「クジラの彼」でもあるけど、
潜水艦勤務の自衛官が
潜水艦浮上時に勝手に恋人とかに
電話やメールをしても良いのか?
潜水艦自体が基本的に秘匿性が徹底されているはずなのに。
作中のようにそもそも携帯持ち込みが潜水艦では可能なのか?
冒頭のシーンが潜水艦から漁火を写メで撮ったのを
メールで彼女に送付しているシーンだったな。
実際の海上自衛隊で有り得るのか?
数年前に海自の潜水艦乗組員は携帯電話を全て1カ所に集めて保管しているというのを読んだ記憶がある。
書籍だったはずだが題名を思い出せないのでソースは提示できないごめんなさい。
あぼーん
図書館戦争
クジラの彼で出て来た社長の息子のボンが
激しくカワイソス
>>158 そもそも充電が不可能だろ
圏外だと電気量かなり食うぞ
作中にあるように潜水艦勤務の自衛官は、
体に悪臭が染み付いているのでしょうか?
空飛ぶ戦争/塩の広報室/図書館の街
>>163 杉山隆男のノンフィクションでも触れられてる
クジラの彼では、潜水艦乗りの海上自衛官の彼氏は、
海外での任務もありえるという設定だったな。
実際の海上自衛隊の潜水艦も演習とかじゃなく、
その作品での設定のように偵察任務とかで海外に行ったりしているのか?
図書館戦争
塩の戦争/図書館の広報室/空飛ぶ街
>>162 普通に考えて保管場所へ提出するときに電源オフると思うが
スマホをどうするかは知らんけど
>>164 塩の広報室は実在しそうだな。
赤穂あたりに。
>>170 クジラの彼執筆時では、スマホは無かったかそんなに
普及してなかったかのどっちかだからそれは置いて置こう。
電源オフにしても少量でも電力消費するし、長期間であれば
保存データすら抹消されるくらい完全に電池切れになってしまうぞ。
>>172 「ぐだぐだ言うなら携帯を艦まで持ってくんな」で終了
>>173 でも、作者はちゃんと取材して書いているみたいだし。
「クジラの彼」で描かれているように、
まず、浮上時に見計らって
勝手に携帯で彼女とかに
メールや電話できるのか?
を考えてみよう。
クジラの彼で潜水艦勤務の自衛官の体臭って、
油臭い・煙草臭いといった体臭らしいが。
本当?
潜水艦に風呂やシャワーがあるとは思えないけど。
クジラの彼では、海上自衛官は風呂が早いとか
記述されていたな
>>140 詳しい配備状況は判らないが、小田原での作戦には3機のヘリがいたな
「2秒ください」
「ちょっと2秒ください」
「中2病臭い」
2秒で支度しな
>>179 歴史資料館の資料回収作戦のこと?
小説版では関東の図書隊が保有している1機で
三便往復して運ぶという作戦だったはず。
(あとは、新聞社のヘリを融通してもらって、重傷者を一回運んでもらったケースがあり)
あぼーん
>>184 作品で登場する潜水艦「きりしお」はおやしお型潜水艦がモデルとなっているけどね
>>184 原子力潜水艦とディーゼル潜水艦を比較しても....