狂 牛 病         

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499名無しさん@お腹いっぱい。
もしや「普通に牛乳飲んじゃった」のか!?


<天皇陛下>骨粗しょう症の可能性 公務など負担軽減へ
2月25日11時10分配信 毎日新聞

宮内庁は、天皇陛下が骨の密度が低くなる骨粗しょう症になる可能性が出てきたことから、公務や宮中祭祀(さいし)の一部見直しなど負担を軽減していく方針を決めた。
陛下の症状は、先月26日に東大付属病院(東京都文京区)であった前立腺がん摘出手術5年後の検査で分かったという。

宮内庁などによると、骨粗しょう症の可能性があることは、「骨密度」の検査で判明した。74歳の陛下と同年代の人と比べると、骨の密度は8割前後になっているという。
陛下はがん細胞の活性化を抑えるホルモン療法をしており、関係者によると、それによってPSA(血液中の腫瘍マーカー)の値は正常に保たれているが、副作用として骨の密度が低くなる傾向がある。

宮内庁は、公務の見直しのほか、運動や食生活などでも対応を図っていきたいとしている。【真鍋光之】

500名無しさん@お腹いっぱい。:2008/02/28(木) 19:09:32
UAEへの牛肉輸出再開=「中東向けの突破口に」−農水省
2月22日13時1分配信 時事通信

農水省は22日、日本国内で2001年にBSE(牛海綿状脳症)が発生して以来、中断していたアラブ首長国連邦(UAE)向けの日本産牛肉の輸出が今月、6年4カ月ぶりに再開したと発表した。
これにより、日本産牛肉の輸出先は米国、カナダ、香港を含め4カ国・地域となる。
今回のUAE向け輸出量は、佐賀、熊本両県産の合計で約18キロにすぎない。
しかし、原油高を背景に中東では富裕層が拡大しており、同省は「割高な日本産牛肉への潜在需要も大きい」とみている。
若林正俊農水相は同日の閣議後記者会見で「UAE向け輸出を突破口に中東各国にも(輸出再開を)強く働き掛ける」と述べた。 
501名無しさん@お腹いっぱい。:2008/02/28(木) 19:10:08
>>農務長官は「検査時には牛が歩行可能だったことは確認されている」と強調。


病気の牛ではなかった=過去最大の牛肉回収問題で−米農務長官
2月22日8時1分配信 時事通信【アーリントン(米バージニア州)21日時事】

シェーファー米農務長官は21日、当地で記者会見し、カリフォルニア州の食肉処理会社による過去最大の牛肉回収問題について、
「(農務省食肉検査官による)検査は適切に行われており、病気の牛ではなかった」と述べ、食の安全は守られていると強調した。
この会社では、歩行困難な「へたり牛」を虐待したり、食肉処理したりした疑いが発覚している。
BSE(牛海綿状脳症)感染牛は歩行困難の症状を示すことが多いが、農務長官は「検査時には牛が歩行可能だったことは確認されている」と強調。
検査後、食肉処理される直前に1頭の牛が倒れたと説明した。
一方、農務省当局者は「貿易相手国が心配するような深刻な問題ではない」とし、米国産牛肉輸出には影響を与えないとの見方を示した。 

502名無しさん@お腹いっぱい。:2008/02/28(木) 19:12:04
BSE:県独自に全頭検査継続 対策で知事表明 /茨城
2月28日11時1分配信 毎日新聞

国が生後20カ月以下の牛を対象としたBSE(牛海綿状脳症)の検査費用の全額補助を7月に打ち切る方針を示しているのを受け、
橋本昌知事は27日の県議会本会議の提案説明で「食の安全の観点から見ると十分に国民の理解は得られていない状況にある」として、県独自による全頭検査の継続を表明した。
県は08年度一般会計案で、生後20カ月以下の牛のBSE検査費として186万9000円を計上。県食の安全対策室によると、
06年度に全頭検査をした約2万7500頭のうち生後20カ月以下の牛は8%に当たるという。
日本では01年10月に牛のBSE全頭検査を開始。国は05年8月から検査対象を生後21カ月以上に限定したが、
各自治体が自主的に行う生後20カ月以下の検査費用は全額補助されており、実質的に全頭検査が継続されてきた。【立上修】
2月28日朝刊 最終更新:2月28日11時1分