黒神 The Animation サブ5人目

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6風の谷の名無しさん@実況は実況板で
■チョン1 「韓国人が嫌いなら韓国が関わっているアニメを見るな!」
A.そもそもANIMEは日本人に向けて作られている娯楽作品です。
 末端の下請けをした程度の貴方達には作品の権利も無ければ発言力もありません。

■チョン2 「韓国の下請け会社が撤退したら日本のアニメスタジオがいくつ潰れるか分からない。感謝しろ」
A.仕事を貰っている"下請け"という立場を分かって無いようですね。
 どうぞどうぞ撤退してください、他の国に下請け先を移行すればいいだけです。
 韓国人がしている下請けの仕事内容は、ベトナム、中国、フィリピンなど他の国にも可能な仕事ばかりです。
 先進国から仕事が貰えなくなったら自国に市場の無い韓国の労働者達は飢え死にしてしまうでしょうね。

■チョン3 「韓国がアニメ作ってくれるおかげでアニメ見れるんだ。」
A.いいえ違います。アニメ化の企画をしてくれている日本の制作会社の方のお影で日本のアニメは見られるのです。
作品の権利も持ち合わせていない韓国の下請け会社には何の決定権もありません。
彼らはただ、日本のプロダクションから命じられるままに下請け作業をするだけです。

■チョン4「アニメは韓国の技術で成り立ってるんだ!」
A.まったくの見当違いですね。
韓国人が多く従事する作業は色彩設計者が制作した設定に従い色塗りする"仕上げ(Digital Paint"、右も左も分からないアニメーターの新人が従事する"動画(Inbetweens Animation)"が大多数です。
アニメの核心技術とは、言わずもがな監督や、キャラクターの造形設定を考える"キャラクターデザイナー"、作画の総責任者の"総作画監督"、美術の責任を負う"美術監督"などを言うのです。

末端の下請け作業だけして日本アニメの核心技術を持っているかのような妄言はやめてくれませんか?(笑)
仕上げ(Paint)も、動画(Inbetweens Animation)も、日本人より人件費が安く隣の国という理由だけで斡旋された歴史を知らないはずありませんよね。知らないフリはダメですよ(笑)

これらの意見に共通できることは、朝鮮の下請けはアニメ制作の動向を左右できる立場にはいないということです。よく覚えておきましょう。