「集団自決」で沖縄調査/自由主義史観研究会

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298恵也 ◆1BgPjyxSE.
>>277
>一般人の身内が死亡した場合は連絡行きます。

廃墟になった浅草の写真を見てから、イメージをしなさい。

>背中におぶった8カ月の双子の姉妹は、次第に重くなって息絶えた。
・4歳の長男も「赤ちゃんは大丈夫?」と妹たちを心配しながら、
・森川さんの腕の中で力を失っていく。

・<「…輝一、かあちゃんおいて行かないで」私は輝一の意識を呼び
・戻そうと声を限りに呼びつづける。この子を死なしてどうしよう。
・輝一だけは助けよう。私の姿はさながら狂女のようであったろう>
(05年3月9日付『東京新聞』)。
http://www.cc.matsuyama-u.ac.jp/~tamura/tokyoudaikuusyuu.htm
299恵也 ◆1BgPjyxSE. :2005/05/24(火) 23:45:28 ID:yYQYc9Gt
>>267
>ま、そこまでテンパってまで、沖縄を守ろうとしたんだろうな。

間違い!
どんなにテンパッても、沖縄を守るのは無理。
長勇参謀長が守ろうとしたのは、守ろうとしたのは沖縄の人間でも、
日本の人間でもない、日本の天皇主権組織というイデオロギー。

沖縄の人間を守ろうとするなら、軍・民を早い段階で離すべき。
いつまでも引き連れて使役して、洞窟の沖縄の人間を追い出したり
スパイ呼ばわりして殺したりはしない。

>航空母艦や戦艦が、中城湾には巡洋艦、駆逐艦、掃海艇等四十隻以上
・の数だった。その時支那事変から数年も戦闘を経験して来た曹長が、
・沖縄は一週間で全滅するよと洩らした事が思い出される。
http://www.246.ne.jp/~k-yosino/20077.htm