シャルルは天才的な才能を持った凡人ってとこだな。
万一王位についたらタバサは父の幻想が壊れていくのを目の当たりにしなきゃならんわけか。
普通に順調にガリア繁栄させると思う
兄は相続権以外のものを持たず、弟は相続権だけは持っていなかった。きっとこれは先代王妃の呪詛。
ってこのネタわかる人いるだろーか・・・・・・
>>953 15巻のリコード中の告白シーンを見てたらシャルルの気力は王位についた時点で切れると思う
いあ いあ レビュー
いあ いあ リッター
醜い蒼髪の姫君でも読み直すか
もしシャルルが王様になったとしても無難にこなしそう
平凡な王様で可もなく不可もなくって感じだろうけど
イチのタバサの更新はまだですか
シャルルは典型的な秀才タイプ。あの手の人間は国を動かせるような器じゃないな。
例えるなら東条英機とか鳩山由紀夫みたいな奴。
シャルルとカリンちゃんどっちが戦闘力高いんだ
たまには召喚されて即脱走するような新作が読みたい
誘われるままホイホイ使い魔になっちまう尻軽主人公は飽きた
ルイズ「そんなにホイホイ召喚ゲートをくぐっていいのかい? 私はノンケだろうが構わず契約しちゃう女なのよ」
>>965 あのスレで召喚後に逃げ出す奴はあったと思うぞ
題名忘れたけど何回か見たし
あと、ネウロはルーンが弾け飛んでたな
>>960 スクエアだし対外的に有利な王になるんじゃね
それにジョゼフのチェスの好敵手で、臣下に根回しするくらい狡猾でもある
賢さはジョゼフにちょっと劣るくらい、魔法の才能充分とか、平凡よりは可な王になると思うんだがな
ところで次スレ、いないみたいだし立てれるか試してくるか
王に魔法の才能なんているかよw
上に立つ者に武力はいらん
虚無でもないかぎりちょっとした箔付けにしかならんわな
一応、魔法至上主義だぞ?
臣下のモチベは「うちの王はスクエアなんだぜ!」と「うちの王は魔法使えないんだぜ……」の違いがある
対外的にも「ガリアはスクエアで王になった天才がいる」と「無能なガリア王」じゃ全然違う
あと、チェス=政治手腕とは言わないけど、考えることに関してもジョゼフに近しいものがあったわけで
それらを完全に無視して「シャルルは凡庸!」みたいなSSが増えてほしくないのよ
原作読まない作者様のアンチルイズ物が増えたら嫌ってのと似てる
スレたて乙
まあ作中でも屈指の腹黒嫉妬努力墓穴キャラを
ただの優秀ないい人とかにはしてほしくないわな
各要素考えると良王からどうしようもない愚物までありうる人とは思う
>>973 性格的に抜けてるところがある、くらいの解釈なら面白いとは思うんだけど、愚物は根拠が少なすぎる
チェスの件しかり、王族でスクエアは後のタバサ除いてシャルルしか作中にいない
性格はともかく、「民の人望厚い魔法の天才」と作中で示唆してる。それだけで良王だと思うがな
シャルルとジョゼフが互いにコンプレックス抱いてた理由も、相手が自分より王に相応しいと思っていたからこそだし
シャルルを貶めると、ラスボスと名高いジョゼフまで相対的に貶められる。ジョゼフに引っ張られる関係だと思う
作中表現の隙をつくように、オリジナル設定をはさむ二次は面白いけど、根拠のない=原作を無視したSSが増えるのは嫌だ
優秀だけど、何かきっかけがあったらジョゼフ以上に狂いそうで怖い
しかし同時期にヴィットーリオとアルブレヒトがいて、少し遅れてウェールズも出てくるなんて
結構為政者が豊作な時代だな
「民の人望厚い魔法の天才」が何を引き起こしたか考えてみろよw
アルブレヒトってちょっと小物なイメージしかないんだけど
>>977 え、何を引き起こしたんだ?
王になるために努力して根回しして、王に相応しい器とジョゼフに嫉妬される
ジョゼフが次期王になったときに、心を乱しながらも耐えて表向きは讃する
それがジョゼフには許せなく、暗殺される
しか知らんぞ?
シャルルは家臣を買収するみたいな汚い真似もやってるからな
内心を押し殺して人脈確保に血道をあげて、まわりはすごくいい人だと勘違いしていたまま終わる
ん? これどこのメイルスティアだ
ほなうめまひょか
まだ早えよ
>>969 乙です
>>976 ウェールズは現場のリーダーとしては好かれるかもしれんが、為政者としてはダメなイメージだな。
早々に死んじゃってアンリエッタみたいに汚名返上していくチャンスもなかったし。
>>980 言われてみればメイルスティアの人と同類w
ジョゼフと対面するイベントがあれば彼女にシャルルの雰囲気を感じるのか
>>984 ウェールズに関してはダメとまでは言えないんじゃないか?
アンドバリの指輪のせいでありえない速度で裏切り大発生しちゃったし
どんな凄い奴でも「もうダメぽ」って思っちゃう状況だよアレは
そういえば転生者でラグドリアン湖のアンドバリを押さえようとする奴って
見た事ないな
レイナールは強奪は防いでたな
作中最悪の超チートアイテム
探せばもっとあるんじゃねーかチートアイテム
いったん死んだ(心臓の止まった)主人公を蘇らせたテファの指輪も、十分なチートアイテムだと思う
「探せばもっとある」というより、作者が思いつくたびにどんどん出てくるんじゃね?
>>985 アンドバリの指輪と背後のジョゼフ相手だから負けたのもしょうがないといえるけど、
勇気と名誉とアンリエッタの愛のために死を選ぶ(キリッ)ってとこが個人的にお花畑な感じがしてしまうのよ
アルビオンの次はトリステインに攻め込むのは予想できただろうし、トリステイン以外へでも亡命して
再起を図る図太さを見せて欲しかったなぁと
アンドバリの指輪を奪いに行くより、警告したり取り返して水精霊と仲良くなる方がお得な感じがするからじゃないか
タバサは無乳うめ
>>989 アンドバリの指輪の存在を知らない前提で、アンリエッタのところにすんなり亡命してそのまま戦争になるより
レコンキスタに対する徹底抗戦を見せて、他国を奮起させようとしたんじゃなかったっけ
後々戦争が起こるにせよ、亡命中のウェールズを渡せ、とは違った戦争の理由をレコンキスタが用意しなければならない分
開戦時期を遅らせることで、他国に戦争の準備期間をもうけさせる効果もあるだろうし
アルビオン存続よりレコンキスタ壊滅に重きを置いたことは
与えられた条件の中では、ハルケギニア王族全体にとっての最善になる可能性はあった
自分の死体が操られるとか想定外なことが起こって、結果論的には失敗だったけどな
キュルケは巨乳うめ
原作でも触れられてない部分だけど他国(この場合アンアンを除く正常な神経の
トリステイン上層部とゲルマニア)からしてもレコンキスタの反乱は正直な所
最高級の異常事態な訳なんだよ、常識的に考えてありえないレベル
それが当面のお題目として唱えてるのがアルビオン王家打倒なんだから
まずはそれを果たさせて結果を見るというのがまぁ、当然の帰結だろう
アンアンとルイズ達以外で実際問題亡命が可能と考えてる人間なんて
誰一人いない状況だろうな
>>991 ハルケギニアの始祖の血脈の王族であるという独特の価値観があるのかもしれんが、
アルビオンの為政者としてはアルビオンのことを最優先に考えて行動して欲しかったなぁと。
国のために狡猾に動くとか泥水をすすってでもって感じが無くて、キレイなまま滅ぶって感じが
個人的には為政者としてどうなのよって感想になってしまう。
ルイズは無乳うめ
カトレアは巨乳うめ
シエスタは巨乳うめ
エレオノールは貧乳うめ
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