面白かった事g
1投稿者:( ̄▽ ̄)  投稿日:2011年03月24日(木) 23時25分37秒
近所のクソババIが のう( ̄▽ ̄)わしが作った糞入り落とし穴に落ちよったgゲッハッハ
2投稿者:糞は魂の叫びなのじゃg  投稿日:2011年03月24日(木) 23時26分35秒
ゲッハッハg( ̄▽ ̄)
3投稿者:( ̄▽ ̄)  投稿日:2011年03月24日(木) 23時27分06秒
ハゲg
4投稿者:ヾ(゚д゚)ノ゛バカー  投稿日:2011年03月24日(木) 23時43分27秒
こだまでしょうか
「遊ぼう」っていうと  「遊ぼう」っていう。
「馬鹿」っていうと  「馬鹿」っていう。
「もう遊ばない」っていうと 「もう遊ばない」っていう。
そうして、あとで  さみしくなって
「ごめんね」っていうと  「ごめんね」っていう。
こだまでしょうか、  いいえ、誰でも。
金子みすゞ

金子みすずは、恋愛や自由、民主主義といった現代的感覚がまだ広くは根付かない、明治の頃の人です。実際の生存では、夫に梅毒をうつされた揚句に程なく棄てられ、治療の機会も与えられる事なく、一人詩作を続けながら短い生活を閉じた女性です。極めて疎外された生活を強いられながらも、自由民権の時代の息吹の中、彼女の精神と人間信頼を貫こうとした作品天下は、時代を越えて人々に感動を運んでいます。
5投稿者:ヾ(゚д゚)ノ゛バカー  投稿日:2011年03月24日(木) 23時48分14秒
わたしと小鳥とすずと
わたしが両手をひろげても、
お空はちっともとべないが、
とべる小鳥はわたしのように、
地面をはやくは走れない。
わたしがからだをゆすっても、
きれいな音はでないけど、
あの鳴るすずはわたしのように
たくさんなうたは知らないよ。
すずと、小鳥と、それからわたし、
みんなちがって、みんないい。
金子みすゞ

大正末期に彗星のごとく登場し、悲運の果てに自ら命を断った童謡詩人・金子みすゞから、半世紀以上の時を越えてメッセージが届きました。世界中の大人へ、そして子どもたちへ。
6投稿者:まりぃ@松本24時  投稿日:2011年03月24日(木) 23時55分44秒 ID:/bMRayaI
ああ、山口行ったときに見てきましたよ金子ちゃん。かわいかったよ。
7投稿者:ヾ(゚д゚)ノ゛バカー  投稿日:2011年03月24日(木) 23時56分52秒
馬鹿っていわれたら馬鹿じゃないんすけど?って答える。
8投稿者:ヾ(゚д゚)ノ゛バカー  投稿日:2011年03月25日(金) 00時04分05秒
うーむ、かわいい

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