>>222 >全く愛国心の無い国というのは、その国の隣国にとって非常に都合が良いのです。
だから何?
敵対関係であることを想定すれば、「自国にとって不利なこと」ではあるが、
友好関係なら、必ずしもそうじゃないだろう?むしろ良い場合だってある。
例えば、
>>215。ない方が国益にかなうとポチは言うかもしれない。
>国家単位の公共心が皆無ですので、議員への賄賂による方針誘導や内政干渉もしたい放題で、非常に都合が良いのです。
これは典型的なすり替えだな。
サンプロで取り上げられてる村は、国家単位の公共心ではなく、村単位の公共心で
クリーンな治世が行われている。
要するに、国会議員だから「国家単位」ってことになるだけ。
どの単位でも公共心は必要で、サヨも公共心はマンセーしている。
国を特別視する根拠にはならない。
(無いのに結果として国を特別視する→すり替え)