鉄拳スレ253@飛鳥の膣全開うっ(;´Д`)ドピュ!!!

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103ゲームセンター名無し
この後の展望
1.スティーブとアンナの幼児プレイ
2.オタク2人×シャオユウ
3.風間飛鳥 道場の生徒を筆卸し

どれがいいデスカ?
104ゲームセンター名無し:05/01/21 16:05:02 ID:???
すまん。

どれも萌えw
105ゲームセンター名無し:05/01/21 16:13:44 ID:???
ガチで3。
106ゲームセンター名無し:05/01/21 16:35:01 ID:???
風間飛鳥は夏休みを利用して、アルバイトとして(といっても父親からの小遣いが増えるだけであるが)、
中学生相手に道場で武術を教えていた。
「よぉ〜し、今日はここまでぇ」
道場内に飛鳥のさわやかな声が響き渡る。
生徒達が飛鳥を囲み正座した。
「じゃあ明日から稽古も夏休みで休みに入るけど、元気でな。怪我に気をつけてな。」
「はぁ〜い。」
「じゃあ黙想!・・・・・黙想やめ!礼!」
「ありがとうございました!」
生徒達が立ち上がり、おしゃべりをしながら、仲の良い者どうし更衣室に向かっていく。
107ゲームセンター名無し:05/01/21 16:41:47 ID:???
30分程たって、飛鳥が
「もう誰もいないか〜?」
と戸締まりの確認をしていると、男子更衣室に1人の少年がポツリと残っていた。
「なんや、まだ着替えてなかったん?はよしぃ。」
少年はうつむき、返事をしない。
「どしたん?誰かにいじめられたん?」
「そうじゃないんです…」
「お姉ちゃんに話してみぃ。」
「僕…引っ越してきたばかりで…友達がいないんです。」
「それは寂しいなぁ。」
108ゲームセンター名無し:05/01/21 16:49:31 ID:???
ポンッと生徒の肩を叩き、
「よしっ!じゃあ姉ちゃんがジュースおごるから、元気出しぃ!」
「ええ…そんな…悪いですよ…」
「なんやぁ?先生の言う事が聞けへんのぉ?」
意地悪な視線で生徒を見つめる飛鳥。
「なんて、冗談や!さ、ジュース買いに行こッ!」
強引に生徒の手を引っ張り、外に連れて行こうとする。
「わわっ・・・」
慌てる生徒を見て、ニッコリと笑う飛鳥だった。
109ゲームセンター名無し:05/01/21 16:56:59 ID:???
「アクエリアスでええ?」
「あ…はい。」
ゴトンッ という音ともにペットボトルが落ちてくる。
それを取り出し、飛鳥は
「ここは暑いなぁ。道場の中の方が涼しいから、道場行こか。」
と言って、少年と道場へと戻った。
誰もいない道場はシーンと静まりかえっている。
壁に寄りかかりながら
「ま、ここに座りぃ。」
と言い、自分もその隣りに座る。
「それにしても、今日は暑いなぁ〜」
といいながら胴着の襟をパタつかせる飛鳥。
わずかに見える膨らみに少年は顔を赤らめた。
110ゲームセンター名無し:05/01/21 17:06:24 ID:???
「友達ていうのは、明るく振る舞ってれば自然にできるんよ?」
飛鳥は、生徒を励まそうとまくしたてる。
「………わかった?」
「…あっ、はい!」
慌てたように返事をする少年。
「ちょっとぉ〜、ちゃんと聞いてたん?フフっ、ま、ジュースでも飲んで、元気出しぃ。」
と言って飛鳥はゴクゴクと美味しそうにジュースを飲んだ。
「あの…僕のは…」
「…!…一本しか買ってなかった・・・ごめ〜ん。」
しょぼくれる少年。
飛鳥は言った。「・・・飲ませて、あげよっか?」
111ゲームセンター名無し:05/01/21 17:10:47 ID:???
「えっ!?」
少年は耳を疑った。
「せやから、うちが飲ませてあげよっかって言ったんよ?」
「そ、そんな事…」
「うちの、先生の事、嫌い?」
つぶやく飛鳥。
「そんな事ないですけど…」
「じゃあ、目ェつぶってくれるか?」
「は、はい…」
少年は戸惑いながらも、目を閉じた。
飛鳥はジュースを口に含んだ。
112ゲームセンター名無し:05/01/21 17:12:13 ID:???
そしてうがいをした
113ゲームセンター名無し:05/01/21 17:18:17 ID:???
飛鳥の唇が少年の唇に重なる。
チュルッ チュルルッ
飛鳥の口から少年の口へ、ジュースが移されていく。
2人の口からこぼれたジュースが飛鳥の袴を濡らした。
ジュースを完全に移し切ると、
飛鳥が
「・・・美味しい?」とたずねると、
少年は照れくさそうにうなずいた。
「先生の唇と、ジュース、どっちが美味し?」
少年は戸惑いながら答えた。
「先生の唇です・・・」
114ゲームセンター名無し:05/01/21 17:25:10 ID:???
「じゃあ、もう一度キスしてええか?」
「えっっ、そ・・・」
少年の言葉を封じるかのように、飛鳥が唇を重ねる。
チュッ チュッ という優しい音が道場内に響く。
「もしかして、ファーストキスやったん?」
顔を真っ赤にしてうつむく少年。
「そっかぁ、勝手に奪ってしもて、ごめんなぁ。」
「そ、そんな」
と少年が言おうとしたその時、胴着の隙間から、少年の視界に飛鳥の乳房が飛び込んだ。
115ゲームセンター名無し:05/01/21 17:32:50 ID:???
赤くなり、固まる少年。
「・・・?どしたん?あ、先生のおっぱい見てるんやろ?」
「ち、違いますよっ」
慌てて否定するが、その刹那、飛鳥の手が少年の股間に伸びた。
少年の胴着の上から硬くなったモノをなでる飛鳥。
「これがその証拠やろ?」
「あ・・・ひ・・・」
「思春期やから、そういうの、仕方ないよぉ。」
そう言いつつ、飛鳥は胴着を脱ぎはじめた。
「もっと見たいやろ?」
116ゲームセンター名無し:05/01/21 17:40:46 ID:???
胴着を脱ぎ、スポーツブラをはずすと、ソフトボール大の果実が現れた。
「なかなか大きいやろ?」
ゴクリ、と生唾を飲む少年の手を取り、
「触わって、ええよ。」
と言いながら自分の乳房に導いた。
「ああっ・・・」
驚きを隠せない少年。
「女の人の胸って、柔らかいやろ?」
「はいぃ・・・」
「ゆっくり揉んでみぃ。」
むにゅむにゅとした感触が少年の手に伝わる。
117ゲームセンター名無し:05/01/21 17:45:32 ID:???
「乳首も舐めてぇな・・・」
飛鳥が色っぽい声で少年を誘う。
「い、いいんですか?」息を荒くしてたずねる。
「うん・・・やさしくな・・・」
少年の口が飛鳥の豊満なバストに吸い付く。
「・・・ゆっくり、吸ったり、舐めたり・・・な?」
飛鳥の指示通りに少年が乳首を愛撫し始めた。
ぴちゃっちゅぱっちゅぱっ
「あ・・・上手や・・・。」
飛鳥の目付きが女の物になっていく。
118ゲームセンター名無し:05/01/21 17:49:36 ID:???
ぺちゃりぺちゃり、ちゅばっ
夢中で乳房への攻撃を続ける少年。
「あ・・・痛っ!」
少年の歯が飛鳥の乳首を噛んでしまった。
「ご、ごめんなさい!」
慌てて謝るが、飛鳥は微笑んで、
「始めてなんやろ?気にせんとき・・・」
と言って少年を抱きしめ、
「今度はうちの番や・・・」
と言いつつ、少年の胴着を脱がしていった。
119ゲームセンター名無し:05/01/21 17:49:37 ID:???
(;゚∀゚)=3
120ゲームセンター名無し:05/01/21 17:57:34 ID:???
少年の上半身がすっかり露になると、飛鳥は
「お返しや。」と言って、少年の乳首にキスをした。
キスをし、舌で乳首を舐め回し、時に強烈に吸う。
「はっ、はううっ」
少年の口から喘ぎ声が漏れる。
乳首は飛鳥の唾液でびしょびしょだった。
「気持ちええか?」
「は、はいぃ・・・」
飛鳥の唇が、乳首から腋の下へと移動する。
「男の子はなぁ、皆、ここ弱いんやでぇ。」
と言って、舌の先端でチロチロと蛇のように腋を攻撃し始めた。
121ゲームセンター名無し:05/01/21 18:05:54 ID:???
ぴちゃぴちゃぴちゃ
少年の腋は、練習後洗っていないので、それなりに臭ったが、飛鳥にとっては苦ではなかった。
「男の子の匂い・・・ええ匂いや・・・」
「ふぁ、そんなぁ・・・」情けない声を出す少年。
飛鳥の左手は、少年の胴着のズボンの中に入れられ、股間をまさぐっている。
「もうカチカチやね・・・ズボンとパンツ脱いでみ。」
恥ずかしがりながらズボンとパンツを脱ぐと、
そそりたった一物が飛鳥の眼前に現れた。
「ふふふ・・・こんな事されるの、初めてやろ?」
と言うと、飛鳥はいきり立った肉棒にチュッチュッと2回キスをした。
122ゲームセンター名無し:05/01/21 18:14:28 ID:???
飛鳥は少年の前にひざまずき、彼の一物をいじり始めた。
「ひいっ」少年が震える。
肉棒の先端を舌でチロチロと弄び、先端が唾液で濡れると、口の中に導いた。
「あああっ」
ちゅばちゅば という音とともに飛鳥の頭が前後し始める。
だんだんと激しさを増していき、じゅばっじゅばっという音に変化していく。
口元から垂れている唾液が淫猥な雰囲気を醸し出している。
飛鳥は少年の方を見上げると、
「ひもひひひ?(気持ちええ?)」とたずねた。
快感攻めに合い、必死の形相で頷く少年。
飛鳥が亀頭を強く吸うと、少年は「ああっ!」という声とともに、身震いし、
飛鳥の口の中に白濁を激しく放出した。
123ゲームセンター名無し:05/01/21 18:22:21 ID:???
少年のペニスが飛鳥の口内で激しく脈を打っている時、
飛鳥はゴクッゴクッと喉をならし、スペルマを飲み込んでいた。
ペニスから口を離し、
「苦ぁ・・・濃いなぁ」といいつつ、少年を見た。
「お姉ちゃんの口、気持ちよかったやろ?」
恥ずかしげにコクリとうなずく少年。
そんな少年の反応を楽しみながら、
「じゃあ、今度はお姉ちゃんを気持ちよくしてもろて、ええ?」
とたずねた。
戸惑う少年を横目に、飛鳥は袴を脱ぎ出した。
124ゲームセンター名無し:05/01/21 18:35:41 ID:???
飛鳥の立派のヒップと、適度な茂みが露になり、
飛鳥は壁に寄りかかって座り、M字開脚の体勢を取った。
「お姉ちゃんのココ、舐めてぇな?」
といい自らの秘部を広げ、少年に見せ付けた。
少年が屈みながら覗き込むと、幾重にもヒダがうねり、分泌液が入り口からにじみ出てきている。
「はよ・・・な?」
飛鳥が急かす。
少年は思いきって飛鳥の雌しべに舌を伸ばした。
トロリととろけるような感触だった。
少年は思いつくままに飛鳥の股間を愛撫した。
ぴちょぴちょと道場内に淫卑な音が木霊する。
125ゲームセンター名無し:05/01/21 18:41:15 ID:???
ぴちゃちゃ ぴちゃっ
少年の舌が飛鳥の小陰唇を左右にはじく。
クリトリスを指の腹でなでる。
ぱっくりと開いた飛鳥の入り口から愛液がどろりと滴る。
「ん・・・ええよぉ・・・」飛鳥がいやらしく身をくねらす。
目はすでに潤んでいた。
少年がクリトリスにキスをする。吸う。舌ではじく。
ちゅっちゅっ ちゅるるっ ぴちゃぴちゃ
「はあああっ、きもちええよっ!」
理性を失ったかのような声で飛鳥が喘いだ。
すでに少年の肉棒はギンギンに回復していた。
126ゲームセンター名無し:05/01/21 18:46:37 ID:???
「ふああっ!」
少年のぎこちない攻めに飛鳥がもだえる。
ざらついた舌が快感を呼び起こす。
道場の床は飛鳥の蜜でビチョビチョだった。
「なあっ・・・君のが・・・欲しいっ・・・・」
肩で息を切らしながら飛鳥が言った。
「え、ええっ・・・」
と少年が不安そうな仕種を見せているうちに、
「うちが、うちが教えてあげる。」
と言うが早いか飛鳥が少年を押し倒し、いわゆるマウントポジションの姿勢をとった。
127ゲームセンター名無し:05/01/21 18:50:12 ID:???
実は飛鳥はマードックだった
128ゲームセンター名無し:05/01/21 18:53:10 ID:???
>>103
2も頼む
129ゲームセンター名無し:05/01/21 18:54:47 ID:???
少年の上にまたがると飛鳥は、少年をじっと見つめ、
「初めて・・・もらってええな?」
と言い、軽くキスをした。
2人の唇が離れると、飛鳥は少年の肉棒を自分の入り口へと導き、
「はいるで・・・」と言いながら、腰を降ろしていった。
ずぶり、ずぶりとペニスが徐々に沈んでいく。
「ああっ、飛鳥先生っ!」
たまらず少年が叫ぶ。
「動くで・・・」と言い、飛鳥は腰をゆっくり上下させ始めた。
130ゲームセンター名無し:05/01/21 19:05:20 ID:???
じゅぶっ、じゅぶっ、じゅぶっ
2人の結合部から雫が滴る。
「ふぅううっ、ど、どうや?先生の中、気持ちええか?」
「ひぃ、気持ちいい・・・です。」
「君のオチンチン、熱いでっ!あふぅっ」
じゅぶっ じゅぶっ じゅぶっ
飛鳥の腰を上下させる動きが少しずつ早くなっていく。
「あぁっ!センセ、先生ッ、なんか来るよぉ」
「し、しっかりしぃ!男の子やろっ!ふああっ」
飛鳥は少年の手を握り、腰を激しくグラインドさせた。
131ゲームセンター名無し:05/01/21 19:15:22 ID:???
少年の目から、飛鳥の膣内に自分のペニスが何度も出入りするところが見える。
「せんせえっ!いっちゃうっ!いっちゃうよおっ!!」
「あとちょっと!あとちょっとの辛抱や!」
飛鳥の目もうつろになってきている。
腰を更に激しく動かす。
じゅっぶじゅっぶじゅっぶじゅっぶ
「はああっ!うち、もう駄目ェッ!」
「先生!僕、イクよォ!」
少年が身震いし、熱いものを飛鳥の膣にぶちまけた。
「ふああっ、あひぃ、ああああっ」
口を半開きにし、背筋をぴーんと反らしたまま、飛鳥は果てた。
132適当に終わらせます:05/01/21 19:19:46 ID:???
「はぁっはぁっ」
少年が汗まみれになって激しく呼吸している。
飛鳥は少年の頭を抱きしめ、
「これで・・・これで・・・一人前の男やな。」
と耳元で囁いた。
そして
「今日の事は2人だけの秘密やで?」
と言って額に軽くキスをした。
道場の外ではすでに夕日が沈みかけていた。

完!