883 :
吾輩は名無しである:05/03/18 02:25:18
↑880はアホウ
884 :
C ◆7sqafLs07s :05/03/18 02:25:39
自演までして嘘まで書いて外しちゃ駄目だよなあ。駄作ならぬ駄策。
また戻ってキタ━━━━━━(゚∀゚)━━━━━━!!!!
もういいよ C ◆7sqafLs07s さん。限界だよ・・・
じゃなきゃ俺が笑い死ぬwwwwwwwwww
887 :
C ◆7sqafLs07s :05/03/18 02:29:06
なにがみっともないんだよ。
眼球譚をうまく滑り込ませたのは俺の天才的な反計ってやつだぜ。計略を察してそれを返す計略な。
諸葛孔明も言っている。
相手が策を案じているときはこちらの策も返しやすいものです。
まあ学ぶんだね。稀代の策士Cさんに。
笑
888 :
吾輩は名無しである:05/03/18 02:30:20
>884
実際に「友愛」読んでるなら
なんで「おいおいアルトーじゃないだろ」って
ならなかったんだ?w
889 :
C ◆7sqafLs07s :05/03/18 02:31:11
こういう自分が引っ掛けてやったタイプの浅墓な精神は必ず手柄自慢に現れることも予期していたので
消えるふりして消えなかったのも俺の読み勝ちです。
残念だったね。
じゃあ次は物語ならざるものとやらについて議論してみような。
もし君が出来るのなら。
>>880 眼球譚って、、、
これで読んでないの分かった
7ページ目あけて見ろ
何て書いてる?
本物のキチ○イだwwwwwwwwwww
>>884 自演っていうなら
>>749とアルトーファンにIDでるとこでレスさせればいい。
ふたりが明日までに来ないなら自演で決定。
来てID出したらオマエの更に恥さらしってことで。
893 :
吾輩は名無しである:05/03/18 02:37:04
しょかつこうめい(でいいのかなぁ読み方は?)きました w
出してくる例が「BIGTOMORROW」系っていうか
サラリーマン向け人生哲学ぽいんだよねCって
モンテーニュとか w
>消えるふりして消えなかったのも俺の読み勝ちです。
こんなに笑ったのは実に久しぶりだ。
自分の最後っ屁の臭いはさぞ芳しかったことであろう。
895 :
吾輩は名無しである:05/03/18 02:40:43
哲学板から誘導されて来て読んだYO!!!
アルトーは友愛じゃないだろって言えばいいことなのにwwww
禿藁www
見苦しい馬鹿だwww
Cってヤツの常駐スレどこよ〜?
オモロすぎる
896 :
C ◆7sqafLs07s :05/03/18 02:40:53
なんていうかレッテルとかタイトルとかどうでもいいよ。そんなもんは馬鹿でもプチインテリでも出来ることだ。
大切なのはね、それらを用いて何をするかですよ。
〜は〜について書いてあるぞよって偉そうな人が多いけど、別におまえが書いたわけじゃないじゃん。
何を偉そうにしているのだ?
負け犬の遠吠えは結構。次はもう少し文学について意見を競わせようではないか。
あはは。
今日は見事なカウンターで気分がいいよ。つうか相手のレベルが低すぎる。
(このエンディングは美香へのオマージュ)
897 :
吾輩は名無しである:05/03/18 02:41:57
自演自演って
その自演にのせられたホゲホゲが自分やら
後出しで「実は分かってました」なんて
いくら勝ち誇ったふりしても
所詮後出しは後出し
負け豚の遠吠えなりよ
ぶひぶひうるさいのう負け豚が
898 :
C ◆7sqafLs07s :05/03/18 02:45:36
クレジット上最後の曲のあとにもう一曲流れるCDってよくあるじゃん。俺、あれ。
>>897 自演がばれたからってそんなに慌てふためくなよ。君以外はみんなわかってやってるんだから。
ちゃんとダイアローグしような。つまり相手の言葉を吟味することだ。
俺が唐突に色んな書物を列記したとき、そこで怪しいと思わなきゃ。
そこにバタイユが含まれていた時点で、何かを察するべきなんだよ。
ダイアローグって相手を見つめなきゃ出来ないんだぜ。
自分のイメージと格闘してちゃ、そりゃ相手に一本取られるわ。
おやすみ。
901 :
吾輩は名無しである:05/03/18 02:50:39
897だが、自演してたのは俺じゃないんだがw
自分の醜態から目をそらすために妄想に逃げ込みはじめたかwww
902 :
吾輩は名無しである:05/03/18 02:53:00
なんで読んでたのに「アルトーは関係ないだろ」って言えなかったのかにゃぁ?
>C
池沼をあまり虐めると何をされるかわかりませんよ。
904 :
吾輩は名無しである:05/03/18 03:00:24
自称プロの小説家Cの熱演に乾杯!!
907 :
吾輩は名無しである:05/03/18 03:08:01
>>905 「〜こんな本も買っています」に
『子供が育つ魔法の言葉』ってのもあるが
Cが大人になる魔法の言葉ものってるかな 笑
Cはまたもやかきまわして荒らしただけで何の意見も主張も無しか
名無しとダイアローグなんか交せるわけない、だもんな
一体何しに来てるんだか(笑)
エロ系ずっと漁ってて乗り遅れたort
でも久しぶりにこの板のスレで笑った
>>892 別人だったら最高なんだけどな
もし別人だったらC様は携帯から書き込みとか言うだろうから
携帯かPCか分かる板でレスすることだな
アルトー君と749君にはそれやってC様を神にしてくれー
911 :
吾輩は名無しである:05/03/18 05:59:18
C様は素晴らしい名コテですね
912 :
吾輩は名無しである:05/03/18 06:14:12
どうして文学板のコテって基地外ばっかなんだ…。
本一杯読んでるぐらいならもっと思慮深い行動、発言が出来てもいいのにな。
やっぱ文学なんて駄目か。
思慮深い奴は、コテをつけないんだよ。
914 :
吾輩は名無しである:05/03/18 07:37:39
「名無しにダイアローグもなにもない」か…
仮にもデリダの名を出すような奴が言うセリフかねえ
やっぱりまだやってたか。
と思ったらなんかひどいことになってるな^^;
ま、いいや。仕事が忙しいのでいろいろ
レス返せなかったのですが、先日は
皆さん有難うございました。
また近いうちに。
遅レスだがプロップ『昔話の形態学』は
英訳が50年代後半、仏訳が70年で英訳が先。
917 :
C ◆7sqafLs07s :05/03/18 12:37:58
なんだかなあ。君たちは印象批判の塊なんだな。それか「読んでる?」「読んでない?」だけ。
まあ自演がばれて二度と出てこれなかった人を笑って許してやることにしよう。
物語ならざるもの、とかいうものも結局不完全な概念として終わったし。誰も反論できないからね。
で、自演や嘘までやって(しかもそれを見抜かれていて)そうやって愚図愚図な状況を作り出しては
これまた自分で「なんだこのひどい状況は。超笑える」みたいなレスして。
はあ。
まあそんなもんでしょうな。
なぜ論を持てないのだろうな、君たちは。
918 :
C ◆7sqafLs07s :05/03/18 12:39:17
なんてことはまあある意味どうでもいいんだ。俺は気分がいいからね。
素晴らしいしっぺ返しの成功で(笑)
まあ議論では俺の上をいけない人がポーズで勝ちたがるのは常なることですし。
920 :
C ◆7sqafLs07s :05/03/18 13:25:05
で、このタイミングで現れるわけか。凄いね。なんつうか。
>>919 でさ、基本的に人に何かを尋ねるときそんな態度を取るものかな。君の所属する社会では。
多分、僕の所属する社会とは別なんだろうから聞くんだけど。
それと自演どうこうはもう無駄だよ。環境なんて整えられるじゃん。家のPCで上を書いて
漫画喫茶から別名義で書けばいいわけだから。
こんなずばりなタイミングで出てくるなら、
昨日の夜749がいたときにやるべきだったね。
そもそも名乗らないでいて個人を識別して欲しいなんておかしな話でさ。
921 :
C ◆7sqafLs07s :05/03/18 13:28:16
まあ君たちが必死に足掻いているのを見るのは楽しいからいいんだけど(笑)
(さてこんな幼稚な遊びはいつまで続くのだろう)
922 :
C ◆7sqafLs07s :05/03/18 13:34:49
まあ「自演だってことはわかってる」と指摘されて「このアルトーファンも749も」出てこれなくなって
必死に必死に次の一手を考えていたのでしょうな。で、思いついた策まで看破されて。
哀れだ。議論で挑まないからこういうことになるのだ。議論なら勝ち負けはないのになあ。
蓮実や柄谷の考える最高傑作は『文体練習』ってことになるのか?
蓮實って、実験的作品が嫌いだから、
それはないと思う。
アヴァンギャルドに対しては狭量なところがあるでしょう。
柄谷も。
二人とも作品の趣味はコンサバだったりしますよ。
中上も大江も「実験的」なのも書いてるから、そういうわけでもないと思う。
実験ではなくて必然だってことになるんだけどね。
二人とも手堅い作家のモノグラフしか書いていないでしょう。
927 :
吾輩は名無しである:05/03/18 14:24:27
>C
死ね
928 :
吾輩は名無しである:05/03/18 14:48:53
Cはハメられてそうとうこたえてるんだなw
興奮しちゃってw
683 :444:05/03/17 22:33:44
>めんどくせーからレスアンカーなしね。
>阿部が「ブルース・リーを選択した」ことにおいて
>そこにはまず普通の物語ならざるもの(擬似批評)がある(@)。
>そしてゴダールはどうでもいいが蓮實の文体をパロったことにも
>物語ならざるもの(パロディ)がある(A)。
>そしてその後で語ることの無根拠性についての話が出てくるが
>ここにも物語ならざるもの(メタ=自己言及)がある(B)。
面白いので誤解されそうな点とかちょっと加えてみる。
物語ならざるものの叩き台によいと思うので。
@ がまず批評が物語ならざるものだということを言っているか、が
問題になるが上の方で批評と批判の違いについて
>「批評」は、俺の考えではcritical-izeといってもいいようなもので、
> criticality(臨界性)の途上にあり続けようとする試みです。境界の
>在り処を定めるというより、むしろ境界にぎりぎりまでとどまって
> いようとすること。
という定義がでており、これに反対せずに使っている以上、批評もまた
物語の一つという、まぁある意味感覚的にそれっぽく響く反論は
成り立ちづらいんじゃなかろうか?
結論を出さないという行為は物語を不可能にしないまでも困難にする。
A ここではパロディがまた一つの物語を生み出すだけではないかと言う
反論が当然予想される訳だが、アメリカの夜のパロディが筋の変奏ではなく、
文体/形式の変奏であることを明確にしなくてはならない。
異質な物語に異質な形式を当てはめる事、それもやはり物語を阻害するだろう。
Bこいつに俺はちょっと疑問を持つんだが。
まずある種の自己言及は決して自己と一致はしないと考える。
なぜならそれはA自体の中にAを潜ませたと言明するが、その二番目のAは
イメージの力によって最初のAと一致した事にされている訳だ。
ある意味お約束事として。それもやはり「国家」や「民衆」や「私」と同じ、
想像的な同一性じゃなかろうか。
中にはエクリチュールのレベルで同一性を求める戦略もある。
その時確かにメタ言及性は物語からはやや離れるだろうと思う。
でもイメージに因ったメタ言及性は物語の補強にならざるを得ない気がする。
A’=Aであるという幻想を受け入れるという点でね。
阿部の、少なくともアメリカの夜は物語的自己言及性ではないだろうか?
少なくとも俺はそれを肯定するのだけれども。
あと物語/非物語という対立ではなく、物語とそれに抗うものか、
離れようとするもの、位には言っておかないと(疑似)反論が湧くだろね。
デリダ流行っているらしいし。
931 :
吾輩は名無しである:05/03/18 16:05:36
アルトーファンたちが出てこないのはCみたいな無職と違って
仕事してるからだろ。
>>931 楽しかったみたいだね。
いいなぁ・・・