>>320 そんな事は知った上で
>>310 や
>>318 は書いてるがね。
>>319 > 旋回せんかい!!!!!!!1//
ツマラナシし、123便墜落事故と僭称される御巣鷹尾根衝突事件の真相を誤魔化すためにね、
そんな糞投稿を垂れ流し続ける御前はね、もう人間じゃないことを自覚しろよな。
ちょっと
>>318 を補足しておく。
> 管制はマニュアル通りに右か左かを問うたので(you want right or left turn?)、
機長も右に決まってるだろヴォケ、なぞとは云わず、マニュアル通り冷静に
Going to right turn, over と返している//
右に決まってるだろヴォケ って英語なら、Son of a bitch, just righ! くらいかな。
日航123便不時着時の御巣鷹尾根衝突事件については、
犠牲者数が単独機の航空事故で世界最多、と説明されることが多ですが、それは、
別に犠牲者数が世界最多の航空機事故があるからです。
「テネリフェ空港ジャンボ機衝突事故」と呼ばれる、1977年3月27日にカナリア諸島の空港で、
離陸しようとしたボーイング747と滑走路上のそれが衝突したという事故だ。
衝突直前のこういった遣り取りがボイスレコーダーに残っている様です。
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%86%E3%83%8D%E3%83%AA%E3%83%95%E3%82%A7%E7%A9%BA%E6%B8%AF%E3%82%B8%E3%83%A3%E3%83%B3%E3%83%9C%E6%A9%9F%E8%A1%9D%E7%AA%81%E4%BA%8B%E6%95%85 > 滑走路のC4出口に差し掛かったところで(パンナムの)機長がKLM(オランダ)機の着陸灯が接近してくるのを視認した。
「そこを!あれを見ろ!畜生!…バカ野郎、来やがった!(There he is! Look at him! Goddamn... that son of a bitch is coming!)」
前後にも生々しい遣り取りが残っている様です。
テネリフェ空港ジャンボ機衝突事故は、現場でのコミュニュケーションの過誤が原因の様ですが、
123便不時着時の御巣鷹尾根衝突事件は現場には原因はなく、尻もち事故の時の対応が原因であり、
それゆえ事故ではなく、事件と表記すべきものです。
(続く)
ひとしきり叩いた減らず口混じりの
>>321 の続き。
テネリフェ空港ジャンボ機衝突事故は、現場でのコミュニュケーションの過誤が原因の様ですが、
123便不時着時の御巣鷹尾根衝突事件は現場には原因はなく、尻もち事故の時の対応が原因であり、
それゆえ事故ではなく、事件と表記すべきものです。過去の投稿をいくつか挙げます。
http://hello.2ch.net/test/read.cgi/archives/1409942359/821 >(尻もち事故後の修理から 7年も大丈夫だったのは不思議でないの)
御前が云ってるのは、尻もち事故直後に墜落事故があっても不思議じゃないのに、
7年も大丈夫だったのは不思議だ、って事だよな・・・
123便(ボーイング747SR-46:機体記号JA8119)は、いつかこうなると知ってたって事かね//
http://hello.2ch.net/test/read.cgi/archives/1409942359/877 > 御前は1978年6月の尻もち事故の時点で既にそれを知っていて、一部には吹聴もしてたんだろ。
御前は一体何者かね。御前がそう吹聴すれば、それはある程度のリアリティーを以て拡散していく様な、
そういう立場にあったと考えるしかないな。
で、ボーイング747SR-46:機体記号JA8119 が、事故を起こしてしまった場合は、
それを隠して隔壁のせいにする事は、尻もち事故の時点で既に決まっていたんだよな//
いつか事故が起きる事は分かっているのだが、はっきりとそうは口には出来ない。
それを知っている物(ママ)はどうするだろうか。
身内等には、日航には絶対乗るな、とでも云うしかないね。
もう少しハッキリ云ってしまおう。過去投稿を今一つ。
http://hello.2ch.net/test/read.cgi/archives/1409942359/69-70 http://hello.2ch.net/test/read.cgi/archives/1407965424/497 > 無論のこと垂直尾翼の破壊落下は事故の7年前、
1978年6月2日の羽田発伊丹行き115便しりもち事故による溶接部のひずみや金属疲労の結果だ。
ボーイングは垂直尾翼や水平尾翼といった航行制御部の検査修理を全くしなかった、又はテキトーにしかしなかったのか。
或いは、廃機にするしかないと提案したのに対して日航は、
償却まで飛べる様な修理をしてくれなんて無理やり修理させたのかね。廃機提案とその拒絶を隠蔽するために、
重要な航行制御部とは云えない圧力隔壁のせいにされた、という事じゃないのかな//
* なお、無理やりの修理の結果で吹き飛んだのはテールコーン(いわば尾端の栓)であり、
水平尾翼はそれ、というかその中の補助動力に引き摺られて脱落したと考えられます。
無理やりの修理を頼まれたボーイングは、それではと実験に及んだのではないだろうか。
補修はできる限りの事はしたんだろうが、テールコーンは何時吹っ飛ぶのか、
あるいは償却期まで保つのかかは分からない。いっそ試してみるか、という事だ。
アメリカってそういう処があるね。核実験をやったのも似た様な物だ。
こういうノーベル賞受賞者がいる。全く知らない分野なのでその可否は分からないが、
まぁ偏屈とも云える人物みたいなので、業績は受賞に値する優れたものなんだろうな。
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E7%9B%8A%E5%B7%9D%E6%95%8F%E8%8B%B1 > パスポートも長らく取ったことがなく、2008年12月にストックホルムで行われた
ノーベル賞の授賞式への出席が自身初の国外渡航であったが、その際の受賞記念講演でも、
最初に「I'm sorry,I can't speak English ・・・受賞記念講演を日本語で行うのは異例//
この方もどこかで聞き込んでいたいたのじゃないのかしらん。
つまり、海外渡航がいやだったのではなく、飛行機に乗るのがいやだったんじゃないかな。