【隔離】スタンダードTRPG議論スレその70【ネタ】

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171NPCさん
RPG冬の時代、FEARが目につけたのは、オタ集団層。
キクタケをはじめ当時のゲーマーのディープなやつらにはオタ属性を持つ香具師も多かった。
今と比べれば、ラノベ的なゲーマー、いわばカジュアル系おしゃれゲーマーがはるかに多かった。
RPG冬の時代、カジュアル系ゲーマーは他の遊びを捜しに言ったさ。そもそもこれが冬の時代がじまり。
のこった底辺の重たいゲーマーのオタクが同じ臭いをする生き物を仲間にするためにできたのが、N◎VAからはじまるFEAR系なわけだ。
オタクでも能力が低いとは限らない。むしろ、同じオタクのツボを押さえたオタ専用RPGであればあるほど評価は高まる。そんな時代だった。
そして、ユーザーが増え冬の時代が終わったとき、カジュアル系ゲーマーがセピア色の思い出とともにTRPGを振りかえると…
そこは、かつて自分たちが過ごした美しく楽しかった青春時代とは似ても似つかないキモオタの占める魔窟であった。

これが、SWユーザーとFEAR厨の確執であると、SWユーザーの見地からレポートとして提出する。