蛇はスネーク

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1名無しさん
モダンチィキチョキズ
2名無しさん:8/14-14:19
1番(ことみ)
3名無しさん:8/14-18:40
2番(お餅)
4名無しさん:8/14-20:10
3番(牛肉)
5名無しさん:8/14-20:48
4番(炒飯)
6名無しさん:8/15-10:46
5番(油揚げ)
7名無しさん:8/15-13:42
6番(ばなな)
8名無しさん:8/15-14:00
7番(パイなポー)
9名無しさん:8/16-16:55
8番(豚肉の生姜焼き)
10名無しさん:8/16-17:35
9番(味噌煮込みうどん)
11名無しさん:8/16-18:05
10番(ねぎ焼き)
12これはへびーだぜ:8/16-22:58
まぁ可愛いヘビもいれば怖いヘビもいますしね、てか一部に関係無いのがあったような
13名無しさん:10月2日3時46分
なんで、ニシキヘビ続々…米のバブル人気が波及?

埼玉県の土手に約4メートルものニシキヘビが出現、都内でも小型のニシキヘビが行方不明となり、JR浦和駅のベンチ下にはニシキヘビが。9月は爬虫(はちゅう)類の脱走、捕獲が相次いだ。それにしても、もともと日本にいないニシキヘビがこれほどいたとは――。
9月9日午前7時過ぎ。「大蛇が出た」という通報を受け、埼玉県上尾市とさいたま市境を流れる川に駆けつけた5人の上尾署員は思わず息をのんだ。草むらに横たわっていたのは約4メートルもあるクリーム色のヘビ。胴回りは大人の太ももほどあった。意を決して捕獲に乗り出した署員に、ヘビは「シャーッ」と威嚇しながらすごい力で絡みついてくる。30分あまりの格闘の末、ようやくゴミ箱に押し込めた。
生まれて初めて大蛇を“逮捕”した署員(44)は「あいつも必死だったろうけれど、おれも必死だった」と振り返る。
この2日後、今度は東京都新宿区内の公園で、体長約50センチのボールニシキヘビ(ボールパイソン)が行方不明になった。散歩に連れ出していた男性(41)がベンチでうたた寝したすきに逃げたらしい。数日後、さいたま市のJR浦和駅ホームでプラスチック容器に入ったボールニシキヘビが発見されたが、これは別のヘビだった。
14名無しさん:10月2日3時47分
「ヘビは犬や猫よりずっと静かでおとなしく、マンションでも飼いやすい。餌をくれる人もちゃんと認識しているように思えます」。ボールニシキヘビなど15匹を飼っている埼玉県三郷市の会社員蓬田(よもぎだ)賢一さん(38)にとって、ヘビは家族のような存在だ。
手首に巻けばブレスレットのように何時間でもじっとしている。テレビを見るときにひざの上に乗せると、丸まった姿がたまらなくいとおしい。餌は市販の冷凍マウスを解凍して食べさせている。年数回の脱皮がうまくいかないようだと、残った皮を手で取り除いて助ける。
蓬田さんのようなヘビ愛好家はじわじわと増えている。都内のペットショップによると、一か月に6、7匹は売れる。買い求めていくのは10代後半から30代の男性が多い。
「大きなヘビを一匹、家の中で放し飼いにしている人もいれば、柄違いのヘビを何匹もケースに入れて並べる人もおり、楽しみ方は様々なようです」とショップの店員は説明する。
「米国ではここ5年ほど『ボールパイソン・バブル』が続いています」。爬虫類情報誌「ビバリウムガイド」ライターの冨水明さん(34)によると、ニシキヘビ人気の震源地はどうやら米国らしい。
米国では専門の繁殖家がアフリカ原産のボールニシキヘビの改良を重ねているという。珍しい色や模様が現れると一気に値段が跳ね上がる。美しいニシキゴイや金魚が珍重されるのと同じ感覚だ。
15名無しさん:10月2日3時48分
国内にもバブルが波及し、高いヘビは数百万円にもなる。個人で繁殖を楽しむ人も多いという。ネットオークションにも様々なヘビが出品されており、愛好家間の取引も活発だ。ただ冨水さんは、「ネットで手軽に売買されると、飼育方法をよく理解しないまま飼い始める人が出てくる恐れがある」と心配している。
上尾市内で捕獲されたのはビルマニシキヘビで、群馬県太田市の日本蛇族学術研究所(ジャパン・スネークセンター)に引き取られた。9月20日には60代の男性が名乗り出て、「16年飼い続けてきたが、地震で飼育施設にひびが入り逃げてしまったらしい」と話したという。
同研究所では浦和駅で見つかった約50センチのボールニシキヘビも預かっている。こちらの飼い主は現れていない。
上野動物園でも、警察で捕獲されたヘビなどをやむなく引き受けているが、預かった爬虫類たちで施設はパンク状態だ。9月には「保護された爬虫類たち」という特別展を開催し、一部を紹介した。
熱帯産のヘビが逃げたり捨てられたりすると、末路は哀れだ。カラスに食べられたり、飢え死にしたり。戸外では冬を越せずに死んでしまう。
「いろいろなものを飼ってみたい気持ちは分かるが、習性をよく知って、管理には十分気をつけて欲しい。爬虫類は寿命が長く、数十年は飼い続ける覚悟が必要です」と、爬虫類飼育係長の高橋英之さん(38)は呼びかけている。

読売新聞より
16名無しさん:10月2日4時3分
みなさん、ペットは責任持って最後まできちんと飼いましょう
17名無しさん:10月2日10時16分
スネェェェェェェェェェク!
18名無しさん:10月2日23時24分
しょえ〜〜〜〜
19名無しさん:10月2日23時50分
>>14いやだー蛇こえーよー
20名無しさん
コ〜ブ〜ラニ〜シキヘビ青大将〜〜〜♪