一方通行の電源がアンビリカルケーブルの接続による稼働と、内部電源の充電だったら?
内部電源のみの活動はフルパワーで1分、セーフパワーで5分。
活動限界が来たら、自力では動けなくなるので注意。
いざとなれば、アンビリカルケーブルを切り離して逃げて、
コンセントのある場所まで移動し、手持ちのケーブルをつないで充電も可能。
ケーブルを繋ぎ変えながら移動しなければならないのは不便。
おまけに、アンビリカルケーブルはケーブルが絡まる心配もあるね。
もちろん、長時間の内部電源での活動に対応するように、
背中に大容量のセカンドバッテリーパックを背負うこともある。
セカンドバッテリーパックは4時間の活動が可能。