どこかのラジオ番組でDJが何かのネタの手紙を読んでいるのを聞いて、
スタンドのポンプと称して、ガソリンタンクに水を入れたバカがいたのを聞いたことがある。
結果はやはりエンジンがかからず、「あれれ?おかしいな〜」と思い、ガソリンタンクに
灯油ポンプを差し込んで吸いだしたところ、油混じりの水が出てきたとのことでした。
似たような事情は、石油ストーブに灯油を給油しようとして、誤って灯油タンクに水を入れてしまった話がある。
この間、近くのコンビニで、夏目友人帳におけるニャンコ先生が描かれた痛車を見かけたよ。
僕は吸っていたタバコを落とし、きょとんとして、不思議な気分だった。