広島野村監督「おいおいチェルノブイリか」
1投稿者:達川  投稿日:2011年03月26日(土) 11時40分24秒
計るたびに数値が上がっていく・・・。ガイガーカウンターで計測が始まると驚く数値をたたき出した。
キレのある放射線はいきなり150マイクロシーベルトを連発。
続いて500マイクロシーベルトを連発すると、野村監督は「おいおい、チェルノブイリか」と、歴史的な大惨事に例え驚嘆した。
ガンの誤作動ではない。斉藤はその後も1万 マイクロシーボルを超え続けると、ついに中性子線を放出。その場にいた監督、コーチ、選手の度肝を抜き続けた。
開幕カードでぶつかる中日・善村スコアラーは「この青い光はチェレンコフ光だと思う。間違いなく臨界を迎えている。」と頭を抱えた。
2投稿者:まりぃ@松本24時  投稿日:2011年03月26日(土) 11時42分53秒 ID:/bMRayaI
あそこは埋め立てて工場を誘致すればいいと思う。
臨界工業地帯
3投稿者:ヾ(゚д゚)ノ゛バカー  投稿日:2011年03月26日(土) 20時14分20秒
元記事は?
4投稿者:ヾ(゚д゚)ノ゛バカー  投稿日:2011年03月26日(土) 20時26分50秒
投げるたびに球速が上がっていく。投手陣がノックを受け、助走しながら、強い球を送球する練習。スピードガンで計測が始まると、斉藤の左腕が驚く数値をたたき出した。一塁から三塁へキレのある球はいきなり145キロを連発。

 続いて148キロを連発すると、野村監督は「おいおい、チェンか」と、中日の剛球左腕に例え驚嘆した。ガンの誤作動ではない。ともに計測した篠田、青木高は常時、135キロ前後。斉藤はその後も145キロを超え続けると、ついに最速149キロをマーク。その場にいた監督、コーチ、選手の度肝を抜き続けた。
http://www.daily.co.jp/baseball/carp/2010/11/05/0003584021.shtml
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