女川原発もメルトダウン
1投稿者: 投稿日:2011年03月13日(日) 15時05分38秒
日本ヲワタ
2投稿者:わんわん  投稿日:2011年03月13日(日) 15時11分31秒 ID:ZFXJ5MJE
メル湖ダウン
3投稿者: 投稿日:2011年03月13日(日) 15時13分39秒
風で流されてきたのを拾っただけらしい。
4投稿者:ヾ(゚д゚)ノ゛バカー  投稿日:2011年03月13日(日) 15時58分28秒
デマスレせっせと立てるバカは何とかならんのか?
5投稿者:やました  投稿日:2011年03月13日(日) 16時01分57秒
びっくりした。
6投稿者:ヾ(゚д゚)ノ゛バカー  投稿日:2011年03月13日(日) 16時05分04秒
メルトダウンじゃないだろうに
7投稿者:ヾ(゚д゚)ノ゛バカー  投稿日:2011年03月13日(日) 16時07分38秒
炉心が溶解したとは言わなかったな官房長官
変形したとか言ってた、見てきたように
8投稿者:ヾ(゚д゚)ノ゛バカー  投稿日:2011年03月13日(日) 16時08分20秒
メルトダウン(炉心溶融、炉心融解とも)とは、炉心の耐熱性を上回る高熱によって炉心が溶融、損傷する事態をさす。設計基準事象を大幅に超え、炉心の重大な損傷に至る事象(シビアアクシデント)のひとつである。

定常運転中の炉心は冷却材によって絶えず除熱され、出力も一定のため、炉心溶融は起こらない。

炉心溶融は冷却材喪失事故(Loss Of Coolant Accident LOCA)か、反応度事故(Reactive Initiated Accident RIA)に、更なるトラブルが重なった場合、起こりうる。LOCAとRIAに対しては、工学的安全装置や設計段階での何重もの対策が行われている。もしもそれらの対策が有効に機能しなかった場合、炉心溶融は発生しうる。確率論的安全評価では、燃料棒の温度が1200度に達すると、炉心溶融が起きると仮定している。(この値は実験で確かめられた温度よりも低い)

なお、炉心溶融と放射性物質の重大な外部放出を=で結びつける論調が一部に存在するが、スリーマイルアイランド島の事故から明らかなように、これは間違いである。
大量の放射性物質が外部に放出されるには、圧力容器のみならず、格納容器の大規模な破壊も必要である。
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