あのなぁ
1投稿者:1  投稿日:2015年02月28日(土) 14時20分30秒
殺されるか殺すかよりない戦場で、己の全力を集中する以外に生きる道のないことは、幾度かの経験で体得しているが、その場合、邪念が最大の敵であることも熟知している。
敵を知ることは困難であるが、己を知ることはそれよりも容易なはずである。
弱者は基本的な己の弱点を片時も忘れてはならないが、秀でてる点は最高に発揮する場所を選ばねばならない。 それが敵の弱点であればなおさらである。
死の恐怖を超越して考えたこと、これが自分を見つめたことになるのだろう。
凡人大悟したゆえんである。  戦争での死に残りを任じている訳でもないが、死は生の延長線上であると感じている私は、死を不用意に恐れて自分の持つ能力発揮を妨げないことだ、と心得ている。
  〜 小野田寛郎
2投稿者:( ̄∇ ̄)  投稿日:2015年02月28日(土) 18時51分28秒
わしゃ全てその通りと思うぞなもし( ̄∇ ̄) 日夜…熊と戦い時にはスナイパ―として依頼を完遂する為には第3者の眼で己れを観なくてはならんのじゃ(・ω・)
3投稿者:ヾ(゚д゚)ノ゛バカー  投稿日:2015年03月02日(月) 16時21分58秒
秋の場合は、カロビに己の全力を集中しとるんだよな。 偉いわ。
4投稿者:( ̄∇ ̄)  投稿日:2015年03月02日(月) 18時21分48秒
わしの背後に立ったらあかんのじゃ…(・ω・)
投稿者 メール  
(゚Д゚) <