サザエさんには負けん
1投稿者:ぜんこさん  投稿日:2010年06月20日(日) 18時58分54秒 ID:FMHdpWb8
今日はぐーだ
2投稿者:ぜんこさん  投稿日:2010年06月20日(日) 18時59分21秒 ID:FMHdpWb8
やった
サザエさんチョキだった
勝った
3投稿者:小房の粂八  投稿日:2010年06月20日(日) 19時04分36秒
このスレこそ、ぜんこさんが、サザエさんじゃんけん賭博を認めた瞬間だった

4投稿者:ぜんこさん  投稿日:2010年06月20日(日) 19時06分47秒 ID:FMHdpWb8
エフワン賭博はやってました
5投稿者:ヾ(゚д゚)ノ゛バカー  投稿日:2010年06月20日(日) 19時07分57秒
一度だけ、足を折って入院したことがあったんだけれど、
どこから来るかは知らないが、頻繁に俺の病室に来ては
好き勝手に遊びまわる、人懐っこい女の子がいた。
聞く話、同年代がいないから退屈だったとのこと。
当時俺は高校生だったが、その子はどう見ても小学生、
良くて中学生程度にしか見えなかったのだが。
その子は俺の足が動かないのをいいことに、
少し離れた場所から紙飛行機を大量に投擲してきたり、
かと思えば気まぐれに果物を持ってきて、食べさせてくれたりした。
その日も彼女は病室で遊びまわり、挙句「疲れた。休む」などと言って
俺のベッドに乗ったかと思うと、俺の足に腰を下ろしてきた。
咄嗟に彼女の体を引っ張って、抱っこするような形で抑えて
足への被害を回避したんだが、すると今度は女の子、
そこからどくことを拒否し、しばらくしてそのまま眠ってしまった。
起こすのも気が引けたのでそのままにしておいたが、
どうも乗っている場所が乗っている場所なだけに、落ち着かない。下のほうが。
加えて手を伸ばせば届く距離に僅かな膨らみがあると思うと、
俺の手は自然とそこへ伸び、気付けば触れてしまっていた。
そうなるともう自然と手が動き始め、しばしふにふに感を堪能していたんだが、
その途中、彼女の目が時折、薄くだが開いていることに気付いた。
どうやら始めから寝たふりだったらしく、しかし起きるタイミングを逃したようで、
顔を赤らめつつ必死で声を堪えて
6投稿者:ヾ(゚д゚)ノ゛バカー  投稿日:2010年06月20日(日) 19時09分01秒
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