巨人小笠原、イタリアンレストランを開店
1投稿者:長嶋監督  投稿日:2014年09月27日(土) 07時39分53秒
ピッチャーにいとも簡単に料理されることでおなじみの巨人小笠原(39)が第二の人生の出発としてイタリアンレストランを名古屋に開店したことが明らかになった。その店名は「リストランテ・キンタマ・デ・タマキーン」であるとカッス本人の口から発表された。

開店初日、緊張のあまり陰茎をカチカチに硬くしたカッスは、平静を装い「無理というのは嘘吐きの言葉、中日の中継ぎの如く死ぬまで働け」と流暢なイタリア語でバイトをも奮い立たせた。
まず“イカスミのリゾット〜わんこの交尾風〜”の注文を受けると、カッスは厨房をバイトに任せ、女子トイレに駆け込み鋭い目つきで獣姦ものAVを鑑賞、自らの股間をアルデンテに調整。その後バイトが完成した料理を持っていこうとすると慌てて引き止め、仕上げに精液を一滴垂らしイカの風味をつけるファインプレーを見せた。
続けて“侍のペペロンチーノ〜小人のキノコを添えて〜”が完成し、カッスは仕上げとしてオリーブオイルのビンをフルスイング。その遠心力に耐えかねたビンのフタは客席最上段へと華翔放弾し、大量のオリーブオイルを股間で受け止めたカッスは快感のあまり絶頂射精。本日のメインディッシュがキンタマのソテーに急遽変更となり無事死亡した。

これについて大正義原監督は「スパゲッティは日本人の発音。本場ではセペゲッティだ」と新外国人(34)の活躍に期待している様子だった。
なお、今日の試合には間に合うもよう。
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