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1清水
最近、大きな火災が各地で発生しており
それに伴い1度の火事で複数の方が犠牲になっております。
現在は一般の家庭でも犠牲化が進んでいる火災報知器ですが
ある盲点が判明いたしました。
2月4日のテレビ朝日でも放映されていましたがそれは個々で
設置が可能な単独型の火災報知器です。
これでは火災が起きた場合、他の部屋にまで危険音が届かず
特に2階以上の建物になりますと殆ど聞こえず
そのため逃げ遅れてしまいます。
その点、連動型の火災報知器は1ヶ所で火災が起きると
2階以上でも各部屋で警報が鳴りますから
危険を早く察知できます。
又、隣近所にも警報音が届きいち早く消防署へ
連絡をして貰うことができます。
下記にあてはまる御家庭では今一度考えてみてください。


・火災報知器はまったく設置していない。
・火災報知器を設置してあるが単独型である。
・高齢者がいる。
・2階以上の建物に住んでいる。
・部屋数が多い。

いつ、どんな時に起こるか判りません。
我が家は絶対大丈夫という気持ちはなくして
大切な家を守ってください。

      栄住宅 (電気・通信部門)

     住所 〒421-0404 静岡県牧之原市静谷945

TEL 0548-22-1965 FAX 0548-22-2079

担当責任者 清水 携帯 080-1557-6071 

2名無しさん@お腹いっぱい。:2009/02/08(日) 20:09:53 ID:OzpTuwTb
華麗に2get
3名無しさん@お腹いっぱい。
火災報知機(自動火災報知機)と住宅用火災警報器の違いという
根本的な部分の理解が足りないように思われます。