突如ライオンキングの話をしたくなった
1投稿者:ヾ(゚д゚)ノ゛バカー  投稿日:2003年04月08日(火) 22時02分24秒
花魁の話をしてくれ
2投稿者:ヾ(゚д゚)ノ゛バカー  投稿日:2003年04月08日(火) 22時03分23秒
  キーセン とは「芸技」と言う意味が有ります。
  王朝時代に王様の身の回りの世話をする女性だったそうで、
  昼夜問わず王様の面倒見て居たそうです。昼夜ですよ!昼夜!
  食事の世話〜夜の世話迄、好みの女性が引き受けてくたらしい。
  600年前に行って、聞いて来た訳では無いのですが・・・
  王様から大統領に代わり、キーセンも時代と共に変化してきた。
  現在、日本で言う 芸者→コンパニオン と化して来たのです。
  1人の場合は、ハウスに行ってズラリと並んだ
  女の子の中から自分好みの子を選択し、彼女と共に
  ハウスを後にする。食事や宴会は出来ない。
  2人以上になると、食事や宴会が出来るが、別にしなくても良い。
  でも、せっかくだから食事位は・・どうせ外で食べるのだから。
  食事位なら、安い!    
  彼女達は、旅行中の我々を日本語で、優しくリードしてくれる。
  食事の面倒や昼間の観光案内、その他??
  昼夜共にし、韓国旅行中のパートナーとして、
  我々が安心して楽しむ事の出来る、韓国風俗の一種で、
  現在も、韓国風俗の最高峰として有名です
3投稿者:ヾ(゚д゚)ノ゛バカー  投稿日:2003年04月08日(火) 22時03分56秒
花魁――おいらん――かつて吉原にいた遊女を称した言葉。 遊女を世話する禿[かむろ]や新造などが自分の姉女郎を「おいらの姉様」と言ったのが訛って、 享保(1716-36) あるいは安永(1772-81)ころから「おいらん」になったという。 つまり、本来は付き人のいる格の高い高級遊女の呼称であるが、 吉原へ行く客は誰でも“殿様”か“旦那”と呼ば れたように、 遊郭の女たちに直接呼びかける二人称としては誰に対しても使っただろう。
4投稿者:ヾ(゚д゚)ノ゛バカー  投稿日:2003年04月08日(火) 22時04分26秒
元和三年(1617)、 葺屋町[ふきやちょう](現在の人形町あたり)の二町四方の土地に開設された元吉原、 そして明暦三年(1657)八月に場所を移して誕生した新吉原は、 昭 和三十三年(1958)四月一日に売春防止法で終末を迎えるまで、江戸東京の歓楽の中心だった。
江戸時代の吉原は浮世絵や文学の格好の題材で、 歌舞伎の舞台ともなり、ファッションの流行の発信地にもなるなど、 単なる歓楽街に留まらない文化の中心地であり、 人 気の花魁は現在のスターのような存在だった。 現在の目から見ても絵のモチーフとして魅力的な存在である。 道義的なことはまた別問題として。
5投稿者:ヾ(゚д゚)ノ゛バカー  投稿日:2003年04月08日(火) 22時05分25秒
ちなみに、頭を櫛[くし]・笄[こうがい]・簪[かんざし]で飾り立てるようになったのは江戸後期以降で、 髷[まげ]の形も江戸前期は現在の日本髪のイメージとはかなり異なる。 ゆ えに、寛文時代の伝説的な仙台高尾や 元禄時代の大石内蔵助の遊び相手が上図のような華美な髪飾りを付けていたら、本当はおかしいことになる。
花魁の前にあるのは煙草盆。 各々、自分専用のものを持っていた。 ドーム状のところに炭が入っていて、小さい入れ物の方に吸い殻を捨てたらしい。 長キセルは冷やかし の客の袖にからめて捕まえるため、 あるいは自分の吸いさしを「一服、喫[の]みなんし」とか言って客に吸わせて気を惹くために用いられたという。
6投稿者:ヾ(゚д゚)ノ゛バカー  投稿日:2003年04月08日(火) 22時06分13秒
  姑生(キーセン)とは韓国でもっとも歴史のある風俗である。古くは李朝時代(1392年〜)に
 さかのぼる。高級官僚の身の回りの世話をする傍ら宴席で歌や踊りを披露して、夜の相手まで
 していたらしい。日本のバブル期にはオヤジ連中が大挙押し寄せ、伝統と格式のあるキーセンを
 荒らしまくり、その質を低下させていった。バブルが弾けてからは、当然のことながら、日本からの
 需要は減り、レベルの低下に拍車をかけ、多くのキーセンハウスは廃業に追い込まれた....。
 現在、生き残ったキーセンハウスは低価格戦略をとり宴会を省き、単なる売春斡旋所と化している
 と言う。
  本来のキーセンの楽しみ方は、格式の高い荘厳な建物の中での宴会から始まる。アガシも当然、
 美貌と教養を身につけた厳選された女性である。日本語も話せるアガシが多い。宴会では、チマ
 チョゴリに身を包んだアガシが食べたい物があれば箸で食べさせてくれ、いろいろと盛り上げてくれる。
7投稿者:ヾ(゚д゚)ノ゛バカー  投稿日:2003年04月08日(火) 22時06分42秒
 タイにも、ノーハンドレストランと言うのがあるが、おそらくこれを真似たものだろう。料理は家庭的な
 韓国料理が多く辛いものは少ないので日本人の口に合う。2時間程の宴会が終わると皆でカラオケ
 に行ったり、もちろんアガシと二人っきりで町を案内してもらうのもいい。そして最後はホテルでの
 オマンコであるが、サービス抜群で床上手(表現が古いが)で、男のツボを心得ているアガシが多い。
 私の友人の小川氏はアナルセックスまで受け入れてくれたそうだ。
  さて、料金だが低価格戦略といえどオマンコ代は4万円、宴会が1万円、カラオケ代が1万円と
 まだまだ高い。場所はソウル・プサン等の都市に点在しており、宴会がしたければ予約が必要。
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