(スケスケの全身タイツで人気のない夜道を歩いています)
ど、どうしよう・・・道に迷っちゃった・・・。
こんな格好してるところを人に見られたら・・・
(表を鼻歌混じりでほっつき歩いている)
あ、あっちに人がいる・・・
道を尋ねたいけど、この格好じゃ無理よね・・・。
気付かれないようにしなくちゃ・・・。
おっ…(何気なく歩いていて、ミリアを見かける)
こないな夜更けに人が…それもかなりの美人の姉ちゃん…
(え、嘘、気付かれた?・・・ま、まさかね。)
(でもこっち見てるような気がするし・・・)
………(じぃ〜)………
ええ身体しとるなぁ…もう少し近づいてみよか…
(やっぱり私の方見てる!)
(あんまりこそこそするとかえって怪しまれるから平然としなきゃ・・・)
(や、やだ!こっちに近づいてきてる!?)
………(それにしてもあのコスチューム、ずいぶんと身体のラインが出とるなぁ…)
(きょろきょろ)
(回りに人はおらんな…よし、もう少しじっくりと見てみよか)
(なに?こっち来て・・・どうするつもり?)
(どうしよう・・・胸が高鳴って脚が動かない・・・)
(どんどん近寄る)………!!
(視線がスケスケの全身タイツに包まれた女体に釘付けに…)
(あ、ああ・・・!)
(間違い無く気付いてる!)
(男が気付いて・・・無言でどんどん近寄って・・・!)
(に、逃げなきゃ!)
あっ!
(動揺のあまり脚がもつれて転んでしまう)
…あらら…(手を差し出す)
大丈夫でっか?(いきなり手を握り、引っ張り起こそうとする)
あ、ありが・・・(手を引かれて)
!!
み、見られた!?
全身がスケスケのタイツなのに・・・!
(愕然として、再び腰が抜けたように倒れこんでしまう)
……おっ…
(至近距離でスケスケの女体を目の当たりにし、視線がおっぱいや股間に注がれる)
姉ちゃん…ずいぶんヤらしいかっこ、しとるなぁ…
い、いやっ! 見ないで!
こ、これは・・・違うの!
(両腕で胸を隠しつつ、尻ばいに逃げようとするが・・・)
(後ろから肩を掴む)
ちょっと待ちぃや。なんでいきなり逃げようとするん?
いや!触らないで!
大声を出すわよ!変態!
(ばしっとケンスウの手を払いのけ、半ば錯乱して叫ぶ)
なっ、いきなり変態やなんて…失礼な姉ちゃんやなぁ…
(とかいいつつミリアの身体を舐めるように見てる)
し、失礼なんて・・・!
いやらしい目で私を見ないで!
さっさとあっち行きなさいよ!
ん〜、そない言われてもなぁ…
そんなかっこして表ほっつき歩いとったら、
「見てください」って言うてるようなもんやで。
(はっと我にかえり)
そ、それは・・・
くっ、いいから!向こうへ行け!
(逆ギレしてケンスウの顔に張手を見舞う)
へぶっ!(まともに食らう)
あいった〜(痛々しそうに自分の頬を擦る)
んぅ〜、そないなことされるとワイ、ヘソ曲げてまうで。(手首を引っつかむ)
ひっ!
(ほどこうとするが女の力ではかなわず)
い、いや・・・やめなさい!
(さっと顔から血の気が引く)
い〜や、この状況で止めろと言われて止める奴は…おらんしなぁ。
(つかんだまま壁に抑えつける)
さて…覚悟してもらおか。
覚悟って何よ・・・!
ば、馬鹿! 痴漢!
(両足をばたつかせた拍子に膝がケンスウの腹に入る)
おっと!(膝を慌てて防御)
ふぅ、まぁ、二度も同じような目にあうのはなぁ…
くっ・・・!
その動き、格闘家・・・?
いや・・・そんなのかなわない・・・!
(抵抗しても逃げられないことを悟り、呆然)
さ〜てと…その落ちつきのない脚を何とかせぇへんと…
・・・ど、どうするつもりなの・・・?
(びくびくと足が震え出す)
(手を怪しげなオーラで包む)
まずは無抵抗状態にしておかんとな。
(脚を軽く撫でると、力が抜けていく)
な、なによこれ!
いや・・・
ちょっと、脚が動かない・・・!
(きっとにらみつける)
こっちも…(肩に手を触れ、両腕の力も抜く)
こうしとかんとさっきみたいな目にあうからなぁ…
・・・!
こ、これではどうにもならない・・・?!
(恐怖に肩が震える。が、なんとか表情だけは崩さない)
ほな始めよか…(両手を突き伸ばして、おっぱいを揉みしだく)
くっ…
さ、触らない、で…!
あふっ…
(声を押し殺し、必死に堪えようとするが思わず甘い声が漏れてしまう)
(荒々しく揉みながら撫でまわし、タイツ越しのおっぱいの柔らかな感触を味わう)
そういや、姉ちゃん、どないしてこんなスケスケの服着とるん?
う、くっ…
ふうっ…!
ど、どうしてって…うるさいわね…!
もしかして姉ちゃん、露出狂なん?
(タイツの上から乳首をつまんで指先で転がす)
…!
ち、違う…!
(図星を突かれて思わず顔をそむける)
(ふと通りがかって、あわてて物陰に隠れて)
こ……これって、もしかして、レイプ……?
(そのまま見てる)
ふ〜ん?そしたら、どないして?
(手でお腹を撫でまわし、股間へと近づける)
(≫キャミィさんこんばんは)
ど、どうしてもこうしても…
あなたなんかに言うものですか!
いや! そんな所触らないで!
(股間に手が近づき、慌てて声を張り上げる)
まぁええわ、続き続き…っと。(股間に手をあてがう)
(ばんわ、キャミィ姉ちゃん)
ひっ!
そんな所触らないでってば!
だ、誰か…!
(こんばんは〜。)
ど、どうしよう…… 助けに入ろうか……それとも……
(胸がドキドキ)
人気も無いのに声出しても無駄やって…
(おっぱいにタイツ越しにほおずりし、顔をめり込ませる)
ひんっ!
き、気持ち…悪い!
あんっ、やめてぇ…!
(なぜか徐々に声が甘くなり・・)
…んぅ〜…ええ感触…
(おっぱいにほおずりしながら乳首に口付ける)
(キャミィ姉ちゃん、よかった等一緒にどない?)
ち、ちょっと、なにしてるのよ!?
(顔が真っ赤……)
ひゅあっ!
だ、だめぇ…!
そんなの、やぁっ…!
(熱っぽい嬌声を押さえることができず、腰が浮いてしまう)
ちゅ…んぅ…(乳首に吸いつき、ぺろぺろ舐めまわす)
ん?お客さん?(声に気付き、振り向く)
おっ、女の子にっ、そんな、こと……!
や、やめなさいよっ!
(脚が少し震えてる)
そんなに吸わないで、や、やだぁ…っ!
え、誰かいるの…?
(肩で息をして喘ぎながら、ケンスウの振り向いた先に目を向ける)
ん〜、そないなこと言われても今ワイらお楽しみの最中やし…
よかったら姉ちゃんも一緒に混ざる?
(舌先でミリアの乳首を突つきながら)
なっ……なに、言ってるのよ!この変態!
(ピンクのレオタードに体のラインがくっきり浮かび上がって……)
あ、人がいる…
た、助けて…!
こいつ、私のこと…
あんっ、やふっ…だめぇ…
(キャミィに助けを請いながらも、ケンスウの愛撫に感じ、ねだるように腰をいやらしく振ってしまう)
……(しばしキャミィの身体に視線が…)
…うまそうな身体しとるわぁ…やっぱ姉ちゃんも混ざってや。
(キャミィに近づき、腕を引っつかむ)
ち、ちょっと…… やっ……!
(紅潮した体を掴まれてびくっと震える)
(ミリアの痴態を目の当たりにして、ますます顔が赤くなっていく……)
あ・・・
(ケンスウの注意が他所へ行き、一瞬安心するが同時に物足りなさを感じてしまう)
(一人震える手を股間に伸ばし…)
(掴んだキャミィの腕を引っ張りミリアの入る方へ戻る)
…見てるだけやとつまらんしな、つき合ってや…
(ミリアのもとへ戻り)って、なにしとん?
(ミリアに)
えっ…… あ、あなた……!?
(愕然として、助ける気力を失ってしまう)
あ、ダメ!
これだけは見ちゃダメ! 絶対!
(とっさに手で股間を隠すが、タイツ越しに女性にはありえない大きな筒状のシルエットが…)
(≫キャミィさん、秘密の四番ってわかりますか?)
ん、今何隠したん?
(股間を隠すミリアの手をどける)
………(そそり立つもののじっくりと見つめる)おぉ…
な、なんで……
そんな、ものが……?
(初めて見るそれに呆然)
い、いや・・・
見られた・・・!
まだディジーにも見せたこと無いのに・・・!
(両手で顔を覆う。)
うまそうなもん持っとるなぁ…
(ミリアのものを手で握って扱き始める)
(キャミィの方を向いて)そっちの姉ちゃんも一緒にどない?
わ、私は、そんな……
(ぶるぶる震えて、二人の動きに魅入っている)
あぁっ…
そ、そんなのされたら…!
あんっ、いやぁ…っ!
(ギンギンにそそり立ったそれをしごかれ、どうすることもできずにのけぞって喘ぎつづける)
(ミリアの後ろに回り込んで、後ろから扱き、もう片手でおっぱいを揉む)
ほ〜れほれ、こないな感じに人前でされるのはええ感じやろ…
(それを正面から見て、胸を高鳴らせる)
や…… やめて……
そ、その…… いやがってるじゃない……
ひんっ!はあっ・・・!
そ、そんなに強くしないで・・・!
あ、あなたも・・・見ないで・・・!
(はぁはぁと肩を切りながら、頬を真赤に染めて腰を振る)
これが嫌がってる顔やろか…よ〜く見てみぃ…
(扱く手を速めていく)
え…… そ、それは……
(いつのまにか近づいて見てしまう)
ちょっ、早いって…!
そんな、いやなのぉ…!
(びゅるびゅると勢いよく放出し、がくっと腰が砕け、ケンスウに身を預ける)
あ、やだ私…
いっちゃったの…?
(熱っぽい吐息が歩み寄ったキャミィの顔にかかる)
あ〜らら…イッてしもうた…
(手についたミリアの欲望汁をおっぱいに塗り、タイツに染み込ませる)
ほれ、遠慮せんで…(キャミィの手を引っ張り、ミリアと密着させる)
(もう、なにがなんだか……)
こ、これ…… その……
(萎えたそれを手にとって、ゆっくりしごき始める)
あ、なんか…ヘンな気持ち…
(抱きとめたキャミィの肌にふれると、再び股間に血が集まり…)
おっ、やる気になってきたな…
(キャミィの手に扱かれるミリアのものを顔を近づけて覗き込む)
お……大きく、なって……
(右手でしごいているうちに、自然に左手が自分の股間に……)
・・・。
(再びそそり立つと、キャミィの腰に無言で腕を廻す。)
……うりゃ(キャミィの背中を押してミリアとくっつかせる)
……あ!
(倒れこむ形でミリアと体を触れ合わせる。腰を抱かれて……)
(この子、可愛い…。 なんか…)
(腰に廻した腕をぐっと力強く引き寄せ、キャミィの股間に直接、そそり立ったものを押し付ける)
ん、入れたいん?せやったら…
(キャミィのレオタードの股間部分をずらしてしまう)
ほれ、遠慮せんと…
きゃっ!そ、そんな…… その……
(おずおずと腰を近づけていく)
うっ……。
(一瞬戸惑うが、ケンスウに見られている抵抗を振りきるように、欲望のまま強引にキャミィの秘部を一気に突き上げる)
あ、あ…
この子、すっごい締めつけて…
ここに…(キャミィのを指で押し広げる)
これを…(ミリアのを近づける)
ひっ…… あ……!
(ミリアとひとつになったところから、つうっと赤いものが流れていく)
あ…
あなたの中… とても良いわ…
柔らかくて、暖かくて… それでいて締りが…
(キャミィの顔を見据えながら、ゆっくりと腰を動かせ始める)
よっ…こらせっ!(キャミィの腰を後ろからつかんで上下に揺さぶり、激しく交わらせる)
そっ、そんな……
あっ!くぅっ!い、痛っ……!!
あ、す、すごい…
こんな動いて… もぅ…!
(徐々に激しくピストンさせてゆき、キャミィにディープキス)
ありゃりゃ、初めてやったみたいやな…
でも、チッとばかし我慢してもらえんやろか…
(お構いなしにキャミィを揺さぶりつづける)
んっ、んんっ…… むぅっ……
(キスで口をふさがれて、痛みで意識が朦朧として……)
ん、チュ チュルッ… はぁ、はぁっ…
(一方的にキャミィと舌を絡ませあいながら、後ろの穴にふれる)
んっ…ワイも…(ミリアの後ろに回り込んでズボンを下着ごと脱ぐ)
ほな、失礼して…(後から、タイツの股間部分に切り込みを入れ、挿入…)
(口を離して)
はぁぁっ!? そ、そんなとこ…… あ、あ……!
(少しずつ痛みに慣れてくる)
!!
(キャミィとのキスに夢中になっていた矢先にバックから入れられ、驚いて目を見開く)
ぷはっ…!
やっ、やはぁ…っ!
後ろからなんて…
す、すごすぎるぅ…!
(自身も挿入されて半狂乱でむちゃくちゃに腰を振る)
うぅぅ…ぐっちょり濡れて…ええ、気持ちやぁ…
(奥の奥まで突き入れ、初っ端から荒々しく腰を振り乱す)
(二人のペースについていけずに悶える)
い、いやぁっ!き、きつい…… 痛いっ!
い、いやっ、そんなにされたら…
またいっちゃいそうになるからぁ…!
(ケンスウの荒荒しい責めに感じて背をのけぞらせながらキャミィの中をぐちゃぐちゃとかきまわしているうちに、指がレオタードの裾からするっとお尻に入ってしまう)
…んぅぅ…あぁ…気持ちよくて、とろけそうやぁ…
(激しい腰の動きで中をぐちょぐちょにかきまわし、後ろからミリアのおっぱいをぐにゅぐにゅ揉みしだく)
やっ、駄目ぇ…… そこは、そこはぁ……
(苦しそうに息を荒げて、少しずつ快楽に酔っていく……)
やんっ、あはぁっ…
ひっ!
も、揉みすぎぃ…!
(キャミィのお尻に入った指ををぐにぐにとくねらせながら、ケンスウに腰を押し付けるように預けてしまう)
おっきなおっぱい、好きヤわぁ…
(ぎゅっと強く揉みながら、乳首をつまんでコリコリ刺激する)
なんで…… なんで、こんなことに……?
あ、はぁっ、んっ……
(体が自然に腰を動かし始める……)
352 :
ミリア ◆oJMU3k5. :02/02/21 03:11
あんっ… もぅ、止まらない…!あなた、お尻で感じてるの…?
(ぐっと引いていた腰を今度は勢いよく突きだし、キャミィを貫く。後ろに入った指を同時にぐっと押し込み、前後から責めている)
ひぃんっ、おっぱい、そんなにいじっちゃだめぇ…!
ええやんか、おっぱい、感じるんやろ…
(つまんだ乳首を扱き、腰をぐりぐり揺さぶって中に突き入れているものをめちゃくちゃに動かす)
ああっ!はあぁっ!
も……もう、私…… だ、駄目……!
(思考が飛びそうになる中で、下半身だけを必死に動かし続ける……)
あっ、私…も、ダメぇ…!
あああっ・・・!!
(キャミィの中にどくどくと流し込み、果ててしまうが…)
ひやっ、うっ…
あはぁん…
(ケンスウに後ろから突かれ、揉まれているので芯が抜けたようにもみくちゃにされてゆく)
(キャミィの中で指が無意識にうねりつづける)
う、うぅぅ…ワイも、そろそろ……
(絶頂が近づき、ミリアの中でびくびく震える)
も、もう…あかんッ!
(頂点に達したそれは、熱く滾る欲望をたっぷりと吐き出し、奥の奥へと注いでしまう)
あっっ!!な……なに……これ……
中に……熱い……
(がくっとミリアの胸に倒れこむ)
はっ、はぁっ・・・
うっ!
(中出しされて腰が砕けたように、へたり込んでしまう。キャミィを抱えたまま、まだ抜いていないケンスウに持たれかかる)
んぅ、んっ…うぅ…
(あとからあとからミリアの中に注ぎつづけ、勢い余ってつなぎ目からいくらかこぼれてしまう)
はぁ…… はぁ……
(ゆっくりと体を起こして、つながっていたものを抜く)
ふぅ、ふぅ…
……。
うっ、ひっく……ぐすっ…
(事が終わり、理性が戻るとめそめそと泣き崩れる)
…って、なにも泣く事ないやんか…2人してええ気持ちで楽しんだんやろ。
(引き抜いて、ミリアの身体にもたっぷりと吐き出し、降りかけてしまう)
なんで…… なんで、女の子に……
(呆然と、ミリアの股間にあるものを眺めている)
やぁっ、そんなのかけないでよぉ…
…3人よ。
(キャミィを抱きとめて、背中をさすっている)
いやぁ、ワイは姉ちゃん達2人のことを言うたんやけどな…
まぁ、ワイももちろんええ思いさせてもろたけど。
(溢れ出るものをキャミィにもたっぷりとぶっかける・
2人のコスチュームに染み込んで、ぐっちょりと濡れて身体にピッチリと張りつき、
よりスケスケに)
わっ……
嫌ぁ……こんな……
ふぅ…。
まだふらふらしてる…。
ちょっとアンタ、私道に迷ってるのよ。
せめて送っていきなさいよ
……ふぅ…スッキリした…
(ようやく収まり、その場に立ち尽くす)
2人とも、ええカッコやな…
(イヤらしい笑みを浮かべ、見下ろす)
そんな……
ひ、ひどい……。
>キャミィ
あなたも災難だったわね…こんな現場に出くわしたばかりに。
お疲れ様でした。
>ケンスウ
いつまで見てるのよ、この変態!
どうもありがとうございました。
こんな…… こんなことって……
(目に涙を浮かべて、だっと走り去る)
(じゃあ、今日はもうそろそろ帰ります。おやすみなさい)
>マチュアさんへ
勝手にこんな事はじめちゃってごめんなさい。
またお相手してくれると嬉しいです
さて…今夜は御馳走様でした(合掌してぺこ)
ほな、ワイはこれで…2人ともお疲れさんです。
(お疲れ様でした。)