どんなに偉大な芸術家でも欠点があるはず
1投稿者: 投稿日:2010年11月19日(金) 15時49分22秒
ちょっと重箱の隅をつついてみたい

ピカソ 最近の批判点である「オーバーアート」。作品そのものが絵画じゃなく、解釈を求める文学になってしまっている。絵画作品としては疑問。

ベートーベン 偉大な作品は多いけど、駄作も多い(例:ウェリントンの勝利)。偉大な作品が駄作を上回ってるだけ。

フロイト 分析は、19世紀後半から20世紀初頭の中流階級にしか使えず、しかも、分析で想定されているのが常に男性という矛盾

夏目漱石 社会批判や哲学的には深みはほとんどない
2投稿者:レノン  投稿日:2010年11月19日(金) 16時29分54秒
弁当弁はバッハやシューベルツなど貴族派でカツラかぶったり見栄ばかり気にする風潮へのアンチテーゼとして評価されているからね
庶民派だから見栄を気にせず出来た曲は発表する
その姿勢がいい
もちろんどんな偉大な作曲家でも時には駄作だってあるわけで、人間味を感じるスパイスとしてもディスイズ最高に丁度いいのだ
3投稿者:ヾ(゚д゚)ノ゛バカー  投稿日:2010年11月19日(金) 16時34分51秒
シューベルツって、、、

ベートーベンが庶民派だって?
貴族や王室のために書いてた男のどこが庶民派なんだろう?
4投稿者:ヾ(゚д゚)ノ゛バカー  投稿日:2010年11月19日(金) 17時01分25秒
橋田壽賀子とシューベルツ
5投稿者:ヾ(゚д゚)ノ゛バカー  投稿日:2010年11月19日(金) 17時02分38秒
金本 最近の批判点である「限界説」。実力そのものでの出場じゃなく、出場を求める空気になってしまっている。戦力としては疑問。

金田 勝利数は多いけど、負け数も多い。単に身体が丈夫だっただけ

星野 采配は、高額資金の必要な補強前提のNPBでしか通用せず、しかも、押さえで想定されているのが常に岩瀬という矛盾

堀内 人間性や指導力には深みはほとんどない
6投稿者:ヾ(゚д゚)ノ゛バカー  投稿日:2010年11月19日(金) 17時52分50秒
漱石は時代がよかっただけ
7投稿者:( ̄▽ ̄)  投稿日:2010年11月19日(金) 17時53分59秒
わしゃエライのじゃgゲッハッハ
8投稿者:ヾ(゚д゚)ノ゛バカー  投稿日:2010年11月19日(金) 19時41分06秒
1=オードリー若林
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