貧乏な家に生まれた女の人生

このエントリーをはてなブックマークに追加
1足長おじさん
貧乏な家庭で生まれ 親に売られながらも一生懸命生きてる女の物語募集してます
因みに私の身請けしたオキニは言葉がわからないので何で置屋で体を売っていたのか
未だにわかりません みんなのオキニは?
22げt:2006/09/28(木) 17:40:24 ID:ZUu2K9Cl
2げt
3うんこ:2006/09/29(金) 01:33:52 ID:IFaDQMC5
15歳で初売り。
16歳でケソンのクラブで働く。
17歳で日本へ18歳と偽って就労。
18歳で日本人と結婚。
数ヶ月で不貞がバレ離婚、ケソンに戻る。
4足長おじさん:2006/09/29(金) 11:43:26 ID:YvkxcEnD
↑3 本人の意思でなく やっぱり親に売られちゃったんですか?
初売りの相手は華僑?
5:2006/09/29(金) 11:46:38 ID:2VeS8GZg
日本のように売られるという感覚ではないだろ。
器量が良くて頭カラッポなら親孝行する手段は一つだ
6足長おじさん:2006/09/29(金) 12:30:34 ID:YvkxcEnD
俺に聞くので誰か聞き方教えて?
7首長族:2006/09/29(金) 17:31:13 ID:YvkxcEnD
家に余りにも金が無いので友達を頼ってスンガイコーロクへ行ったのが19歳の時
ただ働いた置屋のオーナーが酷い奴で1年で同じ村出身のピーサオ(血縁関係なし)を
頼りハジャイへ そこに日本の女子高生の様な格好をした女を買って1発やったら
外出したいと言い出したバカアマに見切りをつけて 今のオキニを買ったのが私との出会い
毎月ハジャイへ通い3ヶ月後 不法就労の為逮捕 刑務所から保釈金懇願電話が入り
2万バーツを払ってやり保釈 無事ミヤンマーに強制送還 その後は 
8あのね
主語をはっきりしてくれろ