陵遅三千・・・!!」
馬皇后「やめて重八くん!暴力はだめよ」
朱元璋「止めないでくれ!こいつらお前でエロネタ捏造を・・・!」
「い・・・良いよ・・・重八くんにだったら・・・
(///) Σ(Д//)「えーーーーッ!!?」
ひさしぶりに…
それなんてエロゲ?
329 :
名無しさん@お腹いっぱい。:2009/02/15(日) 21:47:07 ID:+eeGP8VI0
330 :
名無しさん@お腹いっぱい。:2009/02/16(月) 12:45:17 ID:snT5n5Lg0
トゴン・テムル「これは夢か? あの朱元璋がラブコメってる」
司馬炎「かーかかか、あんなやつより俺のチョコ見てくれよ。トラックにも積めないくらいもらっちゃったwwwww」
トゴン・テムル「おいおい、さすがにあんなに食ったら胸焼けしないか?」
司馬炎「なーに、そんくらいで死ぬほど俺はやわじゃねえよ」
朱由検「まあ、個人的には質より量だと思うがな」
トゴン・テムル「そうだな他の連中にも見習わせたいよ。どいつもこいつも見境なくて」
朱由検「お前が言うな、お前が」
司馬炎「それでも二つ三つ貰ってんのがこのがっこの凄いところだな」
始皇帝「おい、このチョコに含まれている水銀と硫黄が少ないぞ」
劉徹「チョコだ? そんなもんより仙丹よこせ」
トゴン・テムル「質も量も揃っているのに贅沢な奴らだな」
朱由検「まったくだ。あんな奴らを許しておくから、朱翊鈞みたいなのが付け上がる」
司馬炎「ていうか、あいつら俺より生命の危機に瀕していないか?」
332 :
名無しさん@お腹いっぱい。:2009/02/28(土) 23:23:42 ID:e0jjic1bO
あげ
曹操「最近うちの息子が態度が気に食わん、
明らかに俺のおかげで皇帝になれたくせに自分のが格上とか思ってるんじゃないのか
?」
司馬懿「社長!うちもですよ!髪をあんな伸ばして!あれじゃ不良ですよ」
曹操「そこでだな、黄長先生に直訴して
皇帝クラスの誰かに勝ったらわしらも皇帝クラスに入れるという約束を取り付けた。」
司馬懿「さすが社長!で、誰にします?」
曹操「劉邦がいいだろ、わし昔、似たようなのに勝ってるし、」
司馬懿「いいですな!それではさっそく果たし状を書きましょう」
司馬炎「劉邦さん、なんか親父から劉邦さんに手紙なんだけど・・・。」
劉邦(なんだこれ?果たし状ってあの二人と戦うのかよ!やべーよおい)
石勒「劉邦先輩!!なんすか話って曹丕君から劉邦先輩が俺を呼んでたって聞いて、すっとんできました!この手紙のことですか?」
劉邦「いや、あのね、」
石勒「果たし状って・・はあーー?あんな奴らごときが劉邦先輩に勝てるわけないじゃないじゃないっすか!笑」
石勒「劉邦さんの手をわずらわすこともないっすよ、俺行ってきます。あ、劉秀さん一緒に行きません?」
劉秀「いいよ〜見ててねー麗華ちゃん(*´▽`*)ノシ」
曹丕(計画通り)
策士だなあ、おい
335 :
名無しさん@お腹いっぱい。:2009/04/06(月) 19:16:09 ID:5E3umUbv0
皇帝高校の読書週間
注:あくまで「皇帝たち」の意見です。
(図書室前の掲示板にて)
趙構「田中芳樹だと!?やつら正気か?!」
テムジン「お前も図書委員のお勧めリスト見たのか」
趙構「うむ、岳飛の事書いた小説で私のことを誹謗しているんだ」
テムジン「分かる分かる。あいつらお勧めリストに井上靖の小説も入れやがったんだよ。ったく井上の野郎、ボルテ(俺の嫁さん)がメルキトに孕まされたなんて抜かしやがって・・・」
弘暦「まあ良いじゃないか、大体言論に寛大なのが君達宋の皇帝の長所だろ?」
趙構「そんなこと言われたって・・・」
弘暦「いつまでも文字の獄やってたら進歩はないぞ。さて、お勧めリストには他に何が載ってるかな〜♪」」
| ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄|
| 金庸 『書剣恩仇録』 |
|__________|
∧||∧
( ⌒/
∪ / / ヽ←図書委員
/ ノ
∪∪
∧ ∧,〜
( (⌒ ̄ `ヽ _
\ \ `ー'"´, -'⌒ヽ ←弘暦
/∠_,ノ _/_
/( ノ ヽ、_/´ \
、( 'ノ( く `ヽ、
/` \____>\___ノ
/ /__〉 `、__>
>>335 その会話に割り込み発生。
>>趙構「うむ、岳飛の事書いた小説で私のことを誹謗しているんだ」
趙匡胤「そりゃお前が悪い。自ら前線に赴かず、臣下のそれも民間抜擢者に
任せきりにしちまうからだ。おれのようにだな…」
趙炅「まったくだ。これがわたしの子孫かと思うと情けない。臣下に脅かされるなど」
趙恒「父上、わたしのときは鬼かと思うような宰相(寇準)がいましたが、なんとわたしが
前線に出たら、初戦で勝っちゃったんです!」
趙禎「でもその後の平和条約で、うちの治政年間が… 慶暦の治とか気軽に言いますけどね
みんな知らないんですよ、人の苦労ってやつをさ…」
趙頊「みんなだらしないなぁ。臣下なんてものは使い倒してなんぼでしょうが」
趙煦「父上は早死にしたから、ぼくがひっかぶるんですよ」
趙佶「兄上だって相当早死にですよ。わたしみたいに人生を謳歌しないと!」
趙構「…そもそも父上、あんたのせいで私が苦労したんですがね」
趙桓「お前はまだいいさ。お、おれなんか、おれなんか… うわーん」
ttp://www.bandai-hobby.net/sangokuden/chara/giga/index.html 曹操「ほほう、君はサザビーかね、しかも赤くなって通常の3倍にパワーアップかな?」
司馬懿「いやいや、社長こそガンダムダブルエックスとは!今度発売される坊ちゃまのプラモには
パワーアップパーツが付属とかw敵いませんな〜」
曹操「こやつめ、ワハハハハw」
司馬懿「ハハハハハw」
曹不(・・・いい歳こいたおっさんが二人してガンプラ、それもSDを大量に買ってんじゃねーつーの!!
・・・しかも自分じゃ作れないからって俺にやらせやがって!!大体、親父がダブルエックスで俺がエックスって何よ、普通は逆だろーが!!)
「パパ〜、出来たよ〜」
このクラスってやたらギャンが多い気がするな
339 :
名無しさん@お腹いっぱい。:2009/04/10(金) 22:33:58 ID:ogH4F7hzO
ギャンは量産中止ですよ
340 :
名無しさん@お腹いっぱい。:2009/04/16(木) 22:40:19 ID:3nhB6ibm0
>>197とはパラレル設定。
福臨「シクシク・・・(泣」
朱元璋「どうしたんだ?」
福臨「董鄂ちゃんが死んじゃったんだよーーーー!!!(涙」
朱元璋「そうか、そりゃ辛かったろうな。何か俺に役に立てることはないか?」
福臨「ありがとう!じゃあ、出家して董鄂ちゃんを供養したいから、朱元璋くんの人脈で良いお寺探してくれる?」
朱元璋「そりゃ彼女の後を追わせてくれって意味かコラ」
341 :
名無しさん@お腹いっぱい。:2009/04/16(木) 22:59:49 ID:HW7EgpdG0
福臨かわいいよ福臨
重八ちゃんに寺とか坊主とか禿とか言っちゃ駄目だ!!
かゆうま
西太后の友達;
西太后「朱元璋くん、いい加減僧侶関係の漢字アレルギーを直したらどうなの?馬(皇后)さんが心配してたわよ」
朱元璋「そう簡単にはいかないよ」
西太后「うちの李蓮英くんなんて宦官だけど、キム・オッキュンくんと友達なんだから。政治思想はともかくとして」
朱元璋「誰だそいつは?」
西太后「知らないの?朝鮮学校の生徒よ、ちなみに名前を漢字で書くと・・・」
朱元璋「やめんかーッ!!」
344 :
名無しさん@お腹いっぱい。:2009/07/05(日) 19:04:57 ID:59ywn4qb0
南北朝で替歌:
拓跋宏 「娘さんよく聞きな〜♪この僕には惚れるなよ〜♪」
蕭道成 「何だよナルシストだな」 プッ(´<_,` )
「お世継ぎでも産んだらヨ〜♪
(僕が)若後家さんだ〜よ〜(泣)」
( T∇T) Σ(゚Д゚|||)
拓跋宏 蕭道成
345 :
名無しさん@お腹いっぱい。:2009/07/07(火) 18:36:14 ID:/vo1KTbJO
歴代皇帝の方々!
あっちの「中国の歴史上の名将ランキングを作ろう」みたいな掲示板があったよ
議論の叩き台になってた10位までの顔ぶれは、
1位 孫武
「孫子兵法」作者、中国軍事学の父
2位 呉起
「呉子兵法」作者、戦国第一名将
3位 李靖
「李衛公兵法」作者、あらゆる条件下で常に勝利を手にした騎兵戦の天才、唐の世界帝国への道を切り開く
4位 韓信
楚漢戦争第一名将、前漢建国の立役者、古兵法の整理にも功績
5位 李世民(唐・太宗)
唐の事実上の建国者、史上最速で中国を統一、2位の李靖の主君
6位 岳飛
南宋を救った英雄なれど、悲劇的な最期を迎える、岳家軍は軍事組織として非常に優秀
7位 劉秀(後漢・光武帝)
後漢建国者、粘り強く河北を平定した経緯を見れば、昆陽の戦いの奇跡は決して偶然にあらず
8位 曹操(魏・武帝)
魏の事実上の建国者、「孟徳新書」作者、名将であるが戦勝と共に敗北もまた多く劉秀には劣る
9位 陳慶之
南北朝最高の名将、七千の兵で数十万の北魏軍に挑み、連続四十七戦全勝の奇跡を演出
10位 柴栄(後周・世宗)
五代十国最高の英主、若死しなければ間違いなく中国を統一していた
周瑜が17位、諸葛亮が23位、陸遜が29位だったYO!
346 :
大明國民:2009/07/08(水) 02:03:21 ID:eOwko8D/0
日本人對中華歷史好有興趣啊
347 :
名無しさん@お腹いっぱい。:2009/08/14(金) 13:33:51 ID:RMMXtkSJ0
皇帝高校の読書週間
注:あくまで「皇后たち」の意見です。
(図書室にて)
ボルテ「ちょっと楊玉環!なんでお勧めリストに横山光輝と森村誠一の『チンギス・ハーン』なんか入れたのよ!」
楊玉環「良いじゃない、たかが漫画だし」
曹節「どうしたの?」
ボルテ「テムジンがあれ程『ジュチはメルキトの種なんかじゃない』て言ったのに何考えてるのよ!しかも森村の方なんて寝取られ確定じゃない!」
曹節「まあまあ、このスレを見てる人ならボルテの事信じてくれるわよ」
楊玉環「いい事いうじゃない!そんなあなたにこれがお勧め」
つ『三国志』
《以下3行、横山三国志》
劉協「曹皇后、そなたまで朕を見捨てるのか」
曹節「今魏王に逆らえる者がおりましょうか」
劉協「これ、待ってくれ!」
∧||∧
( ⌒ ヽ
∪楊 ノ
∩∪∩
(・∀・| |
| 曹 |
⊂⊂____ノ
∩∪∩
(・∀・| |
| ボ |
⊂⊂____ノ
彡
曹操なにげにケンカつよいからなあ
もしも、朱元璋と馬皇后が笑○を見に行ったら(元ネタ・平成21年11月15日放送分)
朱元璋「次は大喜利だな」
馬皇后「楽しみだわ」
桂歌○「では問題です。今回皆さんはね、文豪になって小説の出だしを読み上げてください。
あたくしが編集者になって『いいですねぇ。』って感心しますから更に続けて頂きたい。」
三○亭楽○郎「主役のスカーレット・オハラは歌○と駆け落ちをした。」
歌○「いいですねぇ。」
楽○郎「ハゲと共に去りぬ「陵遅三千刀、滅九族ゥゥゥゥゥゥ!!!」」
馬皇后「重八くんダメェェェ!!」
山○君!
今のお客に三枚差し上げて
( ゚∀゚) / Σ(°Д°;)彡
350 :
名無しさん@お腹いっぱい。:2009/12/21(月) 16:49:10 ID:Kpvl8pru0
あげ
351 :
名無しさん@お腹いっぱい。:2009/12/21(月) 21:02:29 ID:TktFeXoQO
>>桂歌○
伏せ字になってねぇwwwww
352 :
名無しさん@お腹いっぱい。:2009/12/31(木) 21:29:26 ID:07YOfWbd0
なぜ誰も「曹操の墓を発見か?」と言うニュースに言及しないのだろうか?
354 :
名無しさん@お腹いっぱい。:2010/01/12(火) 15:10:06 ID:Put2N7sl0
劉邦「中学までは嫌な思い出もあったけど、この高校入ってから遊んでても人気者で居られるしすげー学校生活楽しいな」
先生「えー今日は転校生を紹介する。先日、学生が少なすぎて廃校になった覇王学園からの編入だ」
項羽「初めまして。会稽出身の項羽です。中学までは番長やってました。好きな食べ物は豚の丸焼きです」
劉邦「ちょ……あいつ韓信にバイクで撥ねられて死んだはずじゃ……」
先生「みんな項羽君をよろしくな。じゃあ、劉邦の隣が開いてるから、あそこに座って色々教えてもらえ」
劉邦「!!??」
項羽「おう、久しぶりじゃん。この高校に嬴政居るんだって?ボコりたいからお前が屋上呼び出してよ」
劉邦「いや……あいつシンナー中毒で保健室通学だし…別にボコらなくても…」
項羽「そうなの?じゃあ子嬰ボコるか」
劉邦「いや…でも…あいつ真面目だし…そういうの可哀想だし……」
仲いいなw
>>324 始皇帝も武術の達人の荊軻を返り討ちにしてるから
それなりに武力はあるんじゃないの?
>>356 以前邯鄲で荊軻と揉め事起こしたことのある魯句践が、秦王暗殺未遂の件を聞いて
「惜しいかなその刺剣の術を講ぜざるや」と嘆いてるから、剣術に関しては素人レベル
だったんじゃないかと。
保守
セールスマン「こんにちは、こちらのソーラーパネルはいかがですか」
朱元璋「陵遅三千刀、滅九族ゥゥゥゥゥゥ!!!」
360 :
名無しさん@お腹いっぱい。:2010/11/11(木) 22:23:20 ID:50yAOq0a0
明の永楽帝は、後宮に多くの女を囲う事に並々ならぬ熱意を持っていた。
特に朝鮮に対してはたびたび美女の献上を求めており、李王朝はそのたびに屈辱に打ちひしがれていた。
永楽六年などは、婚姻の禁止令まで出して美女を集めたものの、明の宦官の意に副わず
再選考する始末。そうしてようやく決まり、明に向かう日には二度と会えぬ別れを悲しみ、
街道はアイゴの声で満ちたという。
しかしそこまでして集めた美女も、目に停まるのは一握りのみ。大半はむなしく老いて行く。
癲癇持ちだった永楽帝の常備薬には精力減退の副作用があったらしく、この傾向は強まるばかりだった。
さてその永楽帝が崩じた際、30名の女官が殉死を命じられた。その中には朝鮮出身の韓氏もいた。
韓氏は傍らの乳母に向かって「母さん、私は参ります」と叫び、縄に首をかけた。
宦官が踏み台を蹴倒し、他の女官ともども理不尽に逝った。
のちに帰国した乳母の口から、この悲劇は伝わったのである。
================
夕方、皇帝高校体育館のとある一室にて…、
グチャズチャ…、グチャズチャ…、
朝鮮学園女子生徒A「アァン!アァン!」
朝鮮学園女子生徒B「アァン!アァン!」
トゴンテムル「いや〜、朝鮮学園の女はたまらねぇな。」
朱棣「朝鮮学園は毎月ウチのとこに女子生徒を連れてくる。俺たちはこうして女子生徒とヤリまくりだ。
それから女子生徒だけでなく、精力増強にも効くらしい人参も送ってくる。
ありがてえな。」
361 :
名無しさん@お腹いっぱい。:2010/11/14(日) 15:31:24 ID:8MzLC0LB0
>>360 _,,,.. ----‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐---- 、
|| lヽ ヽ ヽ ヽ ヽ ヽ ヽ ヽ
|| l } | | | | | |
|| l } | | | | | |
|| /ノ ノ ノ ノ ノ ノ ノ
|| //___________//
(||//______○______//
/::::::::: \ 朱棣 / \
/:::::::::: ヽ ● ● ′ / <おい、朝鮮!!早く新たな処女、朝貢しに来いよ!!
く:::::::::::: \___/ /
\::::U:::::::::::. \/ ノ
\ \ / ∩
,-‐'´ ゝ ── ' ヽ ,,| |-
/ ヽ / |
/ /| ・ 人 ・ ,.y ⌒ヽ| /
( ヽ│ 、  ̄ |L_____ノ
\ ヽ \ │
ヽ _ヽ x │ -─- 、
) 丿 ヽ、_ イ ,. '´ ヽ〇ミミ
((( 巛 ヽ/ ̄ ヽ/ ̄ヽ ,.' ,、 ヽ
((( | / \ \ ,' ,' ; ,. ,: , ハ :, , i
((( ヽヽ / .. ノ! ; : ; /_'/./_/ Li_l !
| | / | ;:「 リjリ
| | \ r―/ (`| il| > < lノ i
| | ヽ 丿 | !| ,,, ,,, /,:
ヽ | /  ̄|/ リi从 ○ ノ
) ノ / / /ヽ ` ;;;;;── ´ .ヽ
| / / / / |\_丿 |_ノ ヽ \
362 :
名無しさん@お腹いっぱい。:2010/11/20(土) 02:19:31 ID:ozlumwajO
曹丕「はぁ、呑んだ…」
趙匡義「呑みましたねぇ…」
李世民「はぁ、食った…」
趙匡義「食べましたねぇ…」
曹丕「もうすぐ忘年会だけど、こうやってさしたる理由もなく呑めるのは、良いねぇ」
李世民「それにしても、まだ二次会なのに…随分と人が減ったな」
趙匡義「劉邦さんは地元に帰って呑み直す、って言って。帰っちゃいました。あ、石勒さんも一緒です」
曹丕「劉秀は?」
趙匡義「サッカー部の方と呑むとかで、帰っちゃいました」
曹丕「あいつ、呑んでなかったろ」
趙匡義「劉秀さんは元々呑めなかったはずですし、サッカー部呑みの後は麗華さんと…」
曹丕「…納得した。あれ?もうないのか?葡萄」
趙匡義「さっき最後のひと房を、名残惜しそうに食べたじゃありませんか」
李世民「お、この余ってるガチョウ、食べてもいいか?」
趙匡義「良いですけど…それ、朱元璋さんが持ってきたやつですよ?」
李世民「…やめとく」
曹丕「で、結局次男坊チームが残った、と」
趙匡義「ですね……あれ?なんか歌が聞こえませんか?」
李世民「んー…なんかちびっこいおっさんが歌ってんぞ…しかももう一人、千鳥足な奴がいるな…」
曹丕(!!…ウチの親父と植じゃねーか!!)
李世民「うぜーな、ちょっとシメてくっか?」
曹丕「待て!…いや、待ってくださいorz」
趙匡義「?」
曹丕「ここは…俺が行く」
李世民「大丈夫かよ?」
曹丕「任せとけ…じゃ、また明日な」
李世民「おう」
趙匡義「帰り道、気をつけて」
李世民「帰っちまったな…」
趙匡義「ま、もう一杯やりませんか?」
李世民「お、サンキュ。匡義もやれよ」
趙匡義「頂きます…おっとすみません、電話が…」
李世民「良いよ、出なよ」
趙匡義「すみません…もしもし?」
363 :
名無しさん@お腹いっぱい。:2010/11/20(土) 02:42:16 ID:ozlumwajO
趙匡義「え?縛っておいた高一族が、逃げてこっちに向かってる?…しかも野球部の二次会でも、血の雨が降ってる?…わかった、情報ありがとう。うん、大丈夫…じゃ」
李世民「遅かったなぁ、匡義。さ、一杯やろうぜ」
趙匡義「世民さん、申し訳ないんですけど、僕も帰ります」
李世民「はぁ?マジで?」
趙匡義「はい、兄が酔っ払って、外で寝込んじゃったらしくて…」
李世民「あー、そっかぁ。あの人の得意技だもんなぁ」
趙匡義「すみません…」
李世民「いいよいいよ、気にするな。またゆっくり飲もうぜ」
趙匡義「すみません、じゃっ」
李世民「お…随分速いな…まぁいっか。兄貴思いで、良い事だ。人間そうじゃないとなぁ。俺もこれ飲んで、帰るかー…」
翌日。
劉邦「うぃーす…」
趙匡義「おはよー」
曹丕「劉邦さん…二日酔い?」
劉邦「ん?あぁ…頭いてー…」
石勒「劉邦さん、まじぱないっすよ!酔っ払って唄って、超かっこよかったっす!!」
劉邦「大声出すな…あれ、劉秀は?」
趙匡義「さっき電話があって、腰痛で休むそうです。ちなみに麗華さんもノドが痛くて休むとか…風邪でしょうか?」
曹丕(絶対ちげーよ…)
趙匡義「ところで曹丕くん、昨日あれから、大丈夫だった?」
曹丕「ん?ん?あぁ、全然楽勝。超シメてやったよ。…あれ?世民は?今日休み?匡義、あれから二人で飲まなかったのか?」
趙匡義「……いえ、僕もすぐに帰ったんで…」
石勒「あれー?世民の机に花が飾ってあんぞ?」
劉邦「…はぁ?なんで?」
趙匡義「……」
李世民哀れだwww
366 :
名無しさん@お腹いっぱい。:2010/11/22(月) 04:08:23 ID:B2OmGme/0
>>183を元に新バージョンを作ってみた。
ある日の体育館裏にて。
項羽「劉邦って最低だよな。中華統一した後はバタバタ功臣粛清するし。」
始皇帝「おい、無能のくせに人徳あってむかつかね?石勒には慕われているし、クラスの中でも人気あるし。」
劉邦「ぼ、暴力はやめようぜ・・・。」
項羽「うるさいからやってしまおう。」
始皇帝「こいつは弱いしな。ちくるなよな。」
翌日
趙匡胤「劉邦君、どうしたのだ?」
劉邦「いや・・・。」
ヌル八「えーっ、突然だが転校生だ。」
始皇帝「どこのどいつだ?李元昊とかか?」
李世民「阿骨打じゃね?」
樊噲「お初にお目にかかる。それがし姓を樊、名を噲と申す。 以後、お見知りおきを。」
劉備「すげえ巨漢だな。」
項羽(おい、なんで樊噲がくるんだよ。あいつ皇帝じゃないぞ。)
始皇帝(お前だって、皇帝じゃないだろ。)
項羽(あ・・・そうだったな。)
劉邦(これでもう怖くない。)
367 :
名無しさん@お腹いっぱい。:2010/11/22(月) 04:51:21 ID:B2OmGme/0
朱棣「項羽と始皇帝が父のやった事を馬鹿にしてると聞きました。」
李世民・趙匡義「功臣粛清するのは最低って言ってた。」
朱棣「・・・堕落している。酒を飲み、怠惰に溺れ、自分を磨きもせずに人を虚仮下ろす。 父上の悪口もそうだが、その堕落こそ許せない・・・。許せない・・・。」
李世民(あ、アレ・・・?)
趙匡義(な、なんかおかしくね?)
高洋「げ・・・誰だよ、あの馬鹿のスイッチ入れたヤツ。」
劉秀「スイッチ?」
朱元璋「項羽と始皇帝・・・凌遅三千刀、滅九族!」
苻堅「って、お前いたのかよ。」
拓跋Z「朱棣!緊急メールを受け取ったぞ!」
李炎「廃仏クラブの活動も久しぶりだな!」
柴栄「堕落者死すべし!」
高洋「あーあ…揃っちまった。俺知らねーっと。」
劉秀「俺も麗華ちゃんとのデートあるから、後任せた。」
朱元璋「凌遅三千刀、滅九族!!」「凌遅三千刀、滅九族!!!」
李世民「メンドクセ。(ああ!俺にまかせとけ!)」
趙匡義「俺も関係無いし。(仕方ないな。責任あることだし。)」
苻堅(二人とも、言ってる事と思ってることが逆だ・・・ッ!!)
翌日・・・。
項羽と始皇帝がフルボッコにされた事件は、
練習をしにいったら部員が陰麗華をナンパしていたコトに劉秀がキレてサッカー部虐殺がおこった事件に掻き消された。
369 :
名無しさん@お腹いっぱい。:2010/11/23(火) 02:14:13 ID:UQOApm/E0
>>367 >項羽と始皇帝がフルボッコにされた事件は、
始皇帝はともかく、項羽はどうやってフルボッコにするんだww
まぁ、覚醒モードの朱元璋なら出来なくも無いだろうけど。
370 :
名無しさん@お腹いっぱい。:2010/11/24(水) 12:26:14 ID:sEzPCnxO0
曹丕「いやー…最近よお、寒くなってきたよなあ」
趙匡義「ですねえ…あ、雪ですよ、曹丕さん」
李世民「寒いけど、なんかさ…雪が降ってくると、ワクワクしないか?」
曹丕「するする。なんかこう、詩でも一発書こうかなー…って思うぜ」
趙匡胤「雪か…匡義、今日は雪見酒だな!」
趙匡義「はい、帰ったらお酒を温めておきます」
趙匡胤「やっほーーーーい!!」
楊広「ちっ…何言ってんだ…冬はもう、寒くて仕方ないぜ…嫌だ嫌だ」
李世民「南方にでも行け。そして帰ってくんな」
楊広「ああ?何だとコラ」
趙匡義「もうもう。お二人ともやめて下さいよぅ」
陰麗華「ああ…寒い…もうやだなァ…」
趙匡義「あ、麗華さん」
陰麗華「あら、匡義くん。寒いと思ったら、こんなに雪…」
趙匡義(麗華さん…)
曹丕(コート姿も…)
李世民(かわいらしい…)
劉秀「麗華ちゃーーーーん!!」
陰麗華「あ、秀くん…」
劉秀「麗華ちゃん、あのね!マフラー編んできたんだ!」
李世民(なん…)
曹丕(だと…?)
劉秀「巻いてあげるね……ぐるぐる。よし、おっけー」
陰麗華「…あ…暖かい…。ありがとう、秀くん…」
劉秀「どういたしまして☆」
陰麗華「でも秀くん…このマフラー、ちょっと長くない?」
劉秀「あはは…麗華ちゃんの為に頑張って編んでたら…長くなっちゃった」
陰麗華「じゃあ…はい…」
曹丕(なに…っ!)
趙匡義(一本のマフラーで…ッッ!)
李世民(二人が一緒に…ッ!)
趙匡胤(包まりやがった…っっっ!!)
陰麗華「秀くん…暖かい?」
劉秀「……れいかちゃーん!!!」
陰麗華「きゃっ!?やだ…秀くん…皆見てるよ…」
曹丕「匡義…匡胤さん…」
李世民「今夜…俺たちも…呑みに行って…いいか…?」
趙匡義「…はい…多めにつけておきますから…」
趙匡胤「よしよし!来い来い!!今日もしこたま飲るぞー!!」
371 :
名無しさん@お腹いっぱい。:2010/11/24(水) 13:10:23 ID:sEzPCnxO0
劉邦「お、雪じゃねーか」
石勒「あ…ホントですねえ、あにき」
朱元璋「おお…綺麗なもんだ…白くて…冷たい」
石勒「あ、朱元璋さん」
劉邦「雪が珍しいのか?」
朱元璋「ん…ああ、俺、生まれが南方だから…さ」
石勒「へえええ、そうなんすか?おいら、北の生まれだから、雪はうんざりっす」
劉邦「はは…でも、いいもんだぜ、雪は」
朱元璋「劉邦の言うとおりだ…うん、実にいい」
石勒「そうですかねえ…あ、世民さん」
李世民「お、石勒。あ、劉邦さんに元璋」
朱元璋「よお、世民。寒いなあ」
李世民「全く寒いな…そうそう、今晩、匡胤さん家で一杯やるんだが…どうだ?」
朱元璋「そいつはいいな!」
李世民「劉邦さんも、どうです?ついでに石勒も」
石勒(…ついでかよ)
李世民「今夜は雪見酒だ!って、匡胤さんが張り切ってます」
劉邦「雪見酒か…いいな!是非お邪魔したい」
朱元璋「じゃあ俺は、肴にガチョウを持っていく」
李世民「それは…任せる…。じゃあ、いったん帰ったら、趙家に集合で」
劉邦「いいな!楽しみだ!」
石勒「俺、匡義に携帯で連絡しときますよ」
李世民「頼む」
朱元璋「…うーん、雪見酒か…風流だな…実に楽しみだ…」
石勒「元璋さんは、雪が珍しいそうですよ」
李世民「そうなのか?いいぞ…雪見酒は。暖かい部屋で、キラキラ光る雪を眺めながら呑む…格別だ」
朱元璋「…光る?…光…」
李世民「そうだ…雪が月光を浴びて、光るんだ…」
石勒「!」
劉邦「…俺は…先に帰る…」
石勒「あにき!ずるい!待ってええええええ!!!」
李世民「雪は良いぞー、元璋。さらりと融ける雪が、なんとも愛おしくなってくる」
朱元璋「光る…光…ぅぅぅううう…禿ぇぇ…」
李世民「…ん?…あれ?…元璋、あ、いや、元璋さん…?」
朱元璋「うごごぉぉッッ…凌遅三千刀滅九族ゥゥゥゥゥゥッッッ!!!!」
ピンポーン。
趙匡義「あ、劉邦さんに石勒さん!寒い中、ようこそ」
劉邦「呼ばれてすまんな、匡義。これ、沛の川魚だ。よかったら食ってくれ」
趙匡義「お気づかい、すみません。おお、これは見事な…後でさばいて、刺身にしましょう」
劉邦「うむ、焼いても美味いぞ」
趙匡義「ありがとうございます。ささ、酒を温めてありますから、どうぞどうぞ、さ、石勒さんも」
石勒「お邪魔します!」
趙匡義「どうぞどうぞ。曹丕さんと兄が、先に飲ってますので…そういえば、元璋さんは?」
劉邦「……」
石勒「…さあ?まだいらしてないんですかい?」
趙匡義「ええ。あと、世民さんも」
劉邦(……うぅっ…)
石勒(ごめんよ世民さん…でも…アンタがわるいんだよぉ…)
趙匡胤「匡義ー!酒が無いぞー!」
趙匡義「はーい!ただいまー!…ささ、お二人とも上がって下さい!茶の間から見える雪、キラキラ光って凄く綺麗ですから!」
372 :
名無しさん@お腹いっぱい。:2010/11/24(水) 19:21:39 ID:hLtpIUJe0
朱元璋「君、名前は何ていうの?」
禿髪烏孤「姓を禿髪、名を鳥弧と申します。」
劉秀「ちょ、おまwww」
李世民「俺は知らねーっと。」
趙匡胤「そうだ。劉秀に李世民、俺ん家で酒飲もうぜ!」
劉秀「・・・ああ、そうしよう。」
朱元璋「禿・・・禿・・・凌遅三千刀、滅九族!!!」
禿髪烏孤「ギャァァァァァ!!!」
・・・この一件が起きて以降、禿髪鳥孤の姿を見た者はいない。
373 :
名無しさん@お腹いっぱい。:2010/11/24(水) 22:59:20 ID:H1GG0eya0
ちょっと、劉秀と朱元璋、優遇しすぎじゃねえか?
李世民と項羽がフルボッコなんて、いくらなんでもイメージと違いすぎる
劉秀は「アツアツでうらやましい」じゃなくて、「バカップルでうぜえ」ぐらいにとどめとけや
そう目くじら立てるなよ、過疎ってるんだからさ
自分じゃ何も書かない奴が他人の作品にいちゃもんつけるとか笑止w
>>362 >>363 >>370 >>371 …を書いた者です。
李世民ねえ、フルボッコごめんなさい…
「誰かフルボッコされる担当はー…」と思ったら、そこに李世民がいたのでw
次は劉秀と麗華さんのバカップルぶりを表現できるように頑張ります。
あんな長文お読みいただいて、しかも感想までいただけて、
本当に感謝です。
また何か思い付いたら書きます。
>>376 投稿ありがとう
いつも楽しく読ませてもらってます
自分は李世民フルボッコ面白かったけどなw
>>376 乙です。たまには意外な人がフルボッコされてもいい。
・・・さすがに陵遅三千刀滅九族の人とかが凹られるイメージはないが。
379 :
名無しさん@お腹いっぱい。:2010/11/26(金) 02:27:55 ID:Zh+/i0pn0
劉荘・朱允炆・朱棣「はぁ・・・。」
劉荘「全く。うちの親父は母上に何かあると、すぐ大げさになるんだよ。」
朱棣「俺んとこの親父なんか、「光」「禿」「僧」の字を使っただけで大暴れするぞ。息子として恥ずかしいぜ。」
朱允炆「おい、燕賊が人の事言えるのか?」
朱棣「・・・」
劉荘「ん?どうしたのか?」
朱棣「燕賊・・・。」
朱允炆「そうだ。お前は燕賊だ!」
劉荘「ちょ、お前ら落ち着けってw」
朱棣「燕賊・・・燕賊・・・凌遅三千刀、滅九族!!」
朱允炆「ギ、ギャァァァァァ!!!」
劉荘「・・・親子、似た者同士って所だな。」
朱棣「何か言ったか?」
劉荘「いえ、何も。」
朱棣「それじゃあ、教室へ戻ろうぜ。」
劉荘「はい・・・。」
蕭綱・蕭繹「はぁ・・・」
陳霸先「どうしたんですか?」
蕭繹「親父が出家しやがったんだ」
陳霸先「またですか・・・呼び戻す度に寄進を要求されますからね」
蕭綱「もう蕭家の家計は破綻寸前だよ」
陳霸先「由々しき事態ですね」
蕭繹「寄進しないで親父を連れ戻す案はないものか・・・」
陳霸先「そう思って,他の人に妙案があるかどうか,アンケートをとってみました」
拓跋Z『だいたい,仏教に対して過保護な時点で終わってる』
李炎『寺ぶっ壊して引きずり出しゃいいんじゃない?』
宇文ユウ『……堕落している。皇校生の本分を忘れて・・・許せない・・・』
柴栄『堕落者死すべし!』
陳霸先・蕭繹「・・・」
蕭綱(よりによって廃仏クラブの連中かよ!)
陳霸先「このアンケートはなかったことにしましょう」
蕭繹「そうだな・・・」
劉邦「次は体育の時間か」
石勒「そうです兄貴!」
劉備「寒いな〜やってらんねー」
趙匡胤「家庭科にしようぜ〜、家庭科室で酒温めて呑もうぜ〜」
趙匡義「まあまあ。体育館に暖房入れておくように、事務には手配しましたから」
ガラッ
ヌルハチ先生「全員半袖短パンで校庭に整列ーーー!!」
全員「ええええええええ!?」
10分後…
ヌルハチ先生「では体育の授業を始める!!!」
劉秀「さ…さ…寒い…」
ヌルハチ先生「気合いがたりーん!!」
朱元璋「で…でも…ヌルパっつぁん…幾らなんでも…」
ヌルハチ先生「気合いがあれば何でも出来る!!心頭滅却すれば火もまた涼し!!」
李世民(…これ以上涼しくなれるかッ)
ヌルハチ先生「気合いがあれば砲弾の弾だって撃ち返せる!!大体お前らたるんどるのだ!!」
石勒「……」
劉邦「ヌルパっつぁん…石勒の顔色と唇の色が、青紫に…」
ヌルハチ先生「今日の授業は…これだ!!!」
劉秀「な…」
劉備「なんだ…あのガチムチなマシンは!?」
ヌルハチ先生「これは名付けて『カユウくん』!!先生が昨日、徹夜で作った!!」
楊広「で…でかい…」
ヌルハチ先生「お前らにはー、こいつと戦ってもらう!!」
全員「えええええええええ!??」
382 :
名無しさん@お腹いっぱい。:2010/12/10(金) 12:20:23 ID:o39jG0Qj0
ヌルハチ先生「ふふふ。しかしだな!先生も鬼ではない!!」
李世民(いや…)
超匡義(十分鬼です…)
ヌルハチ先生「まずひとつ!皇帝には徳も必要だ!!よって、助っ人の参戦も認める!!
腕に自身の無い者はー、今すぐに助っ人を呼んでもOK!!」
李世民「…ん、俺だ。悪いが今すぐに来てくれ。いや、マジで超急いで」
劉邦「…今すぐに校庭まで来い…得物?ああ、持って来てくれ。おお、肉食べ放題連れてくから」
ヌルハチ先生「もうひとーつ!!倒したものは、温かい酒呑み放題!!!」
劉備(本当にここ、学校か…?)
ヌルハチ先生「では覚悟は良いかああああーーーー!!??まずは楊広!!」
楊広「え?え?俺?ちょ、ま、楊玄感がまd…」
カユウくん「ウガーーーーーーー!!!」
楊広「楊玄感、ちょっとはやく来……あ?これない?…え、おま、ちょ…」
カユウくん「ウガーーーーーーー!!!」
楊広「…え?…え?…いやあああああああああああああ」
劉秀「マジか…」
李世民「楊広が一瞬で血だるまに…」
ヌルハチ先生「だらしが無いぞッッ!!次!!李世民!!」
カユウくん「ウガーーーーーーー!!!」
383 :
名無しさん@お腹いっぱい。:2010/12/10(金) 12:22:29 ID:o39jG0Qj0
劉秀「世民!??」
趙匡義「おお!カユウくんの一撃を受け止めた!!」
李世民「く……いつもいつもフルボッコされてたまるか……」
ヌルハチ先生「ほう…やるな……しかああああし!!いつまでもつかなぁあああ???」
カユウくん「ウガーーーーーーー!!!」
李世民「ぐ…ぐ…くそ…」
趙匡義「まずい…世民さんがっ」
李世民「…このままでは……!…やっと…来たか…」
趙匡義「!…彼らは!」
???「ぬん!!!」
???「とぉうりゃぁっっ!!!」
カユウくん「…ウボァー」
劉秀「おお!」
趙匡義「やった!!」
李世民「助かった…ありがとうよ、叔宝、敬徳…。どうだ!ヌルパっつぁんよぉ!!」
ヌルハチ先生「ぬぬぬ……合格!!!」
李世民「よっしゃああああ!!!」
趙匡義「やった!合格者が出た!!」
その後、劉邦は樊カイ、劉備は関張を召喚し、修羅場を切り抜けていった。
劉秀に至ってはサッカー部28人全員を召喚する有様ではあったが、授業は進み、
合格者続出を受け、校庭はある種の宴会場な様相を呈していた…
劉備「益徳〜呑んでるか〜!?あれ、雲長は?」
李世民「おう、こっちだ劉備!ウチの叔宝と呑ってるぜ!」
劉備「わははは!!こうやって豪傑同士が語り合える機会というのは、素晴らしい!!」
劉秀「皆、本当にありがとう…さ、さ、がっちり呑んでくれよ!」
数体の血だるまをしり目に盛り上がる校庭。
そんな中、最後の一人が残された。
ヌルハチ先生「ぐぬぬぬ…次!…最後か?よし、いくぞ!重八!!」
朱元璋「…その名前で呼ぶな!!…くそ、頼むぞ、常十万に文忠!」
カユウくん「ウガ…ウガ…が、が、ガアアアアアアアアアアア!!!!!!!」
朱元璋「…え?」
ヌルハチ先生「…まずい!思ったよりたくさんやられたせいか…これは!…暴走!」
朱元璋「なん…だと…?」
384 :
名無しさん@お腹いっぱい。:2010/12/10(金) 12:25:01 ID:o39jG0Qj0
劉秀「え…ちょっとみんな、あれ…」
趙匡義「元璋くんと野球部の精鋭部隊が…押されてる?」
劉備「…馬鹿な!」
李世民「血みどろの戦闘なんて、あいつらの得意分野だろ…馬鹿な…」
劉邦「く…みんな!助太刀だ!元璋を助けに行くぞ!」
趙匡義「劉邦さん待って!統制がとれないと、被害が拡大します!」
劉邦「馬鹿野郎!あいつら見捨てておけるか!!!」
石勒(兄貴…超カッコイイっす…)
趙匡義「僕に…いい考えがあります」
劉邦「良い考え?……もしや、あれか…」
朱元璋「くそっ…おい!徐達!大丈夫か!……おい!返事をしろ!!」
カユウくん「ガアアアアアアアアアアア!!!!!!!」
朱元璋「まずい…まずいぞッ!このままじゃあ、全滅する…!」
ヌルハチ先生「重八!」
朱元璋「なんだよ!あんたにかまってる暇はねぇ!…ていうかその名前で呼ぶな!!!」
ヌルハチ先生「ワシだって暴走など想定外だ!授業で死者を出すわけにはいかん!」
朱元璋「ぬ…ヌルパっつぁん…?」
ヌルハチ先生「重八!!これを!これを読め!!やつを倒す秘策だ!!」
朱元璋「…わかった!!!」
手渡された紙を開いた朱元璋。
急いで中身を確認する。
朱元璋「なになに……!……う…う…う…」
劉秀「!…元璋の様子が!?」
李世民「あ…あれは…匡義…もしや…」
趙匡義「はい…今のうちに、逃げましょう」
ヌルハチ先生「どうだ、重八!役に立つことが書いてあったか?なんせ匡義が考案した秘策……あれ?」
朱元璋「ウ…ウ…ウガ…」
ヌルハチ先生「…あれ?…重八?…いや、元璋…くん?…」
朱元璋「うごごぉぉッッ…凌遅三千刀、滅九族ゥゥゥゥゥゥッッッ!!!!」
翌日。
劉秀「はあ、昨日は散々だった…」
趙匡義「全く…警察の事情聴取なんて、初めて受けましたよ…」
石勒「新聞にもデカデカとのってやしたね…『皇帝高校、白昼の惨劇』だなんて」
劉邦「おーい。今日はヌルパっつぁん、休みだそうだ」
李世民「だろうなあ…今日は、平和な一日だといいが…」
つまんねえ
同人女が書いてそうなネタばっかだな
386 :
名無しさん@お腹いっぱい。:2010/12/11(土) 14:52:07 ID:+PqxsVR40
何偉そうに評論家気取ってんだよ
387 :
名無しさん@お腹いっぱい。:2010/12/11(土) 18:45:26 ID:NQntKfn90
565 名前:名無しさん@お腹いっぱい。 :2010/12/11(土) 10:43:00 ID:BwEox9Lt0
劉秀と比べたらゴミ
>>386 こいつと、ID一緒じゃん
今回は、劉秀が優遇されず、李世民がひどい目にあわなかったことにファビョッた
知識もなにもない、アンチ李世民の光武帝厨(兼・曹操患者w)だろう
もう正体ばれているのに、いつまで、中英の支配者気取りなんだよw
長文書いていた人に暴言吐いたのも、名将100選スレで定義論争で荒らしたのも、
それなりに議論があったいたスレの中心人物を煽って潰したのも全部、お前だろうがw
要は、長文を書いてそれなりに注目を集めた人全てがこいつの嫉妬および排撃の対象
宦官が才能のある大臣や武将に嫉妬して讒言したって、歴史書の意味がよくわからなかったが、
こいつのおかげで理解できたぜw
どんだけ恨み持ってるかは知らんが、短レスする人間の素性をそのレスの内容から推し量ることは不可能だと思うが。
389 :
名無しさん@お腹いっぱい。:2010/12/13(月) 07:29:04 ID:PgFUbFAz0
ここまで、過疎化すれば、大体、書き込みの傾向から推測はつくのさ
完璧な証拠がないから、反撃したら同レベルになるから、といいつつ、
短レス荒らしを放置し、暴れたい放題にして、住民を失望させ、去らせたたのが中英のやり方
違うってなら、本人が反論すればいいだろ
まあ、中英では、荒らしは放置するくせに、荒らしを攻撃したら、それを必死に止める善意の第三者があらわれるがな(笑)
>>389 無視すりゃいいレベルのものを必死に延焼させようとする奴が居ればそら止めるわ。
大体思う壺だろうがよ、そんな興奮した書き込みを見れば大喜びしてると思うぜ。
あと、中英過疎化は個人とはまるで関係ない。
そもそも2ch自体がかなり前から過疎化に向かっている。
大体曹操患者だの光武帝厨だのというが、某実質曹操アンチスレが上がらなくなったのも、
光武帝スレで信者挑発レスが見られなくなったのも、君が今みたいな劇的な反応をするようになってからだよ。
というか、君があんまり反応するものだから李世民が丁度いいターゲットにされてるんじゃないか?
ちゅうか、そういう短レス荒らしは当の曹操関連スレや光武帝スレにも出ていたもので、放置後はあまり見られなくなったものでもある。
そら当人は反論はしないだろうよ。
そっちの方が荒れてくれるもの。
そもそも、アンチは相手の好きなものをけなす時、わざわざ自分の好きなものを挙げるのか?
そんなバカが居るわけないだろ。
普通に反発で貶し返されるリスクを考えれば思い入れの少ない人物挙げるだろうよ。
恐らく今は二虎共食とか言って喜んでるんじゃないか。
そんなことより新作SSはまだかっ!!
俺は光、禿、僧の三文字を連発しながら待つぞっ!!
…あれ?外に誰か居るようだ。ちょっと出てくる。
ではつまらないながら一作投下
李世民「今日は平穏だったな」
曹丕「ああ,野球部が練習試合に行ってるからな」
李世民「あの野球部に練習試合申し込む奴いるのかよ!」
福臨「朱元璋さんが暴れなきゃいたって真面目ですよ」
曹丕「いや,それが一番難しいから」
プープー(携帯電話)
福臨「あ,朱元璋さん?試合はどうでした?・・・なるほど,良かったですね」
李世民「面白くないな・・・おい劉詢,野球部の取材に行って来い」
劉詢「いやです・・・ってこのカメラフラッシュ強制ですね」
曹丕「朱元璋を暴れさせる気満々だな」
李世民「暴れてもいつものことだから
それに俺の記事が学校新聞の1面に来ないのはおかしいだろ」
曹丕「またかよ 今度は何の記事だ」
李世民「李世民君,週間春秋にてコラム連載決定!
タイトルは『世ちゃんの浮いたり沈んだり』だ!」
劉詢「これで学校新聞の紙面10割使うんだそうです」
福臨「部長権力の濫用ですね 腐敗とはこういうことを言うんでしょうね」
曹丕「そのうち朱元璋にやられるか,廃仏倶楽部の綱紀粛正措置に・・・げ」
柴栄「悪いな,もうチェック済みだ」
・・・この後の惨事については誰も話そうとはしなかった。
395 :
名無しさん@お腹いっぱい。:2010/12/16(木) 21:13:34 ID:VTZTZPRL0
始皇帝「君が称するのは、皇帝か?」
項羽「それとも、覇王か?」
侯景「あるいは、宇宙大将軍か?」
始皇帝・項羽・侯景「さぁ、どうする!?」
劉邦「・・・皇帝で。」
その3人に絡むと宇宙大将軍の小物っぷりが半端じゃないなw
397 :
名無しさん@お腹いっぱい。:2011/01/21(金) 19:47:49 ID:6xCUMj9s0
一ヶ月ほど書き込みが止まってるな
今んとこネタ切れ
まだ何か思いついたら書くよ
399 :
名無しさん@お腹いっぱい。:2011/01/22(土) 00:30:31 ID:8kdLarOt0
400 :
名無しさん@お腹いっぱい。:2011/01/26(水) 17:04:28 ID:hPY7XNGyO
石虎さんと高洋さんの活躍に期待したい