401 :
名無電力14001:
また同じ事蒸し返してる低脳反捕鯨がキテルw
理屈で反論出来ないから
>>396みたいなことしか書けないw
402 :
名無電力14001:2008/03/05(水) 18:47:10
>>400 >でもやらない、カネかかるからw
これはどういう意味?
403 :
名無電力14001:2008/03/05(水) 18:49:18
一昨日あたりからのレスを全部コピペすればそれを理解するのかな?
理解するつもりがないのか、リアルに理解力が無いのか。
なんでレス内容に論理で反論出来ないのに同じような事書くんだろう。
404 :
名無電力14001:2008/03/05(水) 18:50:25
>>401 誰が読んでも価値のある内容ですね。www
>>402 >>でもやらない、カネかかるからw
>これはどういう意味?
あ、ゴメン、無料で出来る鯨類資源管理に関する調査なんてあったんだね。
どんな調査法なのか教えてくれるかな?
406 :
401:2008/03/05(水) 18:55:07
>>404 俺のレスが?
昨日の南氷洋商業捕鯨採算性に関するレスの多くは俺が書いてるんだけど
だれもマトモに反論してなかったような.....w
407 :
名無電力14001:2008/03/05(水) 18:57:11
反捕鯨の書き込みに中身があれば煽りの応酬にはならない。
一昨日あたりはまだマシだった。
最後はいつも反対派の沈黙か負け惜しみで終わるけど(笑)
408 :
名無電力14001:2008/03/05(水) 18:59:04
>>405 おまえは池沼?
無料で出来る鯨類資源管理に関する調査?
なぜ勝手なことをわめき始めたんだ。
409 :
名無電力14001:2008/03/05(水) 19:00:58
412 :
名無電力14001:2008/03/05(水) 19:06:29
409 :名無電力14001 :2008/03/05(水) 19:00:58
>>407 はいはい
413 :
名無電力14001:2008/03/05(水) 19:08:25
ちょwwwwww
やめようぜ?
おとついからのレスコピって来ればどうせ反対馬鹿は黙るんだからさw
414 :
名無電力14001:2008/03/05(水) 19:10:44
>>408へはスルーかよwww
「無料で出来る鯨類資源管理に関する調査」なんてだれが言い始めたんだ?www
415 :
名無電力14001:2008/03/05(水) 19:14:30
417 :
名無電力14001:2008/03/05(水) 20:09:47
だめだこりゃwww
>>416 金かけても非致死じゃムリだね。資源管理データ採取。
致死調査なら副産物を有効利用しなければ条約違反。
でも日本以外に需要が見込める国がないから結局無駄にしてしまう。
金出したくないのは当然として非致死調査での資源管理データベース構築
なんて元から不可能なんで口だけでやれる、と言ってやらない。
当然金も出さない。
反論できる、という無謀な反捕鯨が現われるかもしれないのでコピペ。
63 :名無電力14001 :2008/03/02(日) 11:29:43
クジラ保護区への進路を妨害する為に
双方に最低限の被害で済むように船体を鋭角に接触させてる行為なら知ってる。
船腹に船首から突っ込んだら、お互い沈没する可能性があります、
嘘にもならないデタラメでテロ定義とはバカですね。
64 :名無電力14001 :2008/03/02(日) 12:00:08
>>63 >船体を鋭角に接触させてる行為なら知ってる。
<「鋭角に」。>
それが「船首から突っ込む」という事です。馬鹿ですか?w
>船腹に船首から突っ込んだら、お互い沈没する可能性があります、
>嘘にもならないデタラメでテロ定義とはバカですね。
http://www.icrwhale.org/gpandsea-geiken431.htm の図4。
その映像。
http://www.icrwhale.org/eng/GPAS1.mpg http://www.icrwhale.org/eng/GPAS2.mpg モロにGP船の「船首」が捕鯨船の「船腹」に突っ込んでますけどw
そして「お互い沈没する可能性」があるからこそ危険行為としてIWC議会上でも
非難されその様な行為を今後行なわないようGPは勧告されちゃってるわけですw
何年も前から色んな所に挙げられてる証拠を無視してまでお馬鹿集団GPを
擁護したがるとはマヌケもいいとこですねw
>>74 クジラの資源利用に調査捕獲が必要だとしてそれを認めたのはIWC。
もう調査は不要だと言ってるのは一部のアタマの悪い人達だけ。
反捕鯨国ですら「非致死」での調査に「切り替えろ」と言ってる。
(つまり調査に必要性そのものは認めてるわけだ)
そして「非致死」での調査では事実上資源管理に必要なデータが得られない
から「致死」調査を継続する必要がある、というだけの事。
「非致死」で出来る筈の調査をカネいっぱい持ってる反捕鯨団体が
何もやってくれない事からも「致死」調査の必要性は明白です。
>>80 >妄想としか思えません。
>「致死」調査はIWCも止めろと勧告してます
ではその勧告を出した反捕鯨国から具体的な「非致死」での資源管理調査法の
プランは出されてるんでしょうか?
無ければ貴方を含む無知な反対論者の妄想でしかありませんね。
言っておきますが「勧告」は科学委員会の承認を得ないまま「単純多数決」
のみで決まってしまうモノですよ?
>仮に今の状況を続けてIWCの姿勢が日本に有益な方向に向くと思いますか?
正常化の努力は放棄せよ、と言ってるんでしょうか?
>国際批判を無視してそれほどまで強く捕鯨を推進するならIWCを脱会するべきでは?
豪環境相の「麗しき動物」発言、これに集約される「国際非難」に折れる事は
どう考えても不利益しか生みませんね。
そしてその「国際非難」が具体的に日本のナニを不利たらしめるんでしょうか?
>>81 >クジラのサンクチュアリでの「致死」調査は数年に一度でいいのでは?
その根拠はなんでしょうか?
仮に数年置きの調査実績で商業捕鯨を再開するとすれば、
毎年調査に比較して相対的に古いデータ/パラメータに頼っての資源管理
となりますが、何故ワザワザその様な危険を冒す必要があるんでしょうか?
根拠無しに憶測だけで発言してる人の方が「誰が見ても不自然」だと思いますが?
>>85 >髭鯨資源利用?調査捕鯨じゃないのか?
調査捕鯨の目的が「資源利用」の為の管理データ・パラメの取得だよ。
何の為に調べてると思ってる?
>一国閣僚のレベルではなく先進諸国の多大な反対意見を真摯に受け取るべき
閣僚からして愛誤発言してるのに、「多大な反対意見」の何処に真摯に受け止める
べき内実が在るのか説明して欲しい(笑)
その14歳少女は何と言ってる?むしろギャレットの発言内容がその少女と同レベル
である事を憂慮すべきだね・・・・・
>日本の主張を示したいならIWCを脱会して主義主張をつらぬいて世界に示すべき
「主義主張をつらぬく」と言えば聞こえはいいが、南氷洋資源利用の目があるのは
現状IWCという国際会議に参加してるからこそ、だよ。
2011年に領土主張問題を含めた南極条約の一時見直しがあるが、IWC脱退してそれまでに
新たな国際捕鯨機関の設立が出来なければなし崩し的に「不可侵領域」が固定化されてしまう。
お前自身に夢物語でない対案は何かあるのか?
>誰も調査と認めない捕鯨を言い訳がましい主張でおこなってもバカにされるのが関の山
IWC科学委員会が「認めてない」と言ったのか?
そうでないのなら「理解出来てない」人間が認めてないだけ。
「誰も」と言うが科学委員会自身はRMP管理制度の改善にJARPA/JARPANの
データが有用である事を明言している。
これは原理原則の話で「認めない奴が悪い」と言わなければ無根拠な
恫喝に屈するのと同じ事。
「鯨類資源の持続利用」を設立理念としているIWCで「資源管理制度の改善」
をしなくて良い、などという意見に「理」が在るのか?
>>89 >致死にいたる調査は数年に一度ぐらいでないと
>誰も納得しません、あたりまえです
だから、その根拠を訊いてるんですよ?日本語が読めないんですかw
>調査は殺さなくてもできます。
ハイ、どうやって?具体的に説明してくださいね。
>今おこなわれてる捕鯨は調査の名を借りた商業捕鯨です、
>>83のこの質問↓には答えられないんですか?
<仮に数年置きの調査実績で商業捕鯨を再開するとすれば、
毎年調査に比較して相対的に古いデータ/パラメータに頼っての資源管理
となりますが、何故ワザワザその様な危険を冒す必要があるんでしょうか? >
古く、且つ密度の低いデータを用いた資源管理で商業捕鯨再開することは
新しく密度の高い調査結果による資源管理えを用いるそれより危険ですが、
その調査内容を否定出来ないまま空批判を続けても無意味です。
>こんな半端な主張で国際世論を動かせる訳がない。
単に貴方が理解出来てないだけ、ですw
>反捕鯨団体が強行姿勢で阻止するのは調査と認めてないからです、当然です。
違いますね。派手なアクションで耳目を集める方法じゃなければ彼等団体は
立ち行きません。つまり単にその方が寄付金を集め易いからですw
>>99 >アフリカの野生保護区では保護動物を何百匹単位で殺して調査してるか?
オマエ、大型海棲哺乳類であるクジラの年齢・性的成熟度・食餌傾向を
調べるのに麻酔銃で撃って、船上に引き上げ、開腹調査後に腹縫って
また海に還すのか?
自重でとっくに死んでるよ、バーカw
資源管理に必要なパラメーターとして必要な年齢構成状態は耳垢からしか
得られない。食餌傾向は開腹が絶対条件。性的成熟はその年齢層の変動が
過去大きく変動した事実から、目視による体調把握だけでその個体の成熟
を見極められない。
陸上の保護動物とクジラを単純比較してる馬鹿は少しぐらい自分で調べてから
書けよw幼稚園児並みの低脳しか居ないなw
426 :
名無電力14001:2008/03/05(水) 20:36:44
非致死の調査方法が有効なのか有効ではないのか、検証されて分からない。
427 :
名無電力14001:2008/03/05(水) 20:42:19
>>426 ×検証されて分からない。
○検証されてないから分からない。
428 :
名無電力14001:2008/03/05(水) 20:55:32
>非致死の調査方法
具体的に、どういうことを行って、何を知ることができる?
「非致死」という言葉が独り歩きしているよ。
>>106 >何百頭単位でそんな調査必要なし
>解体調査なら数年に数匹やれば十分だ、
ハイ、その根拠を書きなさいね?
どうせ憶測以外の根拠は持ってないんだろ?w
>調査は糞や体皮等を採取する生体調査に留めとけって話になって当然だ。
鯨の糞が液状なのは知ってるか?
そしてどの固体がした糞なのかの識別ができないのなら無意味。
何故なら年齢層ごとに食餌傾向の隔たりがある事が解ってるから。
皮膚サンプルで年齢が解るのか?DNAでの年齢確定はあやふや過ぎて
細かい系群を作る髭鯨類の年齢構成把握にはとても使えない。
脂肪サンプルで妊娠個体かどうかの識別は可能でも妊娠「率」を知るには
バイオプシーサンプルの宿命として重複可能性を避ける為に10万頭単位の
膨大なデータベースが必要になる。全て各個体のDNAによるデータだ。
どんだけカネと時間かかるのか考えろ馬鹿w
>地球生態系の全貌を説明してみろよ。
だから「解らないから調べよう」という立場の俺がそんな事をしなければならない
理由を言ってみろ能無し負け犬w
>じゃなきゃ一種の生き物の食い物とか年齢だけ調べても意味がない。
資源利用対象についてRMPのような厳しい管理制度を適用しようという
生物は他に例を見ない。
つまりその運用とその為の管理データ・パラメを行なう髭鯨にさえその
調査意義を認めないのならば、全ての野生生物資源の利用は不可能だな。
何故なら碌な管理制度も無いままに資源利用してれば、例えばそれが魚ならば
その捕獲が鯨の生態にも影響するという事になってしまう(事実は影響しない
とは言えない)。となれば鯨を守る為に即刻全ての漁業を停止しなければ、
なんてキチガイじみた神経質な理屈さえ罷り通ってしまうなw
つまりオマエのようなアホを一々相手にしてたら世の中廻っていかない、という事w
>>110 >DNAでの年齢確定はあやふや過ぎて
>細かい系群を作る髭鯨類の年齢構成把握にはとても使えない。
DNAでの年齢確定なんて鯨以外の野生生物管理でも本気で言ってる学者は
いないよね。
細胞のテロメア長短から調べるんだけど皮膚など表層細胞なんか古い細胞と
新しい細胞が混在してるから正しい分裂回数なんか掴みようがないw
同一個体から数十のテロメア長短のサンプルを得て、その平均値、または
中間地を採用するんだろうけど、対象個体一桁のイキモン調べてるんじゃネえんだぞ、とw
南極の対象個体は何頭だ?オージーでもニュージーでも殺したくないなら
自腹切ってやってみろってのw
>>197 >順法行為とは聞こえがいいが、国際世論からすればクジラ保護区で日本だけ捕鯨行為を強行するのが異様
「クジラ保護区」での調査捕獲は日本以外のほかの国もやってイインダヨ?
国際捕鯨取り締まり条約第8条・第2項の「有効処分」によって毎年60億円もの
可処分金を得られる目処が立つ国が他に無いってだけw
>関係各位は激しい反捕鯨活動が展開させることは想定済なはず
激しい反対活動によって何でも活動が制約されるのならば、
その他どんな活動でも反対活動が有効である、とのお墨付きを与えるだけ。
文字通り「テロに屈すべからず」という事。
また反捕鯨活動に合理的・普遍的根拠は何一つアリマセンw
>今回起こってる国際的なリスクを踏まえてまで、
その「国際的なリスク」を具体的に説明して欲しい(笑)
>>198 >「クジラ保護区」での調査捕獲は日本以外のほかの国もやってイインダヨ?
>国際捕鯨取り締まり条約第8条・第2項の「有効処分」によって毎年60億円もの
>可処分金を得られる目処が立つ国が他に無いってだけw
つまり調査捕鯨で得られた鯨肉を無駄に捨てたらその条約に反する、ということ?
それなら鯨肉を食用として売れない国は調査目的でも捕鯨できないね。
ペットフードなんかにしてたら卸値が安すぎて調査費用が出せないし、他国にゃ無理だw
これだけ反対しといて非致死調査を実行しようとしない反対国は結局、
"口だけ出してカネ出さず"なんだね。
非致死での調査が本当に可能だと言うのなら自ら先鞭を付けて欲しいものです。
>>206 ただ豪州とNZは絶対出来ないよね。
小中学校で「クジラさん大好き」教育しちゃってるからねw
閣僚が「麗しき動物」発言してるのに今更食う為にクジラ獲ります、
なんて言える訳ないね。
>資源量の基本になるのは目視調査だろう。ある程度回復したら目視調査
>で大まかな資源量を推定して、それで捕鯨可能ならするんじゃないの?
上記通り豪・NZはしない。獲っても消費見込みが無いから。
じゃあ、南氷洋の鯨資源利用に新たな設備と燃料、技術取得まで注ぎ込んで
採算の合う需要を望める国は何処にあるかな?
捕鯨基地が使えない南氷洋捕鯨には巨大母船を含む船団とノウハウが要る。
供給可能な状況が出来たからといってそこに数百億の設備投資をして需要を
それに合わせて作り出すような酔狂な国が?
仮に売れなけりゃ数百億の設備投資がパァ...w
日本には今現在設備も技術も需要もある。
その他の国が新たに始めるとしても自国沿岸部の小規模な物に限定されざるを得ないよね。
>>207はずれた返答しちゃったなw
>資源量の基本になるのは目視調査だろう。ある程度回復したら目視調査
>で大まかな資源量を推定して、それで捕鯨可能ならするんじゃないの?
(
>>103>>107>>110等)
資源量だけ解ってても資源管理は出来ない。
資源状態や再生産能力(事実餌の分布変化などにより成熟年齢低下などの
変遷がある)のデータが古いと不確かな資源管理によって商業捕鯨を行う事になる。
では誰がそのデータを集めるの?って言ったら日本しかしていない。
だから非致死で資源管理に関する調査が可能なら他の国もやってみろ、と言ってる。
そしてそれをしないのは「出来ないから」。
つまり口だけで「非致死でも可能」と言って日本を非難してるだけw
>>211 商業捕鯨だと歩度まりの問題で低体長個体の捕獲率は大幅に下がるよ?
若い固体の性的成熟度が一番再生産能力に影響するのに、偏ったデータ
しか得られない事になる。
RMPでの管理は個体数減少が見られるまでは捕獲数を段階的に上げていく、
減少したら捕獲停止、という管理方式なので初動数年の資源管理があやふや
だと商業捕鯨開始後すぐに資源減少→捕獲停止という憂き目を見てしまう。
だから商業捕鯨開始直前まで捕獲調査を続けて新しく密度の高いデータを
取得した方が確実。
それ以前に今ある生物特性データは食餌対象や環境変化など各種パラメータ
が全然足りてないから改善の余地あり、とIWC科学委員会も認めてるんだろう。
どっちにせよそれらに必要な調査は日本しかやっていない。
取得した原データは取得した国に基本的な独占権があり(科学委員会で提出
を求められれば提示する)商業捕鯨再開時の捕獲枠算出・資源管理は日本の
データに頼るしかない。
将来商業捕鯨をやるつもりで非致死でも資源管理に関するデータ取得が可能
と思うのならば、何故他の国はやらないのか、とw
437 :
名無電力14001:2008/03/05(水) 22:33:54
>>433 >それなら鯨肉を食用として売れない国は調査目的でも捕鯨できないね。
は? 人が食わなくても、肥料でも肉骨粉でも、油は洗剤にでもすればいい。
438 :
名無電力14001:2008/03/05(水) 22:36:36
国際批判無視して強行捕鯨するから
調査捕鯨も終わったな
自業自得ってやつだ…。
南海資源をクジラに限定してIWCを脱会するしかないな
今までの行動に矛盾する、オカマ臭い事をしないように。
440 :
名無電力14001:2008/03/05(水) 22:43:37
非致死調査を誰もやってないうちから批判しても、
有効でないことを証明したことにならない。
有効であるならば、やるべきである。
有効であるのにやらないのであれば、その理由を示すべきである。
>>437 こっちこそ、は?だよw
それらは日本で人間の食用として販売する程販売利益が上がるのか?
肥料・肉骨粉・洗剤作る企業は?販売経路の確保は?
調査捕獲数程度の原材料で産業構造維持できるのか?
捕獲調査に必要な販売益が得られなければその分持ち出し、で捨てれば条約違反。
食用販売してる日本ですら億単位で補助金出してるのに産業構造から作ってそれが
可能だと思うなら何故やる国が出てこない?
もうちっと考えてから反論してみろよw
>>217 じゃあそれらの国々は実質商業捕鯨なんて後数十年は無理だねw
ナガス・ザトウだけで成り立つとは思えないなw
>>219 >なぜ日本と他国が同じ時期に同じ動機をもって調査をせねばならないの?
じゃあ「致死調査」を批判するな、とw
「非致死で可能」というならやって見せろ、とw
日本と同じ致死調査を日本と合同でして、第8条2項の規約どおり国内で
その副産物を利用出来るのならそうすればよい。
IWCに加盟している以上、同海域同内容で調査する意味が無いのはアタリマエw
複数国合同調査をしてはいけない、なんて制約は何処にも明記されてない。
にも拘らずやらない理由が
>>198>>201。
>日本も同じ、モラトリアムしている国の仲間で、とやかくいうことではない。
ゴメ、言ってる意味わかんないw
>>223 380 :名無しさん@八周年 :2008/01/12(土) 04:51:23 ID:s2xWkuet0
捕鯨利権は誰でも電卓で計算できるぜ
年間MAX10億円、従業員は50人。
一人あたま、2000万。これから経費を引こうか。
常勤理事クラスで年収1000万あるかどうか微妙って感じだろう。
金曜日の夕方にビールのみながら寿司食うレベル。
一方、グリーンピースの☆は余裕で2000万越え
商社からみたら、おまいらそんなささやかな楽しみで満足してんじゃねーよ!
商業捕鯨再開とっととやれ!って気分
以上が捕鯨利権の実態。
>>380 理事長で1380万円。専務理事で1224万円。
常勤理事も非常勤理事も1050万円。あと監事180万円。
理事10人中、常勤が3人(理事長・専務・平)で、残り7人が非常勤。監事は1人。
合計で約1億1千万円か。あと退職金積み立てが1千万円。
ほかの出費が捕鯨船団のレンタル料73億4千万。広報活動6億円。研究費1億3千万円など。
収入の方が、国庫補助5億4千万円に国からの調査委託費が4億1千万円。
で、副産物の売り上げが68億4千万円。これは卸値。
さて、利権はあるのか。どうなのか。
>>441の言うとおり。
>>440年齢構成把握方法はどのような手法でやるの?
>>229 >
>>215の記事どおりだ。
数字は記事通りだよ?
だけど在庫量の多い時期の数字を「売れ残りだ」と喧伝してる
アカヒがオカシイ、と
>>220のリンクに書いてあるから紹介してるんだよ。
調査捕獲、特にそのストックの大半を占める南氷洋ミンクの在庫補填は
年一回のみ。ちょくちょく南極から捕鯨母船が折り返してたら燃料費が
かかりまくるから当然だね。
そのストックで通年市場に出庫しなければならないのに「売れ残り」ってナニ?w
だから「売れ残りが3900トン」はあからさまな誤り、なんだよねw
それから
>>220に書いたDavid@Tokyoさんの出庫・需要増加を示すグラフは見たかな?
一昨年度前からの供給増加につれて出庫・需要が増えてるよ。
>>215はグリンピが盛んに宣伝に使ってたのにコッチは全くスルーしてるんだよね。
余程悔しかったのかなw
>>227 >>230が書いてる事が殆どだと思うけど、ついでに言うと、
年間補助金約5億の内、SOWERという目視調査への費用が3億弱。
これは完全にIWC加盟国合同調査だから調査管轄としては捕鯨会社ではなく
水産庁になる。つまりその分は実質的に赤字計上しない、という事
それから
>>226コピペの中で大半を占めるレンタル(傭船費)は人件費は別にして
船舶をローン買取して運用、となるだろうから年毎の支払い額でン十億も差が出るw
船員についてはそのままスライドして直接雇用だからかなり安くなる。
もうココまで騒いでるんだから商業化は国策。
国の面子にかけてでもサポートする気満々だから細かいローンで超優遇金利
だろうなw
現1000頭捕獲程度でも充分すぎる利益が出そうだね。
>>232 >4000dの数倍の1.5万d近辺からが一国家レベルの商業ベースと軽く考えられる
その数字根拠は一体ナニ?w
>>233にも書いたが現状2億程度しか赤が無い上、商業化で大きく省ける費用が大半。
>日本が許可されるなら他国も参加するだろうしクジラ資源に掛かる負荷はこれの数倍だ
先ず、南氷洋だけでの生産量が捕獲枠(仮)1000頭でほぼ4000dになる。
これはミンクに限った場合。肉量の多い他鯨種の捕獲を含めればもっと多くなる。
>>207にも書いてあるが、南氷洋での捕鯨には巨大母船と船団・ノウハウが必要。
捕鯨基地を作れない南氷洋で他国が捕鯨をしようとすれば船団の建造からスタート。
そして需要の確保が無ければ獲っても採算は合わない。
その上で日本との捕獲枠分担があるのなら何処の国にも採算性は無いね。
結果設備とノウハウ、需要のアテが有る日本以外で南氷洋に参入する国って何処?
因みに調査捕獲の場合、小さな個体もランダムに捕獲しなければならないから
大型個体に偏る商業だと肉量はもっと多くなるね。
>>236 >ビジネスとして成り立つなら国籍問わず参入するのが資本主義の基本原理ですが?
だからどうやって成り立たせるの?って訊いてるんだよw初期投資回収法は?
>別に日本国籍の船からのクジラ肉が国内に流通する必要のないわけだし
>貴重な蛋白源ならなおさら日本に限らず参入します。
>>234>>207をちゃんと読んでね?
参入したくとも数百億の新たな設備投資が必要。ノウハウも無い。
かたや日本は「国策」として商業化をサポートする。
商業捕鯨解禁前、仮に一度捕獲枠の分配をした時点で新規設備投資をしてまで
その日本に売る為の商業捕獲が成り立つかどうかは馬鹿にも判るw
結果的に日本以外でやりたがる国が出ないから捕獲枠有効利用の為には
日本が一国でやるしかなくなるw(これは南氷洋商業捕獲に限った話)
それから日本が国策としてサポートする、という事は当然輸入鯨肉に
高い関税をかけて国内業者を保護する、という事。
これも当然対外的に喧伝するから他国の野望は萎れちゃうねw
さて何処の国が名乗りを上げるというのかな?w
>>240 >保護政策による産業の劣化を捕鯨でも再現しようとしてるのですか?
捕獲枠に上限がある、という事の意味が判ってないねw
劣化しようにも価格設定を高くし過ぎると海外輸入鯨肉に打ち負ける。
商業捕鯨解禁後に南極は無理でも各国は沿岸捕鯨して高く売れる需要を日本に求める。
関税での保護が万能な訳は無い。
それと今後畜産飼料は益々高騰するから自国生産する「肉」はほぼ全て
「保護政策」の対象となる。
現状でも価格自体に政府負担分が1割以下の鯨肉が、商業化の後は完全
補助フリーになる事を何度説明しても理解できないんだなw
>呆れ果てます、てか南海の商業捕鯨など絶対に認可されませんけど。
根拠はナニ?その合理的・普遍的理由も教えて欲しい(笑)
言い返したい一心で具体説明一つできないオマエにコッチが呆れ果ててるよw
>百歩譲って沿岸限定の商業捕鯨でしょう。
つまり合理根拠全く無しで世界一資源豊富な南氷洋「聖域化」なんて
クジラ愛護の理想をまんま呑みたい訳だ?
何もかも謂われるままに受け入れて、自分の主張は何も持とうとしないんだな、
オマエはw
450 :
名無電力14001:2008/03/05(水) 23:28:02
>>442 利益を上げる上げないはその国の都合。調査研究で利益を上げることが必須んだ。
頭おかしいのか?
451 :
名無電力14001:2008/03/05(水) 23:34:23
>>448 どうやって商業として成り立たせるかは、やる国が現れないと分からないことだ。
今やる国がないから将来ないという証明にはならない。
452 :
名無電力14001:2008/03/05(水) 23:41:49
>>451 ずっとずっと遠い将来には、どこかの国がやるかもしれないね。
でも、どうやって商業として成り立たせるか、
分からないということは、今は現れる現実性がないということだよね。
453 :
名無電力14001:2008/03/05(水) 23:45:23
調査捕鯨によって科学的なデータを集め、国際捕鯨委員 (IWC)で商業捕鯨
の再開の議決を目指す、というのが日本の戦略だ。だが、これにはIWC
で四分の三以上の賛成票が必要 で、ほぼ不可能なことは政府も認めている。
日本政府の過去の行動などを分析すると、日本が本気でIWCでの議決に向
けて努力しているとは思えない。各国の賛成を得るには、会議で妥協して
交渉に応じる余地があることを示すなど、友好的な雰囲気づくりをするこ
とが必要な手段の一つだが、そのような姿勢はみられない。
強硬姿勢を貫いてIWCから脱退し、関係国と一緒に新たな資源管理機関を
設立することも商業捕鯨再開に向けた選択肢の一つだ。だが、日本が実際
に脱退に向けて具体的な動きを取ったことはなく、各国も真剣に受け止め
ていないので、IWCでの交渉カードになっていない。
石井敦・東北大准教授(国際関係論) (静岡新聞 2008/1/21 夕刊)
454 :
名無電力14001:2008/03/05(水) 23:49:40
今は脱退しないほうが得策だと思うな。
455 :
名無電力14001:2008/03/05(水) 23:59:12
>>452 可能性があるとしたらロシアか中国あたり
一番可能性がありそうなのが何でも食う中国
人口増や自給率の低下でクジラに目をつける可能性は否定できない
それより手っ取り早くオキアミを食うかもしれないが
ロシアはソ連時代大量にオキアミを食料として漁獲していた 今はやめてる
>>242 いじらしいぐらいの負けっぷり乙w
>日本だけに南海の商業捕鯨が許可される訳がない
商業捕鯨解禁時には全IWC加盟国に「許可」されるよ?
許可されても「出来ない」だけ。
御前さんはアタマが悪い以前に文盲なんだねw
>>207>>234>>237>>241こんだけ説明しても意味判ってないんだからw
>厨房にでも理解できる理論だ。
ハイ、具体説明してみましょうw
上記通り「許可」「権利」はIWC加盟国全てにありますよ?
>南海で日本の利己主義を宣伝してると
反対国が一度でもその「南海(南氷洋だ馬鹿w)」の聖域化に合理的根拠を
示した事があるなら教えて貰いましょうか?
その合理説明が無い以上、「公海上の利用可能資源」の利用主張を
「利己主義」と呼ぶ事はデキマセンw
457 :
名無電力14001:2008/03/06(木) 00:08:22
>>455 そうなると、商業捕鯨再開を進める時に中国は味方になるわけね
>>450 >利益を上げる上げないはその国の都合。
だからその「国の都合」が悪いから「やらない/やってない」と言ってんだよバーカw
>調査研究で利益を上げることが必須んだ。
日本語でw 調査研究そのものでどうやって「利益を上げる」事が可能なのか
説明してみろw それから、
「可能だと思うなら何故やる国が出てこない?」(
>>442)
との問いに何も答えられてない。訊かれた事に答えろ、低脳w
>>451 >>448には「日本以外がやれない理由」を事細かに解説してある。
その何れにも反論できずに「やる国が現われないと分らない」
「将来ないとの証明にならない」との無内容否定だけ。
だから「空批判」しかできない「反対ゴッコちゃん♪」だと言ってるんだよカスw
他の国がやれると思うのならその方策を一つでも予想してから俺のレスを
否定してみろよ?
>>455 だからそれらの国がやるのなら、その方法は?
捕獲枠は上限があり、日本以外は新たな設備投資とノウハウ取得からスタート。
具体的にどうやるの?
>>446>>447>>448>>449の内容から見て反論できれば反論し、その隙を中露が
突けるのなら、どうやるのか、まで具体的に予測して書け。
>>454 俺もそう思う。少なくとも2011年南極条約一時見直しで各領土主張国家が
その態度を表明するまでは脱退してはいけない。調査捕獲と言えど漁業実績
は食糧生産の側面があり、取得データは食餌対象生物・気候・パックアイス等
にも及ぶ。データベースだけでも取引材料になる。
>>257 コピペにコピペ返しw
(略)
同じ様な捕鯨反対の理屈に南極まで行って捕鯨するのが文化か?とか、
現代技術である爆発銛を使って何が文化か?などの主張を見かけますが、
現代技術や産地を限定していなければ文化でないのならば遠洋での漁業によって
得られた各種の魚、輸入野菜で作る和食、大豆ですら国内自給率は一割を
割り込んでますから、豆腐も納豆・味噌汁・醤油も文化とは呼べなくなります。
現在私達が口にできる「ししゃも」の殆どは遠洋で獲れた「カペリン」ですからね。
北欧産の鮭やインド鮪を使っても「和食」であることは変りありませんしね。
また、農業機械・科学農薬無しでの穀物生産はほぼ成り立ちませんし、
畜産はおろか現代技術無しで採算のとれる物は無いでしょうね。
鯨類を食用利用し、その調理法・料理・食し方・習慣が文化なのであって、
その調達場所・生産方法・鯨種を限定しなければ文化で無いなどという理屈は
成り立ちません。
>>262 資源量1万程度の北極鯨を年間60頭捕獲するのを「充分安全である」と表現
してる反捕鯨団体は合意値76万頭の南極ミンクから1000頭足らずの調査捕獲を
「1000頭も」と表現するw
ホッキョク鯨については科学委員会がらも「多すぎるのでは?」との批判が
為されたが米のゴリ押しで通過。
92年、科学委員会は76万頭の南極ミンクの資源状態から年間2000頭ずつ100年
にわたって捕獲しても資源に影響無しとの公式発表。
RMS合意を引き伸ばして商業捕鯨を押し止めようと粘る反捕鯨側はモラトリアムに
もはや意義無しとするセントキッツ過半数票を受けて表向きRMS完成に向けて
意欲を示すようになったが、それと機を同じくGP,SSの妨害行動アクションが大きくなるw
合法・合理的な反対理由を既に失くしてしまってる事は誰の目にも明らかで新たな反対国
加盟勧誘と科学的根拠を伴わない多数決による「中止勧告」決議事実だけが対外的有利を
宣伝できる材料となっている・・・・・w
463 :
あほ:2008/03/06(木) 00:30:54
>>267 >この雄大な生物に回復の機会を与えるべき時がきている。
今現在の豪ギャレット環境相と同レベルのイタイ発言だがw2000年当時だね。
この数年、米閣僚は愛護発言をすっかり引込めてしまった。
>調査捕鯨の捕獲対象からザトウクジラを除外する方針を決定したことを歓迎する声明を発表した。
除外でなく最大2年の順延だね。日本からの順延条件はIWC正常化。
現IWC議長が米閣僚からの出向だから「面倒を避けたい」気分満々w
資源量だけで言えば今回捕獲計画から外されなかったナガス鯨の方が少ないのにw
(ザトウ4万程度・ナガス3万)そしてザトウは危惧種指定を外れ「危急種」に格下げ。
全世界に種の存続目的でなく、愛護目的での反対活動である事を示してしまったような物w
>>273 盛んに「36万頭になった!!」「76万頭から減った!!」と騒いでるのは
反捕鯨団体とそのシンパだけw
「第3ラウンドの調査はまだ途中だが、調査が終わった海域を従来の手法で
解析した資源量は過去の数字と比べて低く見えるため、さっそく反捕鯨団体
がこれに飛びついて、あたかもミンククジラの資源量が前回の評価よりも
「減ったことが合意された」などと宣伝したり、極端な例では、委員会報告書
でわざわざ「不完全」と注記している268,000という数字(これは97/98年まで
の調査のうちで既に評価が終わった、全海域の68%をもとした数字で、しかも、
過去の調査で資源量が大きかったIV区とV区が抜けているのである)をそのまま示
している例すらあった。」
http://luna.pos.to/whale/jpn_zat_minke.html 事実「36万頭」になったのなら、IWCサイトの南極ミンク資源量を
「76万頭」でなく「36万頭」と書き換えるはず。
それをしないのは、SOWER第3ラウンドの信憑性の低さ↓
http://luna.pos.to/whale/jpn_zat_minke.html
>>272 何処が嘘なのか説明ヨロシクw
ノーマンさん以降この様な馬鹿発言しちゃった米閣僚は居ない。
ザトウの捕獲「順延」もザトウ/ナガスの資源量についても事実。
>>274 グリンピの自滅記事紹介乙w
日本の水産無償援助供与国は54ヵ国。IWCでの捕鯨賛成国は三十数カ国。
その供与国にも反捕鯨国が含まれるので賛成票の為の「ひも付き援助」
などとはとても呼べないw
>>274見たけど、賛成国に渡ってる金は全体の6割だけでその他4割についての
内訳は意図的に書いてないね。
そもそも水産無償援助は海洋資源開発を目的に行なわれるんだから
資源活用に乗り気な海洋国に使える鯨資源の利用に反対を訴える国が少ない
のは当然の事だよ。
468 :
名無電力14001:2008/03/06(木) 00:43:59
グリーンピース自体、金の動きが不明朗
469 :
名無電力14001:2008/03/06(木) 00:57:08
>>458 机上論をいくら口を酸っぱくして説明しても無駄
470 :
名無電力14001:2008/03/06(木) 00:59:41
>>459 その国が考えるだろ。
捕鯨は戦前からあるものだ、どう見てもハイテクではないw
471 :
名無電力14001:2008/03/06(木) 00:59:46
>>469 >机上論をいくら口を酸っぱくして説明しても無駄
こういう表現は、反論できなくなったときに良く聞く
473 :
名無電力14001:2008/03/06(木) 01:03:05
474 :
名無電力14001:2008/03/06(木) 01:06:09
>>470 >その国が考えるだろ。
つまり考え無しにただ言い返しただけ、な訳だ?w
>捕鯨は戦前からあるものだ、どう見てもハイテクではないw
新規設備投資にハイテクがどう関係するんだ?能無しクンw
「ノウハウ」が科学技術だけだと思ってるなら世間知らずもいいトコだなw
近接して銛を打つ直前は未だ人員目視の観測手の対象確認による。
中露に鯨群確認補足出来る若い人員が現在居るのか?
年寄りですら居るかどうか怪しいなw
476 :
名無電力14001:2008/03/06(木) 01:21:19
シーシェパードってのは、1968年から1979年まで大西洋で海賊捕鯨をやってた実質日本/
ノルウェーの便宜置籍船シエラ(Sierra)号をポルトガルで停泊・修理中に撃沈して義賊と
讃えられた団体だな。
この海賊捕鯨では、日本で高く売れる部位だけを冷凍保存し、鯨体の大部分は海へ捨てていた。
日本人は西洋人と違って鯨を無駄無く有効利用してる、なんて俗説は真っ赤な嘘だと、
この事件の記録を読むとすぐバレるんだけどね。
477 :
名無電力14001:2008/03/06(木) 01:23:29
>>475 ばかだなー。
どこの国が将来、何をどう考えるか分かるやつは存在しないのだ。
分かったような自論を並べてるのは、おまえだけだ。
478 :
名無電力14001:2008/03/06(木) 01:25:56
真っ赤な嘘はグリーンピースに言う言葉
結果的に嘘を言ってるのは日本、
去年日本がIWCに提出した18年間の南極海調査捕鯨の研究成果というの読んだ人たちは
欧米に多いようだけど、そのあまりにも貧困な結果にあきれてるようだね。
なにしろお目当てのミンククジラの数が、増えてるのか減ってるのか、安定してるのかも
わからないという「研究成果」を堂々と発表しちゃってるんだからねえ。
http://www.iwcoffice.org/_documents/conservation/SC-59-Rep1.pdf (この11ページ。この程度の調査だったら、別に殺して獲らなくても十分出来るんよ。)
調査捕鯨という主張を国際世論は理解も支持もしませんでした。
強行調査捕鯨を捕鯨自粛のクジラ保護区でやり、
調査捕鯨の枠組みまで剥奪される事態に陥ったバカなホゲホゲ団、
当たり前な因果応報だ。
480 :
名無電力14001:2008/03/06(木) 06:12:29
>>479 だから、すでに論破されてることを(ry
理がないんだよ反捕鯨派にはね。
環境保護じゃないと科学的にも説得できない。動物愛護じゃ単なるカルトw
>>481 理が無く欲しか見えないのがホゲホゲ団w
クジラ肉の需要確保は日本領海内で可能
国際世論を無視して、クジラ保護区で強行捕鯨する利益がない。
>>476 その記録をここに示してもらえるかな?
細かな経緯を明かさないまま「すぐ判る」と言われてもね・・・w
それからシオラレオネの頃は現在の調査捕獲と無関係だね。
同様の事柄は捕鯨オリンピック当時に対しても指摘されてる。
>>477 つまり、お前は何も具体的に反論出来ないって訳だw
否定根拠を提示できなければやはり、日本以外に南氷洋商業捕鯨は不可能だなw
486 :
名無電力14001:2008/03/06(木) 10:27:54
>>477 >どこの国が将来、何をどう考えるか分かるやつは存在しないのだ。
>>459>>475は「何処の国がどう考えるか?」ではなく、
「南氷洋捕鯨をしたいと考えた時にどうやって実行するのか?」を訊いてる。
利益があればどの国もやりたいと考えるのは当然の事。
しかしそこに実行可能性がなければ不可能だから、
どのようにして可能にできるのかを答えなければならない。
その可能性が無ければ「やりたくてもやれない」。
そしてそれは細かく
>>207>>234>>237>>241で否定されてる。
その中身を覆せるならばどのようにして?と問われてるのに
オマエは何度訊かれても「分からない」としか答えられない。
自論の一つも挙げられない。
やはりただの「反対ゴッコ」でしかないな。
487 :
名無電力14001:2008/03/06(木) 10:51:08
>>479 >(この11ページ。この程度の調査だったら、別に殺して獲らなくても十分出来るんよ。)
今の環境でPDFが閲覧できないのでその部分を抜き出して説明してもらいたい。
少なくとも年齢確定に捕殺による耳垢採取以外の方法が無いのは明らかなんだけども?
それから妊娠「率」把握の場合バイオプシーダーツの個体重複を避ける為に
膨大なDNAデータベース構築・同じく膨大な時間・人員が必要になるはずなんだけど
そのPDFにはその予算について書いてあるのかな?
やるとすれば何処の国がやるんだろうか?とても現実的とは思えない。
「この程度だったら〜」とあるが、その調査項目は
「資源管理の為の生物学的特性値」データ取得に適合した物なのか?
皮脂サンプル・排出個体/その年齢を問わない排泄物採取等なら勿論簡単。
しかしそんな物で資源管理に必要な基礎データは殆ど揃わない。
「殺さなくとも得られ」ても実際に役に立たないデータなど
幾ら取得しても全く意味が無いんだけど。
488 :
名無電力14001:2008/03/06(木) 12:08:30
反捕鯨派は嘘ばかりw
>>479 そのpdf11ページのどこに日本批判にあたる文章があるんだよ?
お前中身が全然読めてないだろw
JARPAやJARPNでなくsowerでの各海域目視測定見積もりに大幅なブレがある
からJARPAとの連動が有効って締めてあるだけじゃねぇかw
そもそもsowerでの信頼区間が広すぎる事で検証にJARPAやJARPNの結果と見合わせる
なんて目視チームの不手際宣伝してる様なもんじゃねぇかよ?
sowerの責任監督機関はあくまでIWC科学委員会そのものにしかない。
複数国の学者と共同でやってる調査の不備を何故日本の所為にされなきゃなんないんだよアフォかw
誰に言い含められてこんな物を批判材料に持ってきたか知らないが恥じかくのは
ニセ情報信じ込まされた末端サポーターだけ。
こんな嘘出鱈目を内容も知らずに撒き散らしてる反対集団こそ害悪そのものw
なんだ調査内容の科学性に批判受けてるってのは嘘だったのか。
なんか反対馬鹿のオバカぶりを晒すスレになってる。w
日本のグリーンピースって日本に漂着した韓国のゴミは無視で、何で鯨にだけ執着してるの?どっから金集めてんだろ
492 :
名無電力14001:2008/03/06(木) 17:21:38
はっきり見えてる結論は
今回の強行捕鯨で日本の立場はさらに悪化した
今後は南海での調査捕鯨に規制が入るのは必至
南海での調査捕鯨が必須と主張してるのだから
ブレのないように規制されたら、IWCを脱会してでも調査捕鯨をしてくださいね。
493 :
名無電力14001:2008/03/06(木) 17:52:37
>>492 ハッキリしてるのは君達の無能さだけだよね、現時点では。
495 :
名無電力14001:2008/03/06(木) 18:22:47
帰宅してもまだ
>>479の釈明は無し、のようなので。
年末から続く今回の一連の騒動で日本がやった事と言えば90年代から事前計画
されていた第2期南極海鯨類捕獲調査計画からIWCホガース現議長(米人)の提
案を受け入れてザトウクジラ50頭の捕殺を順延した、というだけです。
その間反対陣営が行った事はGPの危険な給油妨害、SSの不法侵入・傷害行為
そして科学的内容を伴わない批判とネガティブキャンペーン等々・・・
>>492 調査捕獲の制限にはICRW第8条の改正無しには行なえませんが現在加盟78ヶ国中
30カ国程度の捕鯨賛成国があるIWCにおいてその四分の三以上の改正賛成票は集
められません。
科学委員会も有用性を保証している調査捕獲そのものを規制させる力はどの様な
権力にも無い、という事です。
もう何度も説明があったのでそろそろ物の道理を理解しては如何でしょうか?
2007年度総会では36カ国?だったっけ、賛成国。
確か反対国が40ちょい。
3/4以上って59ヶ国の票かな?
497 :
名無電力14001:2008/03/06(木) 18:42:57
朝日新聞が2月2日付けで「鯨研(日本鯨類研究所)が2006年度決算(2006年10月から
2007年9月)で国からの短期借入金36億円のうち26億円は返済したが、
10億円を返し切れなかった」と報道している。
鯨研のホームページを見てみると財務諸表が公開されていて、07年9月30日現在の
長期借入金は21億円になっている。その内訳を見てみると農林水産省所管の(財)海外漁業協力財団
からの借入残である。21億円が全額同財団からの借入残だとすると返しきれなかったのは10億円
でなく、21億円ではないかと推測される。ただ、鯨肉販売金が年度内に回収しきれずに未収金と
計上されているのが23億5千万円あるので、この差額が速やかに返済されれば10億円を分割で
支払うことになったのかどうか、そこら辺の詳細は分からないが。
マスコミの取材のなかに「調査捕鯨をどう思うか」との質問がある。太地町は調査捕鯨に協力している。
いや、させられているという表現のほうが適切かも知れない。地元くじら産業に関わっている人は
「調査捕鯨によって地元産の鯨肉の価格が下がっているのは分かるが、協力しなければ捕獲枠そのものが
減らされるかも知れない」と言っている。
私たちは調査捕鯨の拡大をやめたら太地の鯨肉の価格があがり、町にとっても助かるのに
なぜそうしないのかとかねがね疑問に思っていたが、クジラ肉の販売収入によって鯨研の運営が
成り立っているとの朝日新聞の記事により、鯨研が調査捕鯨を縮小できない理由の一端を見た思いだ。
http://park.geocities.yahoo.co.jp/gl/mikumanoseikeijuku/view/20080211/1202722651
498 :
名無電力14001:2008/03/06(木) 18:47:42
<捕鯨調査船>所有会社が妨害の反捕鯨団体を告訴へ
3月5日23時21分配信 毎日新聞
南極海で日本鯨類研究所の調査船が反捕鯨団体「シー・シェパード」からの
妨害を受けていることから、調査船を所有する「共同船舶」(東京都中央区)
は5日、艦船侵入や威力業務妨害の疑いで海上保安庁に告訴する方針を決めた。
今年に入って3件の妨害があり、同社はどれを告訴対象とするか検討している。
妨害行為は、▽1月15日に悪臭を放つ酪酸の入った瓶を「第2勇新丸」に
投げ入れ、豪州人と英国人の活動家2人が船に乗り込んだ▽同18日、「第3
勇新丸」に酪酸入り瓶を投げつけた▽今月3日に母船「日新丸」に酪酸入り瓶
を100個以上投げ、警備の海上保安官ら3人が軽傷を負った。3日の事件につ
いて海上保安庁は既に、威力業務妨害と傷害容疑で捜査を始めている。【北川仁士】
日本側が反捕鯨団体を告訴するのは初めての事。
先月の海犬の不法侵入に加え、今回酪酸瓶100本の投擲により3人の負傷者
が出てしまい、今までとは一段違うより大きな(激しい)抗議活動に政府も
今回ばかりはハッキリした対応をした事になる。
尚昨年度のIWC総会により反捕鯨団体の危険行動非難決議は全会一致で可決
され、その翌年の訴訟騒ぎは国際司法に明確な動物愛護団体への態度表明
を迫る事になるだろう。
つまり派手なオーバーアクションと暴力行為で最終的に損するのは誰なのか?
という事w
500 :
名無電力14001:2008/03/06(木) 19:04:36
だれ?