地球に帰ってこれない火星植民計画
1投稿者:NASA  投稿日:2010年10月30日(土) 08時39分42秒
基本的に、宇宙飛行士が宇宙に行く場合は地球に帰還することを前提として旅立っている。映画『アポロ13』では、宇宙空間でトラブルに巻き込まれながらも奇跡的な地球への帰還を遂げた、実在するアポロ13号が感動的に描かれている。

しかしNASAは、宇宙飛行士が二度と地球へ帰還することがない火星植民地プロジェクトを計画中だという。火星に行ったっきりで、あとはそこで一生を過ごすのだ。このプロジェクトは火星から地球に帰還するための時間と費用を節約できるだけでなく、火星での開発を最速で進めることができる合理的なプロジェクトだという。

イギリスのメディアはこのニュースに対し、「宇宙飛行士は火星に置き去りにされ、二度と地球の土を踏む事はない」と報じている。そう考えると非常に過酷で悲しいプロジェクトに思えるが、人類が火星を植民地化するためには避けて通れないプロジェクトにも思える。

宇宙飛行士たちは、火星で結婚し、火星で子どもを作り、火星で生まれた新しい世代を残していくのだろうか? 火星と地球との交信は無線を使った場合、最速で7〜8分かかるといわれている(火星と地球の距離差により40〜50分かかる場合もある)。近いようで遠い星である。この火星で生まれた地球人たちは、地球に行く事を夢見るのだろうか?


http://rocketnews24.com/?p=53499
2投稿者:ヾ(゚д゚)ノ゛バカー  投稿日:2010年10月30日(土) 08時45分00秒
NASA(アメリカ航空宇宙局)が人工的にゲロを作っているのをご存知だろうか? スペースシャトルなどの無重力空間でゲロを吐く宇宙飛行士が多く、頻繁に掃除(処理)をする必要があるのだとか。そこで人工的にゲロを作り出し、処理をする訓練(新装置の開発)をしているわけである。

リアルな状況を再現するため、ゲロのニオイや粘着力なども再現する必要があるようで、本格的なゲロ作りを本気で研究しているという。では、どんな材料を使ってゲロを作っているのだろうか? NASA公式ゲロレシピの材料は以下の通り。

カッテージチーズ、トマトスープ、リンゴジュース、醤油、冷凍野菜をミックスして作っているという。分量までは公表されていないが、それらの材料を使えばNASA公式ゲロを作れるという事になる。それにしても日本の醤油がゲロの材料になるとは……。ツーンとしたニオイはカッテージチーズで再現すると思われる。

私たちが宇宙に行く機会はないかもしれないが、ゲロだけでも宇宙気分を味わいたい人は作ってみてはいかがだろうか? ちなみに、NASAではゲロ以外にも様々な人から出てくるモノを作って研究しているという。

3投稿者:ヾ(゚д゚)ノ゛バカー  投稿日:2010年10月30日(土) 08時46分38秒
吉野家の隠しメニュー・隠し注文方法
・つゆだく (Tsuyu-daku)
牛丼や豚丼の汁をやや多めに入れてもらうことができる。ジューシーな丼を食べたいときにオススメだ。「牛丼並をつゆだくで!」と注文する。

・つゆだくだく (Tsuyu-dakudaku)
牛丼や豚丼の汁をかなり多めに入れてもらうことができる。実際に注文してみると、汁がお茶漬けのようにたっぷりと丼に入っているのがわかる。

・頭の大盛り (Atama no ohmori)
牛丼や豚丼の肉を多めにし、ご飯は少なめにしたいときにこれを注文するといい。肉が多いのでご飯が肉の隙間から見えない。「頭の大盛りください!」と注文する。

・頭の特盛り (Atama no tokumori)
牛丼や豚丼の肉をかなり多めにし、ご飯は少なめにしたいときにこれを注文するといい。

・つゆぬき (Tsuyunuki)
牛丼や豚丼に汁を入れない注文方法。純粋に肉とたまねぎの味を堪能したいときや、カロリーが心配なときに丁度いい。「牛丼並をつゆぬきで!」と注文する。
4投稿者:ヾ(゚д゚)ノ゛バカー  投稿日:2010年10月30日(土) 08時47分02秒
・肉下 (Niku-shita)
まず最初に牛丼や豚丼の肉を丼に盛り、その上にご飯を盛ってくれる。つまり、いつもとは逆さまの順番で盛られた牛丼や豚丼が出てくる。見た目的にもややインパクトが強い。「牛丼並を肉下で!」と注文する。

・つめしろ (Tsume-shiro)
牛丼や豚丼のご飯を冷たい状態で食べることができる。常温で冷やすため、注文してから出されるまで4〜6分ほど時間がかかる。肉の温度はそのままなのでご安心を。「牛丼並をつめしろで!」と注文する。

・とろだく (Toro-daku)
牛丼や豚丼に脂身の多い肉を多めに入れてもらえる。カロリーは高めになりそうだが、そのぶん濃厚な肉の脂身がジューシーに口の中でとろけ、いつもとは違った『吉野家』の丼を体験できるはずだ。「牛丼並をとろだくで!」と注文する。

・お湯割り (Oyuwari)
味噌汁にお湯を多く入れ、味を薄くしてもらえる。量は増えるが、価格は同じ。しかし味が薄い。味噌汁の味が濃いと思っていた人は、お湯割りに挑戦してみよう。「味噌汁をお湯割りで!」と注文する。
5投稿者:ヾ(゚д゚)ノ゛バカー  投稿日:2010年10月30日(土) 08時47分27秒
上記で紹介した隠しメニューは、『吉野家』がお客に対して好意でやっているものであり、必ずしもすべての店舗でできるとは限らない(注文を受け付けてもらえなかったとしても怒らないように!)。お客が多く、忙しい時間帯などは手間のかかる注文をするのは避けたいところだ。上記の隠しメニューの一部に関して詳しく教えてくれた『吉野家』に感謝したい。

また、他にも『赤多め』や『とろぬき』、『ねぎだく』、『ねぎぬき』などの隠しメニューがあるが、気になるならばチェックしてみるといいかもしれない。ちなみに、『ねぎだく』や『ねぎぬき』などの隠しメニューは非常に手間がかかるため、やっていない店舗がほとんどなのでご注意を(やっていたとしたら店舗の好意と考えよう。『つめしろ』など店舗限定の隠しメニューも存在する)。隠しメニューではないがあまり目立たない『牛丼 特大盛り』を注文するのもおもしろいのでお試しあれ。
6投稿者:ヾ(゚д゚)ノ゛バカー  投稿日:2010年10月30日(土) 08時48分30秒
人類ジャミラ化計画
7投稿者:ヾ(゚д゚)ノ゛バカー  投稿日:2010年10月30日(土) 08時51分14秒
吉野屋の一日はつゆの入った鍋からゴキブリを取り除く事から始まる
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