詐欺サイト

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11備えあれば憂い名無し
鯨井会計事務所
http://www.kujirai-kaikei.com/
茨城県では、老舗。
社員も大勢いて、一見信用ができると
勘違いしてしまうほど
新社屋も立派で
ビルもたくさんもっていて、もうかっている
事務所のようである。
当然、あくどい事をしているのだから
儲かって当然だろう。
A氏は石田達明という茨城で床屋を経営していた男と1数年前に
経営者セミナーで一緒になり、
平成17年石田のスマイル企画が債務超過となったため、
共通の友人浜口社長の紹介でAのところに、相談にきた。
民事再生も、会社分割もできない。法的に問題があった。粉飾決算をしていたため。
倒産か、事業譲渡しか再生の道はないということであった。
12備えあれば憂い名無し:2013/06/22(土) 19:13:59.51 ID:2y0728xS0
結論。
Aの会社0000と000の2つの会社を0000会社に0000円で事業譲渡し
た。株と代表は石田千佳子
1年後株をAの甥に売却が条件であった。
1年後甥が社長になる約束で、事業譲渡代金も甥が用意した。
しかし、1年後、石田達明と鯨井規功は約束を反故し、
株を石田の従業員原田に売り、原田は元社員の滝野実好に売り、滝野は自分が取締役で
代表が松原信也(もと社員)に売却。
会社を乗っ取ったのです。
1年で石田達明と鯨井規功は事業譲渡代金も甥にかえさないであおり、
6000万円近くも、私的にお金を自分のものにしています。
裁判で、現在、代表権の争いをしているが、
まったく、ひどい、連中である。
債務超過になった、会社の幹部000書店の
尾島幸一、滝野実好、松原信也、西沢一道らは、
社長を石田達明、鯨井規功と結託してだまし、
自分たちで会社を私利私欲で運営をしている。
石田も、鯨井も、尾島、滝野、松原、西沢は
車を新車に会社名義で払い、乗り回している。
自宅の賃貸代金も会社に払わせている。
このままだと、せっかく、Aが1人犠牲になって、
会社を再生した努力が水の泡となっってしまう。
000はAの甥が中心に運営しており、社長も
Kといって、滋賀県では木材会社、建築、不動産を経営している大社長であるので
安心して経営も安定しているようだ。
000書店の幹部では、経営の能力もないし、
仕事をほとんどしない連中である。
金食い虫とは連中んことである。
連中といまでもつるんでいるのが、石田達明と
鯨井会計事務所である。
このような、詐欺師がよくも、平気で商売をしていられると思う。
Aは、絶対に許せない。
また、許してはいけないと考える。
資格を持った者がウソ、騙しは、してはいけないことである。
読者の皆様の、世論の力をお貸しいただき
悪者を追放するパワーとしていきたい。