カロビ童話
1投稿者:ヾ(゚д゚)ノ゛バカー  投稿日:2013年03月02日(土) 16時22分58秒
 むかしむかし、あるところに、大金持ちの商人がいました。
 この商人は町の全部の道を銀貨でしきつめる事が出来るくらい、たくさんのお金を持っていました。
 けれども商人は無駄遣いはせず、上手にお金をためていました。
 ところがある時、この商人が死んで、一人息子が財産をそっくりもらう事になりました。
 この息子はお父さんと違って、無駄遣いをするのが大好きです。


(略)


 息子は、ニッコリしながら森に帰りました。
 ところが、大変な事が起こっていました。
 何と花火の火の粉が燃え上がって、トランクをすっかり燃やしてしまったのです。
 これではもう、お姫さまのところへ飛んで行く事が出来ません。
 可愛そうに、お姫さまはいつまでも息子を待ち続けました。
 そして今でも、待ち続けているのです。
2投稿者:腐れ厨房ヽ(´o`;アイパドミニ  投稿日:2013年03月02日(土) 16時31分53秒
略の部分はこんなカンジですか?。()イビ

失たもの 相続財産 都市での家屋敷

得たもの
森の中での自然生活
花火による社会貢献
空飛ぶトランク
お姫さまとの愛
3投稿者:ヾ(゚д.゚)ノ゛バカー  投稿日:2013年03月10日(日) 00時36分36秒
むかしむかし、あるオフ会に、生徒手帳を持って出席した固定がおりました。

(略)

ふたりの固定は結ばれて幸せに暮らしましたとさ。
4投稿者:ヾ(゚д.゚)ノ゛バカー  投稿日:2013年03月30日(土) 00時27分53秒
めでたしめでたし。
5投稿者:ヾ(゚д゚)ノ゛バカー  投稿日:2013年03月30日(土) 00時52分11秒
ついこの間
酔わせて犯ってやろうと興奮しながらその気になって
浮かれていた男が居ました。

会社から譴責受けて警察沙汰になりそうにあっていました。
めでたしめでたし。
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(゚Д゚) <