暗黒大陸中国の真実を読んで・・・

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727名無的発言者
暗黒大陸中国の真実  ラルフ・タウンゼント  1933年

中国中央政府に盗賊団や学生放火魔を取り締まるよう要請しても期待できない。
しかし、役人に「アメリカ資産に手出しをするな」とお触れを出させるくらいの
ことを要求する権利はある。しかし保護に努めるどころか、過激排外学生におもねり、
略奪を奨励する政府である。略奪行為の多くを私はじかに知っているのであるが、
これに加担した政府役人でも何のお咎めもなし。全在中国領事館を調査したら、
1927年に国民党が政権を握ってからの略奪事件だけでも数千件にも上ると思われる。
アメリカの建物に火をつけたり、商品を堂々と盗んでも逮捕するわけでも何でもなく、
奨励するかのように役人が匿う

まるっきりいまと同じじゃん!!!

728名無的発言者:2005/04/11(月) 01:31:02
暗黒大陸中国の真実  ラルフ・タウンゼント  1933年

中国人は世界に冠たる詐欺師、ペテン師である。アメリカ人に略奪から人殺しまで
何でもしながら、責任逃れだけは上手である。国全体が乱れていようが
構わない。しかし、無政府状態で国が乱れていようとも、権力を握っている軍、役人に
その気があれば何かできるはずである。しかし、自主独立の気概のない国の常で、
問題が頻発すると、権力者は外国に責任転嫁するばかりである。「食料を強奪する帝国
主義国打倒に全力を尽くせ」と、来る日も来る日も貼り紙をし、ビラを撒いて
扇動しているのは、何を隠そう中国政府自身である。そして暴動が起こると、
「当局には一切責任はございません」とするのを茶番と言わず何と言おうか。
  ↑
また同じだ〜。
729名無的発言者:2005/04/11(月) 02:47:31
>>728

ほんと、今と同じじゃん!
「今回の反日デモは、最近の日本の歴史改竄のせいであり〜・・・」