電気を止められた部屋で76歳男性が死亡。熱中症か…
1投稿者:ノビ兄貴  投稿日:2010年08月16日(月) 09時24分50秒
父の年金で暮らす同居の48歳無職長男はこれからどうするんや

http://www.tokyo-np.co.jp/article/national/news/CK2010081602000024.html
2投稿者:ヾ(゚д゚)ノ゛バカー  投稿日:2010年08月16日(月) 09時28分04秒
生活保護があるじゃん。
3投稿者:ヾ(゚д゚)ノ゛バカー  投稿日:2010年08月16日(月) 09時28分24秒
未必の故意で殺人罪成立だと思うなこれ
そら死ぬわな
4投稿者:ヾ(゚д゚)ノ゛バカー  投稿日:2010年08月16日(月) 09時34分14秒
無職なら暇だろ
車椅子に乗せるなりして木々が生い茂ってる涼しいところに連れて行くとかしろよカス
5投稿者:ヾ(゚д゚)ノ゛バカー  投稿日:2010年08月16日(月) 09時37分55秒
電気無しで10年も暮らしていたの?
6投稿者:ヾ(゚д゚)ノ゛バカー  投稿日:2010年08月16日(月) 09時39分36秒
うん
7投稿者:ヾ(゚д゚)ノ゛バカー  投稿日:2010年08月17日(火) 06時21分35秒
 さいたま市北区の民家で15日、熱中症で死亡した無職の男性(76)は、十数年前に生活保護を申請したが認められず、その後、約10年間、電気やガスのない生活を続けていたことが、同居していた長男(48)への取材で分かった。長男も腰痛などで長年働けず、2カ月で十数万円の男性の年金を頼りに、貧しい生活を続けていたという。

長男によると、エアコンや冷蔵庫はあるが、月5万5千円の家賃や食費を差し引けば、光熱費や電話代を出す余裕はなく、食事の調理はカセットコンロを使っていた。生活保護が認められなかった後、男性が電気やガス、電話を止め、再び保護の申請をすることはなかったという。

 弁護士らでつくる「反貧困ネットワーク埼玉」の藤田孝典代表(28)は「行政は生活困窮者を見つける努力をしたのか。相談に来た市民だけに対応する『待ちの姿勢』では、同様のケースが繰り返される。地域やNPOと連携し、支援のネットワークづくりが必要だ」と指摘する。

http://www.asahi.com/national/update/0816/TKY201008160385.html

なんか可哀相な話
8投稿者:ヾ(゚д゚)ノ゛バカー  投稿日:2010年08月17日(火) 07時29分48秒
生活保護の申請基準って知らないんだけど
なんかあやふやな要素でもあるの?
お上は通したくないのはわかるけど
基準に沿ってるのにどうやって断られるんだろう
9投稿者:ヾ(゚д゚)ノ゛バカー  投稿日:2010年08月17日(火) 08時07分00秒
これは子供が悪い
どうしてもっとつよく言わなかったのか。
最近は親や年寄りを見殺しにする人が多いね。
10投稿者:ヾ(゚д゚)ノ゛バカー  投稿日:2010年08月17日(火) 08時19分53秒
ヤクザならすぐ通る
11投稿者:ヾ(゚д゚)ノ゛バカー  投稿日:2010年08月17日(火) 09時25分06秒
窓を開ければよかったのに
12投稿者:ヾ(゚д゚)ノ゛バカー  投稿日:2010年08月17日(火) 10時03分48秒
>行政は生活困窮者を見つける努力をしたのか
これほんとそう思う
なんで行政が探さないんだろう
所得の把握は出来てるんだから、やたら収入の少ない世帯を調査すればいいのに
13投稿者:いの  投稿日:2010年08月17日(火) 12時27分26秒
その一方で謎の中国親戚軍団とやらはすぐにおりる。
こんな国に誰かした。
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(゚Д゚) <