「僕は女の子好きじゃないんです」
1投稿者:腐れ厨房ヽ(´o`;アイホンOS  投稿日:2010年09月28日(火) 08時51分36秒
「え?あなたまさかゲイなの?」
「いいえ、大人の女が好きなんです、真紗代」

え?こいつ今私を呼び捨てにした!私はどう反応すればいいのか分かりませんでした。
次に彼が呼び捨てにしたのはベッドの上でした。私はバスローブの下に何も着けてない事を示す為、足を組み替えました。
その時自分の潤いに気がつきました。

「真紗代・・・」

私はその夜淫らな女になりました。

「」
2投稿者:ヾ(゚д゚)ノ゛バカー  投稿日:2010年09月28日(火) 08時55分32秒
真紗代はよやらせてヽ(´ー`)ノ
3投稿者:ヾ(゚д゚)ノ゛バカー  投稿日:2010年09月28日(火) 09時21分01秒
こいつ呼ばわりかよ
4投稿者:ヾ(゚д゚)ノ゛バカー  投稿日:2010年09月28日(火) 09時26分26秒
先輩後輩、上司部下の関係なのでは?
5投稿者:ヾ(゚д゚)ノ゛バカー  投稿日:2010年09月28日(火) 11時58分06秒
クサチューさん最近どうしたんですか?
6投稿者:ヾ(゚д゚)ノ゛バカー  投稿日:2010年09月28日(火) 12時05分05秒
発情期か。
7投稿者:俺は変質者だけどな  投稿日:2010年09月28日(火) 12時07分04秒
いやらしいな真紗代は。
8投稿者:腐れ厨房ヽ(´o`;アイホンOS  投稿日:2010年09月29日(水) 08時57分36秒

「本お好きなんですか?」
主人が私に最初に声をかけた言葉です。
「落ち着いた雰囲気も好きなんです」

結婚して育児もひと段落した頃にはまた私は図書館に勤めていました。
私にとって図書館は自分を活かせるお気に入りの職場でした、五つ年上のあの人が現れるまでは。

「まだ帰ってなかったんですか?」
振り返ると彼の顔が目の前にありました。そして、、、

「やめてください、こんなの軽蔑します!」
「軽蔑されたっていい、僕はあなたが欲しい」

図書館書庫と言う神聖な場で男と女は情欲にまみれるのでした。
まだ読んだ事のない禁断の序章でした。
9投稿者:俺は変質者だけどな  投稿日:2010年09月29日(水) 09時14分30秒
よく図書館や書店に行くと便意を催すと言う話は聞きますけどね、
本の匂いの中には人間の根源的な欲望を喚起する成分が含まれているのかも知れません。

つーか図書館と男女の性愛と言うコントラストがエロいです。
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(゚Д゚) <