【テレ東】行け行けミホちゃんねる!大橋未歩Vol.34

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37名無しがお伝えします
部落とは、江戸以前からの集落で、閉鎖的生活をしていたために 遺伝病が累積した。
当時もちろん遺伝学は知られていなかったので部落民との交雑により奇形児や死産、その他遺伝病が明らかに多発した事実を、 「部落民は『血が穢れているからだ』」と人々は考えるようになった。
ユダヤ人よろしく、部落民の出来る職業はこの時点で制限され、 「穢れた」と考えられる肉解体・革製品加工などを主に与えられた。

その後、徳川幕府時代に「穢多」として身分制の中で位置付けられ、相変わらず隔離・遺伝病多発がおきた。

この劣性遺伝病多発は科学的事実である。 そして、これは明治維新後にも続いたが、 「部落解放運動」全般は、この事実の正確な部分を あらゆる場所から消し去り、対策法まで作らせた。

圧力を加えて教育の場からこれを想像する事実を消し去ることにまで手を染めた。
若い世代がこれを知らないのは、 「進化論の教育を禁じたキリスト原理主義下の子供達」が進化論を知らないのと同じ理由による。 これを、連中は「同和教育」と呼んでいる。

まず、遺伝学の一部を故意に教えなくする。 そして、「優生思想」というのがあったとし、「それはヒトラーの虐殺に繋がる」と思い込ませるような教科書記載事実の選択をする。

結果、遺伝学と第二次大戦下のドイツで何があったかについてよくわからない日本人が量産され、「部落差別なんて、身分制度のなごりのむちゃくちゃなバカだよ」と言い合うことになる。

これ以外の意見は、出版・報道から圧力で排除されてきて、「妄説」と見られがちだが、真実を知っているものは結婚前に出身地調査をした。

遺伝的危険性を避ける権利は誰にでもあり、防衛である。出自を部落民自ら明らかにし、それでも結婚してくれるかと問うべきである。
そうでなければ、エイズ感染を知りつつそれを隠して結婚する外道と全く同じであり、排除せざるを得ない。