【飲料】相次ぐ「大学発」飲料品 研究成果、目に見える形でPR[2006/09/18]
緑茶やビールなど、大学が開発した飲料品が相次いで登場し、売れ行きが好調だ。
志願者数と入学者数が2007年度に同数となる〈大学全入時代〉の到来を前に、
開発商品で大学名を広く知らせ、研究成果を目に見える形にしてPRしようというもの。
最近は学内販売だけではなく、通信販売などを活用するところもあり、
消費者にも身近なブランド品になりつつあるようだ。
(田中洋史)
※以降を省略します。続きはソースをご覧下さい。
■ソース
読売オンライン(2006年9月16日 読売新聞)
http://osaka.yomiuri.co.jp/edu_news/20060916kk01.htm
大学発って、儲け主義に走ってるってこと?
>>2 何をいまさら
4 :
名刺は切らしておりまして:2006/09/18(月) 21:44:15 ID:vUqlNKYg
緑茶やビールなんて大学制度ができる遙か以前からあるのに。
5 :
名刺は切らしておりまして:2006/09/18(月) 21:57:15 ID:0nxpkJAE
ホワイトナイルはマジうまかった。ビールって無ろ過の方が好きだな。
飲料は競争が激しいけど、大学発の物珍しさで
最初は売れても続くかどうか。