NHK大河ドラマ「平清盛」 [削除権スレ]
1投稿者:ruvy  投稿日:2015年08月26日(水) 17時30分53秒 ID:S9Zsq4mL
平治の乱で源義朝が敗走する回まで見た。
それまでの感想。
削除パス
2投稿者:ヾ(゚д゚)ノ゛バカー  投稿日:2015年08月26日(水) 17時36分23秒
なんもかんも削除権で立てるなよ
みっともない
3投稿者:ruvy  投稿日:2015年08月26日(水) 17時56分53秒
白河法皇が平忠盛に、舞子を斬るように命じたところ、忠盛に自分を切ることはできないと思った舞子が弓で射られることを承知で、短刀を手に白河法皇のところへ歩みよったところ。
年齢も若いのだろうが、後に信西に命じられて平忠正を斬った平清盛との差を表しているのかな、と思った。
4投稿者:ruvy  投稿日:2015年08月26日(水) 18時23分01秒
武士は使いたいだけ使われ、負けた方は勝った方に殺され、今度は勝ち残ったものの中の戦いで戦わされ、負けたら殺され、という流れで死ぬことが運命付けられているところが悲しくなった。
5投稿者:ruvy  投稿日:2015年08月26日(水) 18時33分44秒
昔は矢で射られたくらいで死ぬんだなあ。
急所に当たって即死ならともかく、今だったらほとんどが助かるんだろうな。
頼長も首を射られたとはいえ、今だったら助かってそう。
6投稿者:ruvy  投稿日:2015年08月28日(金) 01時31分14秒
源義朝は父と弟たちを斬れなかったし、平清盛は叔父と従兄弟たちを斬ったとはいえ躊躇してた。
鳥羽院はたま子の臨終の時に泣き叫んでいた。
あの世を信じているなら、いずれ自分も行くことになるのだから、そんなに別れを惜しむことではないはずなのに、
別れを惜しんでいた、ということになる。
平安時代の人たちは今の人たちよりあの世の存在を信じていたと思っていたけれど、そうじゃないということかな。
それとも、今の人より平均的には短く充実しない人生だったから、あの世があり、命が永遠で、果てしない時間の中で思い思いの充実した人生を夢見ていたのかな。
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(゚Д゚) <