荒川サイクリングロード 河口から36km

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13ツール・ド・名無しさん
この度行われた研究によると、男性が一生のうちにオルガスムを感じている時間は、女性の実に7倍に及ぶことが
明らかになったとのこと。
研究を行ったドイツの著名な心理学者ロルフ・デーゲン博士(51)によれば、男性が一生のうちオルガスムを感じる
時間の合計は平均9.3時間なのに対し、女性はたったの1.4時間であるとしている。
「男性が一回のセックスで感じるオルガスムの時間は、一回辺り凡そ12.6秒です。それに対して、多くの女性はまず
オルガスムを感じずにセックスが終わることが多く、しかしまた、感じた場合でも最短7秒から最長107秒と、
大きく差があります。このように全ての女性がオルガスムを感じるわけではないですから、一生における
平均オルガスム時間は1.4時間となるのです。一方、男性は9.3時間となります。」

また更に博士は、生物学的な視点から言えば、女性にとってオルガスムは全く無用のものであると付け加えている。

「女性にオルガスムは全く必要がありませんね。男性は射精するためにオルガスムを必要としますが、
つまるところ女性が妊娠するのにオルガスムなど一切必要がないわけです。
事実、女性はその意思や欲望に関係なく、例えば無意識であろうと妊娠は出来てしまうわけです。
つまり、女性にとってオルガスムは全く無意味なものであり、母なる自然が求めるものであるとは言えないでしょう。」

今回デーボン博士が記した著書「 From The Pinnacle Of The Emotions - How Humans Achieve Orgasm」では、
更に、女性の喋り方からその女性がイキやすいかどうかをいかにして見分けるかといった方法も事細かく掲載している。
「イキやすい女性は、とても生き生きとして、表現力豊かな言葉を用いるんです。」

http://x51.org/x/04/08/1054.php