原発が停まっても電気は足りている
1投稿者:わんわん  投稿日:2012年11月30日(金) 05時02分57秒 ID:ZFXJ5MJE
すごい理論でござる
2投稿者:腐れ厨房ヽ(´o`;アイパドミニ  投稿日:2012年11月30日(金) 06時10分58秒
事実ですね。()イビ
原発止めたままでも経済は足りているです。()イビ
3投稿者:名無しさん  投稿日:2012年11月30日(金) 20時02分12秒
そんなこといったらクサチュウがいなくても経済は足りてるっつーはなしになるわ
4投稿者:わんわん  投稿日:2012年11月30日(金) 20時16分16秒
化石燃料消費とか温暖化とか電気代値上げは全く無視か
5投稿者:(o!o)  投稿日:2012年12月01日(土) 00時22分28秒
核爆弾作る為には原発が必要だって石原閣下も言ってる
6投稿者:ヾ(゚д゚)ノ゛バカー  投稿日:2012年12月01日(土) 01時30分15秒
牛は居なくても牛乳は足りている
7投稿者:ヾ(゚д゚)ノ゛バカー  投稿日:2012年12月01日(土) 02時01分26秒
じゃあ核弾頭作ったら原発廃止できるね。
8投稿者:腐れ厨房ヽ(´o`;アイパドミニ  投稿日:2012年12月01日(土) 02時06分49秒

2012年11月25日(日) 2 tweets
ソース取得:
デタント、冷戦終了に応じて世界の原発新設数が減少し日本の内閣法制局が69年に核保有合憲可能性判断してるトコ見ると、核転用問題叫んだ反原発左派キチガイの人たちの主張は荒唐無稽な陰謀論ではなく合理的な疑いだたんですね。 http://t.co/29dQoNpw
posted at 16:54:03
9投稿者:ヾ(゚д゚)ノ゛バカー  投稿日:2012年12月01日(土) 10時36分55秒
中曽根さんは本気で考えていたようです
10投稿者:沢田まこと  投稿日:2012年12月01日(土) 10時47分23秒
日本列島を「不沈空母」なんて言っちゃう人でしたからね。
11投稿者:ヾ(゚д゚)ノ゛バカー  投稿日:2012年12月01日(土) 10時48分30秒
【2002年10月14日、盛岡での講演録】
福田発言と日本の核武装、そして六ヶ所 名城大学 槌田 敦

東海原発も黒鉛炉です。これはイギリスの原子炉で、ソ連の原子炉と同じように軍用プルトニウムと同時に電力も作って、両方を売っていました。防衛庁の資料によれば、東海原発を軍用として使えば、年間240キロの軍用プルトニウムが得られるのですが、電力も売ることにしても軍用プルトニウムを年間10キロ生産できます。それで毎年少しづつ原爆が作れるのです。
 ところで、敗戦国日本が軍用プルトニウムを日本国内で使うことは許されません。そこで、この東海原発の使用済み燃料はすべてイギリスで再処理し、イギリスに売っていました。東海原発は電力を国内で売り、プルトニウムをイギリスに売っていたのです。イギリスはこの東海原発で得られた軍用プルトニウムで、原爆を作っていたのです。
 このことは、推進側、反対側にかかわらず原子力関係者の常識でした
http://www.env01.net/ss03/ss03041.htm

「太陽をぬすんだ男」やね
12投稿者:腐れ厨房ヽ(´o`;MBA  投稿日:2012年12月01日(土) 10時54分18秒
去年末か今年の始めか各電力会社の貯蔵核廃棄物の量が下方修正さりたてゆ記事が小さく出てもしたが、こそりアマリカかドかに流してんのかな?もたいな想像しもしたです。
アマリカ30年原発稼働してないですし。
13投稿者:ヾ(゚д゚)ノ゛バカー  投稿日:2012年12月01日(土) 11時34分37秒
もう核燃料はあるわけだから、発電しようがしまいが、これが核廃棄物になるのは確定している。
捨てる場所がないからはつでんやめろは全くの的外れ
14投稿者:腐れ厨房ヽ(´o`;アイパドミニ  投稿日:2012年12月01日(土) 11時40分21秒
発電に伴う核廃棄物増加分をド評価するかの問題ですから的外れとまでは言えもせんです。()イビ
15投稿者:(o!o)  投稿日:2012年12月01日(土) 11時49分16秒
発展途上国に原発プラント売り込む時に核燃料もパック販売すればいいじゃん
16投稿者:ヾ(゚д゚)ノ゛バカー  投稿日:2012年12月01日(土) 11時52分41秒
使用済み核燃料の再処理すると数倍の低レベル核廃棄物が出る。
17投稿者:腐れ厨房ヽ(´o`;アイパドミニ  投稿日:2012年12月01日(土) 11時58分21秒
なんかよくわこりもせんがもんじゅが上手く逝けば廃棄物問題もある程度低減できるらしですがぜんぜんダメ ソですゆね?。()イビ
 高速炉は、その時代の要請により炉心を組み替えることにより、プルトニウムを増殖させる「増殖炉」として使うことも、あるいは余剰プルトニウムの削減や放射性廃棄物の低減のためにマイナーアクチニドを燃焼し削減させる「燃焼炉」として使うことにも柔軟に対応できます。
 したがって、海外においては、インド、中国のようにエネルギー資源的観点から「増殖炉」を目指す国もあれば、これまでの研究開発成果の蓄積状況やプルトニウムの保有状況等を踏まえ、フランス、ロシア、韓国のように当面は「燃焼炉」に着目した研究開発を進めている国もあります。
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