「アメリカはイラクに敗北した」
1投稿者:朝日新聞  投稿日:2003年04月20日(日) 07時04分51秒
次々に勝利の報告が告げられ、バグダッド占領のニュースも伝えられる。
復興の足取りが早まり、フセイン政権後、次期指導者の選択の段階にまで来てるという。
しかしちょっと待って欲しい。アメリカはイラクに負けたのだ。しかも大敗した。
そのような状況で何の次期暫定政権なのだろう?
我が社の統計によると、イラク国民の92%が反米感情を抱いているという。
そして80%の国民がバグダッド攻防戦に参加したそうだ。
市民軍の抵抗にアメリカ軍は軒並み敗走、武器を差し置いて逃げ出したという。

バグダッドの占領もままならない状態であるという。
アメリカ側の報告では「バグダッドの完全占領」だという。
しかしそのような事実はまったく存在しない。
市民軍の抵抗を受け、いまだに攻防戦を行っているというのが大方の見方である。
心理戦だけではなく、アメリカは戦闘にもイラクに負けたのだ。
これが感じられない報道はアメリカ軍のプロパガンダというほかはない。
プロパガンダを使用して、初めて「勝利らしきもの」を喧伝するアメリカには情けなさを感じる。
戦闘はいまだ続き、市民の心は閉ざされたままであるから。
アメリカは戦争に負けた。
アメリカ自身がそれを証明しているのである。
2投稿者:ヾ(゚д゚)ノ゛バカー  投稿日:2003年04月20日(日) 07時06分50秒
チョン臭
3投稿者:かむかむブルドッグ  投稿日:2003年04月20日(日) 07時10分18秒 ID:JNWx3KLw
あ、朝日新聞??
4投稿者:ヾ(゚д゚)ノ゛バカー  投稿日:2003年04月20日(日) 09時28分07秒
朝日新聞に書いてあるの?
5投稿者:ヾ(゚д゚)ノ゛バカー  投稿日:2003年04月20日(日) 13時37分37秒
朝日はバカだな
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