不同意堕胎事件元東京慈恵医大病院医師の男に懲役3年、執行猶
1投稿者: 投稿日:2010年08月09日(月) 14時36分14秒
妊娠した交際相手の女性にうそをついて薬を飲ませるなどして、流産させた罪に問われた医師の男に対する裁判で、東京地方裁判所は、懲役3年、執行猶予5年の判決を言い渡した。
東京慈恵医大病院の医師だった小林 達之助被告(36)は、2009年1月、当時交際していた30代の女性が妊娠したことを知り、この女性にうそをついて、子宮収縮剤などを飲ませ、流産させたとして、不同意堕胎の罪に問われている。
9日の判決で、東京地裁は「生命を尊重すべき医師という立場にありながら、その立場を利用して犯行に及んだものであり、強い社会的非難を免れ得ない」などとして、小林被告に懲役3年、執行猶予5年の有罪判決を言い渡した。
http://www.fnn-news.com/news/headlines/articles/CONN00182244.html
2投稿者:ヾ(゚д゚)ノ゛バカー  投稿日:2010年08月09日(月) 14時40分30秒
なん執行猶予つくんっだよ
3投稿者:いの  投稿日:2010年08月09日(月) 14時41分46秒
こういうケースって、そのあと民事で賠償金とれるの?
女性としては子供殺されたわけだし。
父親は父親として自身の役割を放棄する権利はあっても、母親がもつ
子供に立いる権利を破棄させる権利はないと思うんだよね。
4投稿者:わんわん  投稿日:2010年08月09日(月) 15時15分09秒 ID:ZFXJ5MJE
女側が出産したかったことを証明できれば損害賠償請求はできるだろうな
5投稿者:ヾ(゚д゚)ノ゛バカー  投稿日:2010年08月09日(月) 15時17分21秒
逆に執行猶予つかなかったらビビるわ
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