ハンターハンターはいつ再会するのか
1投稿者:漫研清四郎  投稿日:2013年05月22日(水) 21時01分42秒
もう終わったのか
2投稿者:まりぃ@ぱにゅぱみゅ  投稿日:2013年05月22日(水) 21時07分46秒 ID:/bMRayaI
生まれ変わったら富樫のような生活をしたいな
3投稿者:ヾ(゚д゚)ノ゛バカー  投稿日:2013年05月22日(水) 21時08分23秒
「これが俺の、ハンターハンターだ!ドンッ!!」完
4投稿者:ヾ(゚д゚)ノ゛バカー  投稿日:2013年05月22日(水) 21時08分27秒
流石に一年休むことはないだろう
http://kirua-hunterhunter.com/saikai/
5投稿者:シンプルだか的確なぶんせきに感動した  投稿日:2013年05月22日(水) 21時12分10秒
休載率が80%を超えている年は赤色に50%を超えている年は青色で表記した。見てもらうと分かるが2004年以降は翌年を抜いて全て色が付いている。さすがHUNTER×HUNTERである。

特に2006-2009年にかけては平均休載率が約82.8%と驚異の数字を誇っている。ジャンプの年間掲載数が48回なのでその間に192回の掲載回数があったはずなのだが、その間HUNTER×HUTNERは実に33回しか掲載されていない。

仮にHUNTER×HUNTERが週刊少年ジャンプでなく、月間少年ジャンプに掲載されていたとしても足りない掲載数である。

さらに凄いのはHUNTER×HUNTERが人気作品として確固たる地位を確立するようになる以前、すなわちヨークシンシティ編以前の1999年の休載率がすでに30%を超えているという事である。

現在のHUNTER×HUNTERはジャンプのドル箱漫画なので、ジャンプの編集部側も多少の休載(多少ではないが)は黙認するのも分かるが人気が過熱する以前からそういった状態だったのは驚きだ。


このように連載初年度以外は全て二桁台の休載率を叩きだしてきたHUNTER×HUNTERだが(ダルビッシュの年間勝利数か!)、一つだけ全年に共通する法則がある。それは休載率が100%の年は一度もない、という事だ。

休載率が90%以上の年は合計で3度あるが、それでも全休した年はまだない。その事を踏まえると「今年度中」に再開されるのはほぼ確実ではないか。

またここ近年2010年-2012年の平均掲載率は約35%である。これに近い数字が今年も当てはまるのだとすれば2013年HUNTER×HUNTERの掲載回数は17回前後となる。

2013年4月19日現在、今年HUNTER×HUNTERは一度も掲載されていない。そのため全48回のうち20号までが刊行されている現段階で、残りの期間におけるHUNTER×HUNTERの最大掲載回数は28回となる。

この事を考慮するとHUNTER×HUNTERの最大掲載回数が17回前後になる6月上旬から7月下旬の間までには連載が再開している可能性が高いと考えられる。

何とも当てにならない根拠と理論だが、とにかく一日も早い再開を期待したい。
6投稿者:まりぃ@ぱみゅぱみゅぱみゅ  投稿日:2013年05月22日(水) 21時20分13秒 ID:/bMRayaI
どんな力学が働いていたんだろう。
それがわかっていればブラックキャットも
営業せずともよかったろうに
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(゚Д゚) <